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【12月】ひとり締め会

リクルートが出している、オトコが進化する情報マガジン「R25」(コンビニで無料配布してます)に 、「ひとり締め会」という耳慣れない言葉が表紙に踊っていた。


私は勘違いをしたかもしれません。


「ひとり締め会」が、年末なので1人読者のために、「ひとり締め」と写ったのです。


どうやらそうではなく、「ひとり」で「締め会」をやるという、まんまの理解が正しいのかもね。


「ひとり締め会」とは、自分一人の締め会、反省会をする、という意味・・・。


「締め」というのは、、座をまとめるという意味なので、座の「けじめ」でもあり、これがないと「締まりがない」、つまり、だらけた感じになるので「締める」。


もうひとつ「締め」には「合計」という意味があります。 「締める」には、「手打ちをする」という意味も。 「手打ち」の元の意味は、「そこまでを一段落として、決算する」ということだそうです。


用例:「勘定を締める」。


これは、「合計を出して、帳簿を閉じる」という、まさに「帳簿を閉める」というところから来てるのではないでしょうか? 「合計を出して、開いてあった帳簿を閉じる」 


こりゃ、簿記だな。日立の簿記職人、後藤充男さんが専門だから、どう解説されるか。


「締め」の語源は、「帳簿を閉じる(閉める)」ということですね。でも、なぜ「閉める」が「締める」になったのでしょうか。 「締」は「首を絞める」という具合に使われますが、帳簿が合わなかったり、赤字だと首でもくくるのかしらん? ほぉッ、怖い こわい。


で、ワンフレーズで気に入った言葉はやはり「わかるカナ」でした。

http://ameblo.jp/pridea/entry-10739493374.html


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



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【音】ローリングスとビートルズ

やっぱりロックはいいね。ウィスキーのことではありません。

ローリングストーズとビートルズのそれぞれ日本公演の時のライブ。

バックスの演奏の確かさも魅力的であることがわかる。

ミック・ジャガーの魅力はセクシーな腰の振り方。流れ来る音と一体となって足腰が動く。
フェイスブックでは知らない人に「いいね」ボタンは押したくないけれど、ミックだけは
「いいね」を思わずいわずにはいられない。


ローリングズはその「不良っぽさ」が魅力であるのに対し、ビートルズサウンドというのは性別、年齢を問わず、オールマイテイに健康的なファンに支持されるのはどうしてだろうと思う。私はどちらも好きだね。新しい時代を創っていったからね。日本でいえばサザンだ。


●Happy The Rolling Stones Keith Richards 1990 tokyo
ローリング・ストーンズ日本公演1990


●The Beatles - Live Budokan Stadium 1966 Night 1
ビートルズ日本公演1966


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【本】「非常識の作り方」という本も面白いね



ダイヤモンド社の電子書籍ビューア「DReader」の使い方を映像で教えてくれます。

私はこの場に及んで携帯電話も持っていないくらいだから、ipadなどもちろん持ち合わせていない。

しかし、来年こそは「電子書籍」というメディアでなんとしても1冊書きたいと思っていますので、少しくらいはデバイス(端末)というものはどういうものか、少しずつ、研究していきたい。

書きたいのはアイディアの源泉である「発想法」「発想術」といったテーマだ。

私は自慢ではないが、アイディアこそがビジネスの根源であったり、芸術のルーツであったり、自然科学の発見だと思っています。

アイディアという引き出しがとっさに抽出できるように、普段から手入れしなければいけないと思っています。

それは、肉体的には朝早く起きるとか、情報的には足したり引いたりとか、マインドマップのようなツールを活用するとか・・・・そういうことでは一切なくて、究極のところ、これまでの「価値観の破り方」、つまり、「常識の否定」をやらない限り、旧態依然の解決法となってしまいます。

そう、私が書きたい発想術は「常識の破り方」なのです。ひっくり返して正攻法的書名でいうと「非常識のつくり方、使い方」(仮称)といったイメージにになります。

私はマスコミに報道として取り上げさせるというPR広報の仕事を本業としている。その日常業務から、いつも感じることがあった。ニュースとは何か。Newsとは「新しい事柄」。

その情報素材が、普通=常識であっては、News とはいわない。Newsとなるためには、「非常識」でなければならない。だから「非常識のつくり方、使い方」(仮称)というテーマはぴったりだと思う。正攻法的な言い回しだと、「ニユースの作り方」ということになりますね。

「電子書籍」に関連する話を文字や文章で読んでも専門語がポンポン出でくるので理解する気になれない。

そうだ、YouTubeというメディアがあったんだ。映像の力を借りて勉強してみたい。


野村総合研究所は2010年12月20日、国内の電子書籍コンテンツの市場規模が2015年度には2400億円に達するとの予測を発表。これは10年度850億円の2.8倍にあたる。

