読者タイプ別、当ブログ活用ガイド!
こんにちは、樺木宏です。
今日はこのブログをより活用して頂くためのガイドをお伝えします。
このブログを読んで頂いている皆さんは、それぞれ目的をお持ちの事と思います。
もちろん、「日々なんとなく眺めて、モチベーション維持に利用している」
というもの良いのですが、目的を持って活用すれば、より多くの学びを得ることが可能です。
そこで、必要なのがナビゲーションです。
具体的には「ブログテーマ一覧」の活用をお勧めします。
ブログ右上にあるそれは、いわば本の「目次」です。
ここをうまく参照し、順序良く読んで行く事で、効率よく、頭が整理された状態で情報を得る事ができます。
例として、3タイプを例にご案内します。
1)ご自身のブランディングに関心のある方
2)自分の強みを見つけ、魅力的なコンテンツを作りたい方
3)商業出版で著者デビューしたい方
あなたはどのタイプでしょうか?
それぞれのタイプ別、サイト閲覧方法をご説明します。
まず、1)ご自身のブランディングに関心のある方。
「★コンセプト作成編」を読みましょう。
特に、「読者ターゲット」「類書との差別化」「著者のコンテンツ力」
を押さえて下さい。
なぜなら、この3つは、競争を検討する上で中核になる要素だからです。
企業のマーケティングで言えば「顧客」「競合他社」「自社」にそれぞれ対応しています。
つまり、あなたのブランディング上も、もれなく、無駄なく検討すべき要素なのです。
次に、2)自分の強みを見つけ、魅力的なコンテンツを作りたい方。
「★心構え編」から入り、その後「★コンセプト作成編」に進みましょう。
情報発信者としてのマインドセットを「★心構え編」で得て頂き、
「★コンセプト作成編」では、コンテンツ作成の最も重要な要素を知る事ができます。
これらを踏まえて作られた情報は、お金を取れるレベルにまで高められているはずです。
自信があれば、出版企画書の形にアウトプットする事で、著者デビューも視野に入ります。
最後に、3)商業出版で著者デビューしたい方。
このタイプの方は、多くの知識を得る必要があります。
ですので、読むべき記事も多いです。
でも、ご安心下さい。少しずつでも以下に沿って読み進めて行けば、
著者に必要な知識を体系立てて得る事が出来ます。
最初は「■商業出版ノウハウ講座」と、その下「初めての方へ」を読みましょう。
その後、
→「★心構え編」→「知識武装編」→「コンセプト作成編」→「企画書の書き方編」
へと進みます。
これで、多くの知識を効率良く得ることが出来るだけでなく、実際に出版企画書を
作る為のノウハウが得られます。
いかがでしょうか?
このブログが活用される事で、皆さんの知的生産のヒントになれば幸いです。
今日はこのブログをより活用して頂くためのガイドをお伝えします。
このブログを読んで頂いている皆さんは、それぞれ目的をお持ちの事と思います。
もちろん、「日々なんとなく眺めて、モチベーション維持に利用している」
というもの良いのですが、目的を持って活用すれば、より多くの学びを得ることが可能です。
そこで、必要なのがナビゲーションです。
具体的には「ブログテーマ一覧」の活用をお勧めします。
ブログ右上にあるそれは、いわば本の「目次」です。
ここをうまく参照し、順序良く読んで行く事で、効率よく、頭が整理された状態で情報を得る事ができます。
例として、3タイプを例にご案内します。
1)ご自身のブランディングに関心のある方
2)自分の強みを見つけ、魅力的なコンテンツを作りたい方
3)商業出版で著者デビューしたい方
あなたはどのタイプでしょうか?
それぞれのタイプ別、サイト閲覧方法をご説明します。
まず、1)ご自身のブランディングに関心のある方。
「★コンセプト作成編」を読みましょう。
特に、「読者ターゲット」「類書との差別化」「著者のコンテンツ力」
を押さえて下さい。
なぜなら、この3つは、競争を検討する上で中核になる要素だからです。
企業のマーケティングで言えば「顧客」「競合他社」「自社」にそれぞれ対応しています。
つまり、あなたのブランディング上も、もれなく、無駄なく検討すべき要素なのです。
次に、2)自分の強みを見つけ、魅力的なコンテンツを作りたい方。
「★心構え編」から入り、その後「★コンセプト作成編」に進みましょう。
情報発信者としてのマインドセットを「★心構え編」で得て頂き、
「★コンセプト作成編」では、コンテンツ作成の最も重要な要素を知る事ができます。
これらを踏まえて作られた情報は、お金を取れるレベルにまで高められているはずです。
自信があれば、出版企画書の形にアウトプットする事で、著者デビューも視野に入ります。
最後に、3)商業出版で著者デビューしたい方。
このタイプの方は、多くの知識を得る必要があります。
ですので、読むべき記事も多いです。
でも、ご安心下さい。少しずつでも以下に沿って読み進めて行けば、
著者に必要な知識を体系立てて得る事が出来ます。
最初は「■商業出版ノウハウ講座」と、その下「初めての方へ」を読みましょう。
その後、
→「★心構え編」→「知識武装編」→「コンセプト作成編」→「企画書の書き方編」
へと進みます。
これで、多くの知識を効率良く得ることが出来るだけでなく、実際に出版企画書を
作る為のノウハウが得られます。
いかがでしょうか?
