PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -317ページ目

映像プロデューサー、浅井敏春さんに出逢ったぁ

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【伝説のPR職人】のハスカです。

昨夜は、プレスリリースをテレビプロデユーサーに手渡しするサービスをやっているPRD(ピーアールディー)代表の浅井敏春さん=イラスト=にお逢いしました。


初めての出逢い。どちらからというのではなく、お互い惹き合うように。


お逢いしたお店は当社事務所から程近い居酒屋「こちらまる特漁業部 新宿靖国通り店」。


テレビスタッフはその多忙さにかまけて、プレスリリースが届けられてもなかなか読むことをしない習性にあることから、手渡しビジネスを考えたという浅井さん。


私と浅井さんは2つの共通する事柄がある。ひとつはプレスリリース配信というビジネスで同業者という点。もうひとつは浅井さん、当事務所のあるマンションに何年か前に住んでいたことがあるという。これは、これは奇妙な縁だ。


さて、テレビのプロデューサーにプレスリリースを手渡しで提供するサービス。ネット全盛時代に、逆行するようなFace to Faceを基本原則としたアナログ手法とも思えるこの手渡しサービス。


これがビジネスになるかどうかはひとえにこのサービスを受けてテレビがオンエアしたという実例、ユーザーの声が実証リポートが鍵になるだろう。


誰しも思うこのサービスの問題点。それは本当にプロデューサーにプレスリリースが手渡しされているのか、それを証明できるのかという点。


これについて浅井さんは「テレビ局に入るのは難しい時代になっています。入口で検閲を受け、簡単な許可証を発行してもらいますのでそれのコピーを証明書代わりにしています」と説明しています。


これは私の持論なのですが、一流媒体(全国紙+テレビ+通信社)へのプレスリリース提供は「郵送か手渡し」が基本。理屈ではわかっているが、実際、これを実行に移すのは至難の業。


当社のプレスリリースサービス「ミスタードール」  は、一流媒体(全国紙+テレビ+通信社)へはすべて郵送している。どうやって郵送しているか。宛名シールを出力し、封筒に貼って赤ポストに投函する方法はアナログであり、そういう方法はとっていません。


当社PCから「郵送希望の媒体」をデータベース抽出し、郵便局にデータ送信しています。郵便局では当社から送られてきたデータを受理し、即座に機械で自動封入します。封入後は配達地域ごとに仕分けし、都内なら速達より早い即日に着くという仕組み。


浅井さんの主張だとテレビ関係者は「郵送」でも開封率が低いという。やはり一番いいのは番組の責任者であるプロデューサーが適任であると。それも手渡しで。もちろんそれが出来るのだったら理想だとは思いますが、そこまでしなければプロデューサーには閲覧してもらえないのだろうか。


私は若干の疑問を感じます。すなわち郵送でも十分閲覧してもらえると。ただフアックスやメールでのプレスリリース配信は100%、いや200%受け取られない、ここは浅井さんと私とは共通認識です。テレビ現場の実情を知っている浅井さんだけに一理あるのですが・・・。


浅井さんのプレスリリース手渡しサービスがビジネス的に成功を収めるのは、実際に本サービスを利用したユーザーのオンエア報告である。テレビ番組から取材を受け、オンエアされたという事実。このユーザーリポートのブログ反映を1日も早くみたい。


PS.お逢いした時の印象を浅井さんも自身のブログにアップしています。

   2010-06-20  「PRアイディア直売所」というタイトルで。  

   http://ameblo.jp/prd100/entry-10568800982.html

【広報メルマガ2010/06/17】出版物広報

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●スーパー広報術[2010/06/17]出版物広報 

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火曜のランチコンサルは大阪の女性でした

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-奥田さんランチ1.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-奥田さんランチ2.jpg

【伝説のPR職人】のハスカです。


昨日6月15日火曜のランチコンサルは、大阪市内でマナースクールを営む株式会社Truth奥田真理さんでした。


奥田さんは大阪本社の事業が好調で、近く東京進出を図るため、現在、いろいろと準備をされてご多忙であります。在京中、わずかな合間を縫ってランチコンサルに参加いただきました。


奥田さんのプロフィールを。元国内系国際線CAから、大手コンサルティング会社を経て、30歳で起業。より多くの「ありがとう」を集められる人を作りたいと、現在、会社の顔となる人材育成に特化した研修会社Truthを代表されています。


座右の銘が2つ。 「知っているから、している。へ」と「我以外、皆我が師なり」。どちらも素敵な銘ですね。私も前者の「知っている(だけの)人を嫌います」。知っているだけではダメで、それを実際の生活、ビジネスの各シーンで使いこななければ無意味と思っています。つまり「応用問題」が解ける人ですね。