同社は15年度の電子書籍端末の累計販売台数が、10年度の78万台から1400万台に増えると予測。それにともないコンテンツも充実し、年平均23.1%の市場拡大が続くと見込んでいる。


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【週刊誌】週刊新潮 2012年12月13日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮12月13日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮12月13日号表紙


12月6日発売の週刊新潮2012年12月13日号のコンテンツです。

同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


師走に流れる「第九」と「空約束」
「言いっ放し公約」合唱団
▼学生時代は「ノンポリ」超ミニスカートの探検部! もったいない原理主義!
 「嘉田由紀子」未来の党代表のふらふら政治道
▼大阪市役所一番の給料泥棒
 「橋下徹」市長と「石原慎太郎」前都知事はそっぽ向いてる
▼「自公」過半数割れなら「安倍総裁」が組むのは民主か維新か
▼無役「小沢一郎」が全部仕切る「未来の党」バラマキ公約
▼北朝鮮「ミサイル打上げ」で消えた「野田総理」打上げ花火
▼「細野」「安住」人気集中で哀れ疫病神扱いの「輿石幹事長」
▼アジェンダ「渡辺喜美」みんなの党代表足下で議員の集団脱走
▼主力メディア「世論調査」「選挙予測」の平均はこの議席配分

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9人死亡! トンネル天井に潜んだ「人災の悪魔」
▼崩落直後に私は見た! 阿鼻叫喚のトンネル内部
▼たった1人生き残った「女性銀行員」まぶたの光景
▼危険を察知できない「杜撰点検」はなぜ起きる
▼世界最古もある国内「海底トンネル」は大丈夫か
▼専門家の言う首都高のぞっとするトンネル一覧
▼補償で裁判闘争を強いられる遺族たちの出口

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【ワイド】師走の暴走 迷走 遁走
(1)「清原和博」が募集した月給30万円「運転手兼マネージャー」
(2)AKB48崩壊を予感させた恋愛禁止「大島優子」の奇矯行動
(3)「天皇陛下」ポア計画まで明かした「上祐史浩」オウム懺悔本
(4)不敵な「内柴証言」真実でも待っている最低3年の別荘暮らし
(5)黄門姿で老人ホームを訪問する米寿の「佐野浅夫」
(6)ネタがキレてメンタリスト「DaiGo」が引退したいと言い出した
(7)糖尿病の晩年を過ごした「山口組五代目」棺を蓋いて
(8)ついに大谷クンを「日本ハム」入団に傾けた薔薇色の条件

-----------------------------------------------------------------「円安」「インフレ」到来後では遅すぎる
あなたの資産を目減りさせない金融常識
▼目標年率2%「安倍インフレ」で日本経済に起きる質量激変
▼金融機関がこっそり「超富裕層」に売っていた「高利回り商品」
▼今だから大学教授が実践している「不動産」購入の最重要着目点
▼なぜ金は2015年まで上がり続けると信じられているのか!
▼1週間で口座開設できる優良「海外証券会社」の賢い利用術
▼トレンドは「人からコンクリートへ」で東証はまだ安いかもう高いか!
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■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
考えない葦/楡 周平
気になる一手/中原 誠・吉原由香里
私の週間食卓日記/浜田恵造
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース

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■■■ 小 説 ■■■
水を抱く/石田衣良
村上海賊の娘/和田 竜
ライアー/大沢在昌

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黒い報告書/岩井志麻子

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▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘

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■■■ テンポ ■■■
▼ロビー/ビジネス/インシデント
▼オーバーシーズ/エンターテインメント
▼マイオンリー 斎藤友佳理
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 大森 望
▼ガイド/アーツ
▼スポーツ
▼スクリーン 北川れい子
▼タウン

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■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化カタログ
・マロンの中年男子厨房道場
・一の宮巡礼

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【週刊誌】週刊文春 2012年12月13日号

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PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春12月13日号表紙

きょう12月6日発売の2012年12月13日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ==============


総力特集 12党「バトルロワイアル」勝者と敗者
全選挙区300最終予測 完全版
比例11ブロック別議席一覧付

▼安倍vs.石破 橋下vs.石原「空中分解」Xデー

▼嘉田未来 13議席の衝撃 勝てそうなのは小沢、亀井ら3選挙区だけ

▼伸び悩み57議席 維新比例名簿に「逮捕者」が4人もいた!

