PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -134ページ目

【人気】PRアイディア創出サービス

現在、私がやっているPRアイディア創出サービスには以下のようなものがあり、どれを選ばれてもOKです。「公開」はブログにアップすることを意味します。


:PRアイディア5Anser--------10課題⇒5回答(報酬あり)
 
http://s-pr.com/room/pridea-chirashi.pdf
  すべて公開OK-------------1.0万円(企画書付なら2.0万円)
  イニシャルのみ公開OK------1.3万円(企画書付なら2.5万円)
  公開はNG-----------------1.5万円(企画書付なら3.0万円)


:ランチコンサル2Anser-------10課題⇒2回答(報酬なし)
 
http://s-pr.com/room/lunchconsul-chirachi.pdf
  2回答の発表・提示をご指定の飲食店で行ないます。
  報酬は受け取らず、3000円相当(公開NG)の食事をご提供いただきます。

  ブログで公開OKなら500円OFFの2500円相当の食事になります。

:ランチェンコンサル2Anser----10課題⇒2回答(報酬なし)

  http://tinyurl.com/8453mw2  
  Bのケースで、 2回答の発表・提示を飲食店ではなく、スカイプ(無料電話)で

  行なうケース。地方在住者向け。報酬は受け取らず、3000円相当のスイー

  ツをご提いただきます。公開・非公開は応相談。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【TV】増える東電退職者

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-NHK クローズアップ現代


今晩12月13日のNHK「クローズアップ現代」のテーマは「東京電力 瀬戸際の内部改革」だった。


特集の最後の部分。いま東京電力の若い社員の離職が急増しているという。問題はその理由だ。


報道によると、若い東電社員たちは「入社動機は電気の持つ公共性に基づく社会貢献活動だった。もはや東電に社会貢献活動を求めるのは限界。離職して他企業に活躍の場を求めたい」というものだった。


私が資金力のある経営者ならば、ぜひこうした意識と思想をもった元東電社員を引き受けたいと思ったほどだ。


うーん、人間らしい、素敵な思想をもった若者はいるんだな・・・。


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▽放送のあらまし

「福島第一原発の事故は想定を超える巨大津波が原因で、自らの責任はないー」これまで公式見解ではそう言い続けてきた東京電力。しかし、いま自らの責任を検証する取り組みが内部で進められている。社長直轄の「原子力改革特別タスクフォース」が、事故につながった組織的原因を徹底分析。津波やシビアアクシデントに対し、なぜ十分に備えられなかったのか?そして二度と事故を起こさないための“組織”に生まれ変わることが出来るのか?NHKは3ヶ月にわたりこの内部改革を取材。揺れる世界最大の民間電力会社の今を追った。

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【週刊誌】週刊文春 2012年12月20日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春12月20日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春12月20日号表紙

きょう12月13日発売の2012年12月20日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ==============


緊急特集 単独過半数は決定的
自民政権で日本はどうなる?

200兆円!「人からコンクリートへ」安倍バブルがやって来る
▼ゼネコン、不動産、金融… 儲かる企業一覧
▼デフレ退治の副作用 電気料金再値上げ、百円ショップ消滅危機
▼アベノミクスで金利上昇 住宅ローン繰上げ返済を急げ!
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国防軍 vs. 中国・北朝鮮 「最新シミュレーション」

原発再稼働 第1号は「来夏・愛媛」情報

女性宮家にはチョー後ろ向き 秋篠宮家の困惑

お友達内閣復活! どこよりも早い組閣情報
▼麻生財務相 石破外相 甘利官房長官 ▼石原伸晃入閣は「暴走老人」への抑止力▼拉致担当大臣に櫻井よしこ? ほか

大臣当確小泉進次郎「全国行脚」密着14日間

どの政党に投票? メルマガ読者900人ファイナルアンサー

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安倍総裁の後援会長
西武 後藤社長に筆頭株主が「経営者失格」宣告
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「いくよ、いくよ」福山雅治が四つん這いの男をムチ打ったSMの夜