私との関係はマナースクール「関西セレブ学院」(2008年7月にGraceに改名) の開校時にPRをお手伝いさせていただきました。セレブがインパクトがありましたね。


CA(キャビンアテンダント)のネットワーク「スチュワーデス塾」 を活かした商品開発づくりを得意分野とし、他にも

①お客様満足アップ!CS向上人材育成・研修
②社内コミュニケーションアップ!リーダー育成・研修
③会社のイメージアップ!受付・接遇・ビジネスマナー研修
ブラッシュアップスクール「Grace」運営

などの事業を手がけておられます。


また、奥田さんは研修講師や販促コンサルタントとして活躍されており、いろいろな企業・団体からお声がかかり、お逢いすると笑顔がとても素敵な方です。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-奥田真理さん講師.jpg


さて、「PR課題とPR回答」のブログ公開は遠慮したいとのこですので差し控えます。


私のPR回答は大局的なもので、すぐに記事になる、ならないの小細工的アイディアは意図的に避けました。クライアントさんにはPRの王道を歩んで欲しいため、戦略的な方向性をお話させていただきました。ぜひそれをサポートして欲しいです。


PR回答のご褒美は「点心ランチ」=写真=をおいしくいただきました。

奥田真理さん、ありがとうねえ。少しはお役にたてましたでしょうか。


ランチ場所: 銀座アスター 新宿賓館

       東京都新宿区新宿3-5-4 レインボービレッジ5F

        地下鉄丸ノ内線新宿三丁目駅 徒歩1分

        TEL 03-3351-4351


●コンサル後の奥田真理さんから感想コメントが届きました。

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出張で東京にきています。


起業した頃からお世話になり、テレビや雑誌やに


取り上げてもらうきっかけづくりを色々とお教えいただいた


スーパーPRのはすかさんがランチコンサルという面白い企画


されているということで参加させていただきました。


企業広報は、販促にお金をかけづらい中小企業にはすごく良い手法です


私もテレビに60回以上、新聞にも10回以上、その他のメディアは


数知れず・・・出していただき、おかげさまで、


関西でマナー系のコンテンツが必要であったり、


女社長ものでは、よく声をかけていただけるようになりました。


これも元はといえば、プレスリリースを送ったおかげ。


そういう意味では、本当に感謝・感謝なのです


そのはすかさんが、一定のテーマを基に・・メディアに取り上げられやすいネタを


ランチご馳走にするだけで、二つ考えてくださるというのです。


私からすると「大変なことを・・(笑)」始められたら、そりゃ行くしかないでしょ?と。


昨日の会場は「銀座アスター」。


私のテーマは、今、弊社で、CAネットワークを生かした


ブランディングを担当している企業様の案件。


もう商品は出来上がって、おかげさまでインターネット上は


かなり売れてきているそうなので、ここで加速させるために、


テレビや雑誌に出したいな~と思って参加させていただきました。


頂いた案は、私が考えていたものとはまったく違い、これがなかなか面白い。


何よりも日ごろ、教えることが多い私なので、


人から新しくアイデアをもらうというのが新鮮なのです。


ちょっと話が大きすぎて、すぐに出したい私にすると、即効性にはかけるから・・・


追ってやっていけるように努力したいというコンテンツですが、


長い目でみたら面白いかも。


1時間の予定が、はすかさんの軽妙トークでついつい3時まで・・・。


熱い時間をすごすことができました。


コース料理も頂いて・・・


(ランチはその時々、はすかさんのチョイスらしいです(笑))


一番の目的である


「久しぶりにお世話になったはすかさんに会う」ことで、


面白いアイデアもいただけ、非常に有意義な午後になりました。


また機会があったら、参加してみたいと思います♪

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6月7日〜6月13日に投稿したなう



月曜のランチコンサルは松田真吾さんでした。http://ameblo.jp/pridea/entry-10556948024.html
6/9 11:47

「ランチコンサル塾が人気」というプレスリリースを作成してみました。 http://ameblo.jp/pridea/entry-10560208877.html
6/12 11:36

【広報メルマガ2010/06/14】社長取材広報

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阿部真央(アベマオ)のニューシングル





【伝説のPR職人】のハスカです。

阿部真央「ロンリー」。6月5日発売の新譜だというから聞いてみた、私の大好きなアベマオ。

うーん、デビュー作「伝えたいこと」には及ばないが、なかなかいい味に仕上がっている。

才能は相変わらずだ。もっともっとがんばって欲しいね。

特に、あちこちに散見される「うーう」という「こぶし」でうなる演歌唱法、これがなかなかいいね。

詩が女の子らしいね。とてもいい。オジサン、応援しちゃうぞ。才能があふれ出てるからね。

「迎えに来て」
「嗚呼 Baby 連れ去って」
「今欲しいのはオンリ、ユ。」
「貴方のキスに泣きたい」
「ねぇ神様早くご褒美をください」
「電話じゃもう足りない もう限界」
「他の人なんて意味ないわ この世にひとりなのよ」
「ねぇ神様彼に触れさせてください」
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作詞:阿部真央 作曲:阿部真央