▼自民単独過半数 昔の名前大量復活「政界失楽園男」「丸川珠代夫」…

▼東京で民主 意外な善戦 海江田、小宮山、長妻が滑り込み

▼小沢夫人「夫の敵」を心配「黄川田さんは大丈夫かしら」

▼維新乗っ取り平沼、園田 選挙後は自民復党が既定路線

▼鳩山由紀夫のラブコールも 坂本龍一出馬拒否の理由

▼鈴木宗男NHK長女 達増知事元スッチー妻は苦戦中

----------------------------------------------------------------全国高速道「崩落危機トンネル」一覧
笹子 9人死亡 だけじゃない!建設30年以上が23%


----------------------------------------------------------------ワイド特集 「フェードアウト」な男と女
相武紗季と破局 長瀬智也がAV嬢に大放言「テクが全然ダメ」


AKB増田と“不倫”で婚約解消 ISSA父が「息子は平成の火野正平」

「門限8時、夜はケータイ禁止」母が語るきゃりーぱみゅぱみゅの育て方

藤原紀香「お尻丸出し写真集」の陰で 「外資系証券マン」と別れちゃった?

「自分に国民栄誉賞をあげたい」唯我独尊 和田アキ子に噛みついた女

選挙特番フジvs.TBSvs.テレ朝 たけし争奪戦の「アウトレイジ」

嘉田由紀子「未来」代表 元夫が「小沢一郎との“再婚”に異議あり!」

----------------------------------------------------------------偏差値、知名度関係なし!
「就職に本当に強い大学」教えます   森 健



発症4時間半がリミット
「脳卒中治療」あなたの町は大丈夫か?   鳥集 徹+本誌取材班

----------------------------------------------------------------THIS WEEK
政治 谷垣衆院議長、平沼副議長 悲運コンビ誕生あるか


経済 それ見たことか 韓国経済逼迫で日本に泣きつく日

スポーツ ガンバ大阪J2降格は“前田の呪い”か“失政”か

芸能 長男誕生で進化 “イベント王”石田純一の稼ぎ方

国際 サンフランシスコ発 公共の場で全裸禁止条例可決

暮らし おトクなプライベートブランドの選び方

新聞不信・食味探検隊

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グラビア
原色美女図鑑 麻生久美子

独占インタビュー 松平 健、時代劇を語る

賢く安く船旅を クルーズの達人になる10ヵ条

----------------------------------------------------------------野球の言葉学 藤川球児(前阪神タイガース)


今週のBEST10 おすすめのロボット掃除機

----------------------------------------------------------------飯島勲の激辛インテリジェンス(24)


ゼロから学べる「相続税の新常識」(16)   長谷川裕雅

----------------------------------------------------------------ザ・プリンセス 雅子妃物語(22)   友納尚子


----------------------------------------------------------------合宿参加女子部員4人中3人が毒牙に!
内柴正人「日本一エロい法廷」赤面傍聴記


衝撃スクープ!
田中みな実&藤森慎吾 オリラジ
フライデー 熱愛報道でもみ消した
妊娠・堕胎・350万円 慰謝料
チャラ男の裏切りに“みんなのみな実”は…

----------------------------------------------------------------連載
夜ふけのなわとび   林真理子


本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

風まかせ赤マント   椎名 誠

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

そのノブは心の扉   劇団ひとり

パラレルターンパラドクス   福岡伸一

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

こんなリーダーになりたい  佐々木常夫

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動   川上量生

古文書ジャーナル   磯田道史

----------------------------------------------------------------ありふれた愛じゃない   村山由佳


代官山コールドケース   佐々木譲

とっぴんぱらりの風太郎   万城目学

----------------------------------------------------------------阿川佐和子のこの人に会いたい   平田オリザ


----------------------------------------------------------------新・家の履歴書   寺島実郎


----------------------------------------------------------------文春図書館拡大版
2012ミステリーベスト10


特別インタビュー
国内第1位 横山秀夫
海外第1位 スティーヴ・ハミルトン

----------------------------------------------------------------この人のスケジュール表 A・セイフライド、すずきじゅんいち、大平貴之


病院情報ファイル2012 心臓内視鏡手術

ぶらりわが街 大人の散歩[市編]

----------------------------------------------------------------見もの聞きもの
テレビ健康診断   亀和田武


言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD/ランキング

木曜邦画劇場   春日太一

クローズアップ   水野美紀

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

カーなべ   渡辺敏史

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【本】たった3行のシンプル手紙術

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-たった3行のシンプル手紙術


書籍「たった3行のシンプル手紙術 仕事も人間関係もうまくいく“手書きフレーズ」(むらかみかずこ著、日本経済新聞出版社、2012年11月、1,365円)


[本の内容]

忙しい、口べた、面倒くさがりでも大丈夫!所要時間1分、たった3行をマネして書くだけ。仕事も人間関係もうまくいく“手書きフレーズ”。


[目次]