真昼のロマンポルノ幸せの時間でカットされた問題シーン

「家に帰って来ない…」木村カエラが浮気を怪しむ夫瑛太の共演者

雅子さま「お誕生日所感」で語られなかった「ご快復へのジレンマ」

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祝100万部! 本誌だけが知っている
阿川佐和子「聞く力」オフレコメモ

「脳卒中リハビリ施設」都道府県別ランキング   鳥集 徹+本誌取材班

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追悼
中村勘三郎に愛された女たち

勘三郎「鏡獅子」に泣いた夜   徳岡孝夫
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THIS WEEK
政治 太田か井上か 公明・山口代表を悩ます入閣人事

経済 金融当局の課題「半グレ資金」を一網打尽にせよ

スポーツ 巨人史上最高年俸を更新!? 阿部慎之助の評判

芸能 十六年ぶり連ドラ視聴率五・六%で山口智子ピンチ

マネー 一等前後賞合わせ六億円で一生遊んで暮らせる?

グルメ とんこつラーメンのブームは終わったか

新聞不信・食味探検隊
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グラビア
原色美女図鑑 小島瑠璃子

列島縦断取材 総選挙ファイナル・バトル

2012年の墓碑銘 さらば、帰らぬ人よ

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野球の言葉学 大谷翔平(花巻東高校)

今週のBEST10 デパ地下で選ぶクリスマス手土産

飯島勲の激辛インテリジェンス(25)

ゼロから学べる「相続税の新常識」(17) 長谷川裕雅

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ザ・プリンセス 雅子妃物語(23)   友納尚子

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ミサイル発射直前
「金正恩には早く死んでほしい」平壌市民への直通電話

悪夢ふたたび!
大地震3大タブー「断層トンネル」「予知」「津波パニック」

遺産トラブル勃発か?
森光子「東山紀之」への遺言状
ジャニーズ副社長 メリー喜多川は激怒

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連載
夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

風まかせ赤マント   椎名 誠

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

そのノブは心の扉   劇団ひとり

パラレルターンパラドクス   福岡伸一

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

こんなリーダーになりたい   佐々木常夫

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動   川上量生

古文書ジャーナル   磯田道史

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ありふれた愛じゃない   村山由佳

代官山コールドケース   佐々木譲

とっぴんぱらりの風太郎   万城目学

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新・家の履歴書   加賀乙彦

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文春図書館
『私にふさわしいホテル』 柚木麻子

『ことり』 小川洋子

著者は語る 古畑康雄

私の読書日記   立花 隆

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   池上冬樹

マンガホニャララ   ブルボン小林

活字まわり   穂村 弘

ベストセラー解剖、新刊推薦文

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この人のスケジュール表 杉野希妃、古屋兎丸、平山夢明

病院情報ファイル2012 難病医療費等助成制度

ぶらりわが街 大人の散歩[市編]
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見もの聞きもの
テレビ健康診断   青木るえか

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD/ピックアップ

木曜邦画劇場   春日太一

クローズアップ   小松政夫

ヨコモレ通信    辛酸なめ子

カーなべ      渡辺敏史
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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【週刊誌】週刊新潮 2012年12月20日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮12月13日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮12月13日号表紙