帰りたい場所がある
嗚呼 Baby 迎えに来て
あの日の青いアレで
嗚呼 Baby 連れ去って

今夜は強がれない ごまかせない
今、会いたい人が居る

真夏の夜のロンリー
狂い出しそうなBaby girl
他のことなんて知らないわ 貴方に夢中なのよ
今欲しいのはオンリ、ユ。
貴方のキスに泣きたい
何気に頑張っているから ねぇ神様早くご褒美をください

なんにも手につかないくらい
私を想って切なくなって
そして居た堪れなくなって
嗚呼 Baby 会いに来て

電話じゃもう足りない もう限界
今、会いたい 貴方に

なんで貴方居ないの?
泣きだしそうな Baby girl
他の人なんて意味ないわ この世にひとりなのよ
この胸満たせるのはオンリ、ユ。
貴方の胸で泣きたい
こんなに頑張っているじゃない ねぇ神様彼に触れさせてください

なんで貴方居ないの?
なんでここに居ないの?
貴方しかいらないの
貴方だけでいいのに…
今欲しいのはオンリ、ユ。
貴方のキスに泣きたい
何気に頑張っているから ねぇ神様早くご褒美をください

11回目を迎える「ビジネスコンプライアンス検定」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ビジネスコンプライアンス検定のテキスト.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-「法令遵守」が日本を滅ぼす.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-郷原信郎さん.JPG


【伝説のPR職人】のハスカです。


書籍「『法令順守』が日本を滅ぼす」で一躍知識人の仲間入りを果たした、あの郷原信郎さんがやっている「ビジネスコンプライアンス検定」も今年で11回目。


検定試験は、8月1日、全国主要10都市で行われる。受付は7月11日まで。検定料は、初級が5200円、上級が7500円。


▽第11回 ビジネスコンプライアンス検定 http://www.sikaku.info/bc/


この検定は、法律や規則に従って企業活動を行うことを意味する「コンプライアンス経営」の根幹となる法律知識をもった人材の育成が目的。


初級はビジネスパーソンとして必要な基礎的な法律知識などを問い、上級では経営の推進者として必要とされる実践的な知識、高度な法律知識などについて出題。


検定試験に先立ち、初級、上級受験者それぞれを対象とする参加費無料のオープンセミナーが2010年6月27日と7月10日に実施される。


講師は、同検定委員会・委員長をつとめる郷原信郎氏(名城大学教授)のほか、新日本有限責任監査法人の大久保和孝氏、郷原総合法律事務所の新倉栄子氏が担当する。

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書籍「『法令順守』が日本を滅ぼす」の内容


「申し訳ございません。違法行為を二度と起こさないよう、コンプライアンスを徹底いたします」とは、不祥事を起こした際の謝罪会見での常套句。だが、こうした「コンプライアンスとは単に法を守ること」と考える法令遵守原理主義そのものが、会社はおろか、この国の根幹をも深く着実に蝕んでいるのだ。世の中に蔓延する「コンプライアンス病」の弊害を取り上げ、法治国家とは名ばかりの日本の実情を明らかにする。

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広報ひとすじ30年の私はコンプライアントにはほとんど興味がない。当たり前すぎる分野だからだ。一般的にはPR広報とコンプライアントは深い関係にある。

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第二のホリエモン事件?

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-シニアコミュニケーション.jpg

【伝説のPR職人】のハスカです


●あの成長性著しいシニアコミュニケーションが監理銘柄に

◎第二のホリエモン事件?
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シニアマーケットの専門会社で東証マザースに上場しているシニアコミュニケーションという会社 、不正会計行為の発覚で社長辞任、6月4日付で監理銘柄に指定されました。

不適切な会計処理は、架空売り上げ計上、偽造印の作成や隠蔽工作など犯罪行
為を含むもので、粉飾金額は総額22億4600万円。

この会社は事業の企画が斬新で業績も成長性著しいので私も注意深く見守っていたところだった。

社長の山崎伸治氏は京都大学卒で日本長期信用銀行から長銀ウォーバーグ証券、ベイン&カンパニーを経て2000年5年に同社を設立した起業家だった。

不正会計行為は2003年より始まっており、この時期はあのホリエモン事件ともダブル時期。何がこうさせたのか外野席からはわかりませんが、やはり功名心だったのかもしれませんね。