第1章 なぜ今、手書きが必要なのか?
第2章 レイアウトの基本を知ろう!
第3章 取引先・お客様などに送る手書きのひと言フレーズ
第4章 上司・同僚・後輩に送る手書きのひと言フレーズ
第5章 手間を楽しみに変える年賀状のひと言フレーズ
第6章 手書きが楽しくなるおすすめ文房具


[著者情報]

むらかみ かずこ
東京女子大学卒。子どもの頃からの手紙好きが高じて、文筆業をはじめる。企業経営者の仕事に込める想いを言葉にしてまとめる「小冊子」制作を手がける一方で、「お客様向け手紙の書き方講座」など企業研修や一般向けセミナーを多数行っている。2012年、郵便局(日本郵便)が主宰する「年賀リノベーション研究会」委員をつとめる


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】独創はひらめかない『素人発想、玄人実行』の法則

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-独創はひらめかない

書籍「独創はひらめかない 『素人発想、玄人実行』の法則」( 金出武雄著、日本経済新聞出版社、2012年11月、1680円)

▽http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/110621 8993/subno/1


[本の内容]
日本人よ、世界を驚かせよう。世界的に活躍するロボット研究者が、真に独創
的な仕事をするための発想と思考の秘密を語る。

[目次]
第1章 素人のように考え、玄人として実行する?発想、知的体力、シナリオ
   (遊び心の発想なんと幼稚な、なんと素直な、なんといい加減な考え 
     かほか)
第2章 コンピュータが人にチャレンジしている?問題解決能力、教育
    (コンピュータが人にチャレンジしている 人もコンピュータも計算
      する機械である ほか)
第3章 自分の考えを表現し、説得する?国際化時代の講演・会話・書き方の
    技術(説得する?黙っていてはわからない 前置きなしに話す?
    こう言えば、ああ思う ほか)
第4章 決断と明示のスピードが求められている?日本と世界、自分と他人を
    考える(日本に求められるのは「知のスピード」である
    インターネットが社会を再構築する ほか)


[著者情報]
金出武雄氏。カーネギーメロン大学ワイタカー記念全学教授。1945年生ま
れ。74年京都大学電子工学科博士課程修了(工学博士)。同助教授を経て、
80年にカーネギーメロン大学ロボット研究所高等研究員に。同研究所准教授
教授を経て、92~2001年所長。06年生活の質工学研究センターを設立
しセンター長。日本では01年、産業技術総合研究所デジタルヒューマン研究
センターを設立、01~09年センター長を兼任、現在は同研究所特別フェロ
ー。自動運転車や自律ヘリコプター、アイビジョン、顔認識、仮想化現実、一
人称 ビジョンなど、ロボット工学・画像認識の世界的権威であり、現在も日
米を往 復して独創的な研究を続けている。
      

発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】原点から考えるオンライン出版

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-原点から考えるオンライン出版


本「原点から考えるオンライン出版 著作権と電子書籍の流通」(北村行夫著、太田出版、2012年12月、2,415円)


長年にわたり日本の著作権と出版をみつめてきた著者の北村行夫弁護士が語る「オンライン出版」ま夜明けに必要な著作権理解とも出版者・電子書店・閲覧端末とは・・・・


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【言葉】新語流行語大賞にスギちゃん

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-スギちゃん年間大賞


今年の「ユーキャン新語流行語大賞」。その年間大賞にスギちゃんの「ワイルドだろぉ」が選ばれた。


この賞は、1年の間に発生したさまざまな「ことば」のなかで、軽妙に世相を衝いた表現とニュアンスをもって、広く大衆の目・口・耳をにぎわせた新語・流行語を選ぶとともに、その「ことば」に深くかかわった人物・団体を毎年顕彰するもの。


◆ワイルドだろぉ
お笑い芸人 スギちゃん
◆iPS細胞
京都大学iPS細胞研究所所長 山中伸弥さん
◆維新
日本維新の会代表代行 橋下徹さん
◆LCC
ピーチ・アビエーション株式会社/エアアジア・ジャパン株式会社/ジェットスター・ジャパン株式会社
◆終活
週刊朝日編集部/故・金子哲雄さん
◆第3極
第3極を構成する皆さん
◆近いうちに・・・
内閣総理大臣 野田佳彦さん
◆手ぶらで帰らせるわけにはいかない
ロンドン五輪代表 松田丈志さん
◆東京ソラマチ
東武タウンソラマチ株式会社
◆爆弾低気圧
株式会社ウェザーニューズ


この「新語流行語」大賞が発表されると「師走」だと感じます。それとねう一つ。年末に発表される年末の京都・清水寺で描かれる「今年1年を表す一字の漢字」のイベントだ。この2つでいよいよ今年もお別れだ。



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