12月13日発売の週刊新潮2012年12月20日号のコンテンツです。

同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 最新号目次 =============


神社本庁非公認! 当落「お御籤占い」
山口4区 「安倍晋三」勝って目論む真夏の「衆参W」 大吉
東京8区 「山本太郎」一日カンパ「300万円」荒稼ぎの決算書 吉
東京15区 「田中美絵子」夢の島に捨てた政策チラシ段ボール300キロ 凶
徳島3区 「後藤田正純」2万世帯に「恥男」フルカラー怪文書 末吉
新潟5区 「田中真紀子」角栄の命日が「田中王国」崩壊記念日 凶
徳島1区 「仙谷由人」「セクハラ」専門弁護士事務所の開業 末吉
大阪7区 「藤村 修」哀れ空前絶後の現役「官房長官」落選 大凶
大阪12区 「樽床伸ニ」橋下徹「殺すリスト」の筆頭者 凶
比例東京 「石原慎太郎」当選確実も旅立ちは幸先よからず 小吉
福岡6区 「鳩山邦夫」幸い実の兄は来たらずで石橋を渡る 大吉
岩手4区 「小沢一郎」「和子」の告発手紙でも無傷の金城湯池 吉
熊本1区 「松野頼久」比例単独1位「維新エース」の敗北主義 中吉
東京6区 「小宮山洋子」息子が選対本部長で待ち票逃げる 凶
神奈川3区 「岡本英子」「小沢ガールズ」全員の永田町卒業式 大凶
東京17区 「平沢勝栄」テープに統一教会と「警察とのパイプ役」 小吉
佐賀1区 「原口一博」突風に折れた「風見鶏」の八方ふさがり 凶
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【グラビア編】
鳥取1区 「石破 茂」深夜にキャンピングカーで遊説に出発! 大吉
東京18区 「菅 直人」大物が退き時を知る原発ゼロに聴衆ゼロ 末吉
大阪10区 「辻元清美」増税賛成「市民派」52歳の無謀なる挑戦 凶
北海道1区 「清水宏保」選挙期間はカフェインでドーピング!? 小吉
比例近畿 「東国原英夫」赤絨毯の上でナンパ! 議員秘書と合コン! 大吉
東京21区 「佐々木理江」肉体で稼いだ300万円を取り戻すに2万票 小吉
北海道11区 「中川郁子」「妻」を雪だるまにする亡夫「中川昭一」の残念 小吉
埼玉5区 「枝野幸男」演説でトラロープの立ち入り禁止地帯 中吉
兵庫8区 「田中康夫」なんとなくでは狙えない「新党日本」の助成金 吉
北海道7区 「鈴木貴子」「宗男を超える」と宣言した氷点下のハコ乗り 末吉

-----------------------------------------------------------------蔵出し証拠写真あり! 妻の監視をかいくぐった華麗な女性遍歴!
「中村勘三郎」最後の女は「石川さゆり」その前に「椎名林檎」

-----------------------------------------------------------------脱原発! 卒原発! 反原発! 原発ゼロ!
誰も言わない「エコ発電」の不都合な真実

-----------------------------------------------------------------【特別読物】
アカデミー賞から50年! 貧民窟から出た「セックスシンボル」!
あげまんの鑑「ソフィア・ローレン」が咲かせた3人の男
作家 井上篤夫
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【ワイド】悲しみよ こんにちは
(1)「森光子」死の1カ月前に売却された西麻布「豪華マンション」
(2)親族が全てを語った「中畑清」DeNA監督愛妻の臨終場面
(3)実は「長澤まさみ」を発掘した引退「ゴン中山」身の振り方
(4)母校もコナミも寝耳に水という「内村航平」デキ婚の社会常識
(5)「雅子さま」お誕生日で医師団見解から消失したのは「波」の文字
(6)母の死を乗り越えて「浅田真央」復活でもきしむ22歳の肉体
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忘年会シーズン到来! 酔って記憶をなくします
内田春菊/ダニエル・カール/快楽亭ブラック/せんだみつお/奥山和由/吉沢京子/二階堂正宏/杉山隆男/中村 中/加納典明/ケーシー高峰/香納諒一/太田光代/小松政夫/恩田 陸/神田愛山/茂木健一郎/水谷加奈/立川談四楼
-----------------------------------------------------------------■■■ コラム ■■■
あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人
考えない葦/楡 周平
気になる一手/中原 誠・吉原由香里
私の週間食卓日記/塩見三省
文殊のストレッチ
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース

-----------------------------------------------------------------■■■ 小 説 ■■■
水を抱く/石田衣良
村上海賊の娘/和田 竜
ライアー/大沢在昌

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黒い報告書/日高恒太朗

-----------------------------------------------------------------▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) ▼掲示板
▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘

-----------------------------------------------------------------■■■ テンポ ■■■
▼ガイド/アーツ
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 立川談四楼
▼スクリーン 白井佳夫
▼ロビー/ビジネス
▼インシデント/オーバーシーズ
▼スポーツ/エンターテインメント
▼マイオンリー 田附 勝
▼タウン

-----------------------------------------------------------------■■■ グラビア ■■■
・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・優越感具現化カタログ
・マロンの中年男子厨房道場
・一の宮巡礼

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【漢字】今年は金に

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-今年の漢字は「金」


今年の世相を表す漢字は「金」――。


日本漢字能力検定協会 は、全国から公募した「今年の漢字」を発表した。


25万8912通の応募があり、「金」は9156通を獲得。金環日食のほか、ロンドン五輪での日本人選手の活躍や、東京スカイツリーの開業、山中伸弥教授のノーベル賞受賞などで、「多くの金字塔が打ち立てられた」ことが理由。


このPRの主体は「京都の清水寺」ではない。漢字検定の普及をめざす「日本漢字検定協会」。決定した漢字をわざわざ京都の「清水寺」の管主に文字を描かせる迂回作戦がいかにもPR的なのだ。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。



【年賀状】するめ~る

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-するめーる


「かもめ~る」というのはどこかで聞いた言葉(郵便局の暑中見舞いハガキ)だが、新年を迎えるこの時期、「するめーる」という年賀状が人気という。


食べられる年賀状なら「しゅうまい年賀状」もあるが、これはもらった人が全員が食べられるわけではない。当選しないと「食べられない」からね。


和歌山漁業協同組合 http://wakayamaminami.com/menu/surumeru.html
がら発売中。


仕組みは簡単。「するめ」に同梱された年賀状宛名カードに記載して切手を貼って投函すればOK。


20枚単位で注文できるのは20枚単位で1150円。もちろんこれに定形郵便90円切手を貼付しなければならない。


私自身は酒飲みではないのでもらってもうれしくないが、送付先が酒好きな人なら「するめde新春」というのもアリかもね。


アイデアとは「遊び心」のこと。心に自信と余裕がないと生まれませんね。


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【サザン】 知ってるくせに?!

サザンオールスターズ】 知ってるくせに?! その2


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【音楽】織田哲郎「いつまでも変わらぬ愛を」

ソロシンガーとしてよりも、最近はプロデューサーとしてヒット曲を量産する織田哲郎。

織田哲郎の作品を世に知らしめた代表曲といえばやはり「いつまでも変わらぬ愛を」だろう。

たしかに、落としどころをしっているメロディーだね。

●織田哲郎 いつまでも変わらぬ愛を

●織田哲郎さん トーク


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【マーケ】販促広報なんて邪道

私の一番嫌いな言葉、それは「販促広報」です。


とにかく販促を語る資格、スキルのない人に限って「販促広報」を叫ぶんですね。

まあ、こういうタイプの人とは話だけでなく、顔もみたくない。それくらい嫌いだ。


■広報は販売補完に非ず(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
販促広報─。

広報ひとすじ30年の王道? を歩んできたと自負する私としては前から気になっていた聞き捨てならない言葉です。

誰が最初に言い出したかは定かではありませんが、提唱者が1人や2人の間は意図的に見逃してきたというより無視してきたのですが、近年、ネットや書籍でやたらと目立つようになってきたので一言モノ申したい。      

「販促広報」を主張する人たちは決まってこういう台詞をはく。

[1]マスコミにはタダで宣伝せよ
[2]費用対効果を意識してPRせよ
[3]経費をかけずにPRすべき
[4]販促広報、SP広報とは攻めの広報だ
[5]広報は売りを補完するために存在する
[6]レスポンスのない広報は失敗である
[7]広報はプレスリリース配信で十分だ
[8]すべての中小企業は販促広報を実践せよ