事業は最低限儲けることは必要ですが、身の丈にあった利益が適正で、異常な利益など必要はない。


儲けたお金を墓場まで持っていけるわけではないのだし、人生やビジネスは楽しければそれでいいと・・・お金儲けの下手な私は心底そう思う。

両社の共通キーワードは「架空売り上げによる粉飾決算」。


その意味で今回のシニアコミュニケーション事件 は金額の規模は小さいけれど第二のホリエモン事件とみています。

▽詳細は同社リリース http://www.senior-com.co.jp/ir/index.html


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【広報メルマガ2010/06/10】売れる本広報

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●スーパー広報術[2010/06/10]売れる本広報
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あす発売の週刊新潮の中身

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮6月17日号表紙.jpg


【伝説のPR職人】のハスカです。


あす木曜は週刊新潮の発売日。


私はもちろん新潮社の広報部長ではないのだけれど、ここまで同誌の宣伝をすると


なるとある意味、社外の広報部長代理の役割を演じているかもしれませんね。


なぜあす発売の週刊新潮に興味をもったかというと、菅政権誕生の直後だけに、菅


直人首相のスキャンダルなど醜聞を書き立てているのでは思っていたからです。


暴君「小沢一郎」前幹事長がこのまま黙るわけがない・・・の特集は当たり前だとして


も、おもしろいネタは柔ちゃんの記事だろう。


「小沢辞任」でハシゴを外された「谷亮子」が惨めな雑巾掛け


とある。これは選挙結果が見ものだね。立候補直後は政治活動だけでなく、1人何


役もやりたいといったことからずいぶんと不評を買っていたからね。


まあ、大スクープといったネタが見つからなかったのでしょう。


オーソドックスな切り口・タイトルの、「菅直人」研究となっているのが特徴だ。


薄情の人「菅直人」新総理の研究


荒井聡・国家戦略相の事務所費についての疑惑がきよう報道されたが、この件


に関しては週刊新潮は報じていない。間に合わなかったのだろう。来週発売号でや


るだろうね。今号では以下のネタになっている。


官房長官ポストをねだって貰えなかった「荒井国家戦略相」

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菅政権誕生「V字回復」祝賀ムードに忍び寄る凶兆

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薄情の人「菅直人」新総理の研究
念願の「総理の椅子」を手に入れた日、彼は「菅グループ」の打ち上げに姿を見せなかった。短気な切れ者に懸念される早すぎる老化現象
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屈辱の暴君「小沢一郎」前幹事長がこのまま黙るわけがない
――菅新総理をカン無視で次の一手は党分裂か、復讐か
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▼小沢一派に宣戦布告「仙谷官房長官」が仕切った「枝野幹事長」
▼最初にクビ! 自称諸葛孔明の「山岡賢次」前国対委員長の遠吠え
▼独立画策で「原口一博」総務相が周囲に漏らす「10月は総理」
▼「小沢学校の卒論を出した」と弁明した「細野豪志」幹事長代理
▼外国人参政権に反対! 「蓮舫」行政刷新相が「岡田外相」に睨まれる!
▼「樽床国対委員長」の白髪染めを操る例の「女占い師」
▼官房長官ポストをねだって貰えなかった「荒井国家戦略相」
▼難民になった「鳩山グループ」はどこに溶けて消えるのか
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「息子不登校」「夫愛人騒動」「子宮ガン」「くも膜下出血」
「大酒飲み」で「出しゃばり」という「菅伸子」ファーストレディー4つの不幸

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特別扱いはジ・エンド!
「小沢辞任」でハシゴを外された「谷亮子」が惨めな雑巾掛け
「黒い家族」への批判と噴き上がる「立候補取り止めよ」の声。

政治をなめたツケが今、返ってきた
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【ワイド】「紫陽花」日和
(1)オジさんが知らない参院選よりずっと熱い「AKB48」総選挙
(2)花の命は短くて「有賀さつき」を激太りさせた離婚ストレス
(3)「青田とセックス」よりオスカーを怒らせた「玉置浩二」の一言
(4)「石田純一」十八番の結婚ネタで「東尾親子」の算盤勘定
(5)結婚式7回! 「神田うの」がただ今パチンコ御曹司と別居中
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【特別読物】
▼60年安保から50年「樺美智子」遺族たちの半世紀
 ノンフィクションライター 歌代幸子
▼2010年宇宙の旅!
「60億キロ」銀河を飛んだ小惑星探査機「はやぶさ」奇跡の物語(前編)
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■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
オギノメ 猫の目/荻野目慶子
団塊から歴女まで「日本史教科書」再読ドリル/小島 毅
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
賢い定年ガイドブック/桐山秀樹
なんだかなァ人生/柳沢きみお
気になる一手/中原 誠・青葉かおり
私の週間食卓日記/ロバート・キャンベル
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース

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