私に言わせれば、[1]から[8]まで全部間違った考え方です。広報を知らない、あるいは少しだけかじった程度の人たちは皆こういう発想をします。

私がはじめて「販促広報」という言葉に接したとき、セールスキャンヘーン等の話題も積極的にリリースして少しでも営業を補完すべきだ、という意味に理解していました。

ところがそれは甘い見方で、広報そのものをプレスリリースというツールを使ってマスコミに情報提供、結果、報道記事になることを期待しながら「商品・サービスの販売促進を狙う」のが最終目的だったようです。

そうだとするとメディアは企業の営利活動の情報ツールになってしまう。よく考えてみるとよい。新聞や雑誌などのメディアが企業の販売促進ツールではないことはもはや説明を要しないでしょう。

パブリシティの結果、報道記事になれば読者からの反応で「商品やサービス」が購買促進されることは実際多々あることでしょう。しかし、それは「商品やサービス」の内容がよかったからで、社会のために、役立つ有益な記事だったから読者は購買行動を起こしたということにすぎない。

たとえば新聞。上述した「企業や商品」がらみの経済情報も確かに記事になっていますが、そればかりではない。報道記事というのは事件・事故もあるし、政治やスペーツ、はたまた生活全般に及ぶ話題など新聞の報道範囲は広い。

このように新聞は読者の関心事全般を「今」「時代」「変化」というキーワードで切り取って報じています。新聞の目的・存在意義をゆめゆめ企業・団体の営利促進に関する情報サポート機能と思ってはなりません。

■広報は好感度獲得が目的(2/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
私がなぜこうも「販促広報」を嫌うのか。

それは広報の本質にも触れる、ただごとではない「思想」だからです。広報の基本的機能として「情報の受発信」があります。このうちマスコミへの発信部分をパブリシティ、発表ツールをプレスリリースとそれぞれ呼んでおります。

広報部の日常の業務としてパブリシティが存在しているわけですが、その目的は企業イメージの好感度獲得にあります。一方、広告を扱う宣伝・販促部の仕事は商品の金額や数量などの販売促進活動。

端的にいうならば「広報」は「質」、「広告」は「量」をそれぞれ追求するマーケティング部門。両者は車の両輪のごとく不可分密接な関係にあり、企業活動にとっていずれも大事なコミュニケーション活動です。

この両者の関係、一見、似て非なる領域。同じ土俵で論ずべからず。それぞれ目的・役割が違うわけですから、「販促広報」という言葉は矛盾していることになります。

私の理屈で「販促広報」を直訳すると、「量と質を同時に追求するコミュニケーション行為」ということになり、現実には同時実現ということはあり得ませ ん。

私に言わせると広報部門と広告部門とは同じセクションにあってはならない。
しかし、販促部・宣伝部などでは慣習的に媒体に広告出稿している力関係を利用、その見返りに報道記事 (パブリシティ)をもらうという、入れ稿・出し稿の力学がまかり通っているのが現実です。

こんなことでは企業の正しい広報活動などナンセンスというもの。広報は高度なマネジメント機能という捕らえ方が一番本質を言い当てていると思います。
   
営業活動、なかんづく販売促進活動を軽視しているわけではありません。皆それぞれの領域で果たす役割が違いますし、そのための手法があるわけです。一緒にしてはいけません。

販促活動には「トリガー」と「インセンティブ」の2つの側面が必要です。一方、広報活動は虚偽や誇大は禁物。「事実」という情報を扱う部門です。

「販促広報」を唱える書籍の中に、「広告と広報の違い、販促広報を取り入れよ」という章がありました。
片方で広告と広報の違いを説きながら、相矛盾する販促広報を取り入れよ、といっているわけですから全くのナンセンスということになります。

広報を販売の道具、と考えている人は顔を洗って出直して欲しい。
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[販促広報を唱える3冊の本]

●「全部無料(タダ)で宣伝してもらう、対マスコミPR術」

  http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101905618/subno/1

●「誰も書かなかった中小企業のためのマスコミ活用術」 
  
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102036372/subno/1
●「営業部まかせでモノを売るな」
  http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101587013/subno/1



発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。