このブログが活用される事で、皆さんの知的生産のヒントになれば幸いです。
出版と銀行融資の意外な共通点とは?
こんにちは、樺木宏です。
先日とある勉強会で、中尾光弘さんのお話を伺いました。
お金を借りる秘訣は、お金を借りない努力を10倍すること/中尾 光宏

¥1,554
Amazon.co.jp
曰く「伸びてる会社は銀行の使い方が非常にウマい!」との事。
銀行と上手につきあい、融資を引き出すテーマでお話を聞いたのですが、
そこで「銀行融資と出版の意外な共通点」を知り、驚きました。
今日はその学びをシェアしたいと思います。
結論から言えば、出版ノウハウは銀行融資にも応用可能です。
一見何の関係もなさそうなこの2つに、どのような接点があるのか?
と思われるかも知れません。
しかし、実は多いに関係があるのです。
なぜなら、中尾さんの言葉を借りれば
「自分の会社が興味を持たれないことには始まらない」からです。
上記書籍より少し引用しますと、
「自ら存在感を高める努力をしないと、多くの会社の中に埋もれてしまいます」(P66)
「例えば、銀行内でも認知されません。単に事務処理扱いされるだけの存在になってしまいます。そして、便利な収益源としか思われず、優秀な担当者もつけてはもらえません」(P66)
「そして問題は、業務内容を正確に理解されづらくなるので、あなたの会社にとって何につけ不利な状況に陥る可能性があります」(P67)
との事なのです。
そして、そこで必要とされるのが、
「自社の魅力を考え「「他社と差別化し」「分かりやすく伝えること」
です。
それはつまり、商業出版において著者に要求されることとイコールなのです。
特に、業界の説明、事業モデルの説明においては、不可欠といえるくらいに重要です。
今日の結論です。
出版ノウハウは銀行融資の場面でも活かせます。
出版によるブランディングを考えている経営者の方は、企業のブランディングを考える力量も同時に高めることができます。
それが銀行融資を引き出し、財務を強化する事ができれば一石二鳥ですね。
ご参考になれば幸いです。
お金を借りる秘訣は、お金を借りない努力を10倍すること/中尾 光宏

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先日とある勉強会で、中尾光弘さんのお話を伺いました。
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銀行と上手につきあい、融資を引き出すテーマでお話を聞いたのですが、
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結論から言えば、出版ノウハウは銀行融資にも応用可能です。
一見何の関係もなさそうなこの2つに、どのような接点があるのか?
と思われるかも知れません。
しかし、実は多いに関係があるのです。
なぜなら、中尾さんの言葉を借りれば
「自分の会社が興味を持たれないことには始まらない」からです。
上記書籍より少し引用しますと、
「自ら存在感を高める努力をしないと、多くの会社の中に埋もれてしまいます」(P66)
「例えば、銀行内でも認知されません。単に事務処理扱いされるだけの存在になってしまいます。そして、便利な収益源としか思われず、優秀な担当者もつけてはもらえません」(P66)
「そして問題は、業務内容を正確に理解されづらくなるので、あなたの会社にとって何につけ不利な状況に陥る可能性があります」(P67)
との事なのです。
そして、そこで必要とされるのが、
「自社の魅力を考え「「他社と差別化し」「分かりやすく伝えること」
です。
それはつまり、商業出版において著者に要求されることとイコールなのです。
特に、業界の説明、事業モデルの説明においては、不可欠といえるくらいに重要です。
今日の結論です。
出版ノウハウは銀行融資の場面でも活かせます。
出版によるブランディングを考えている経営者の方は、企業のブランディングを考える力量も同時に高めることができます。
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ご参考になれば幸いです。
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出版企画書テンプレート
出版企画書の項目テンプレートです。
実際に出版社に提案している実戦的な書式です。
ご自由にご利用下さい。
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[出版企画書]
タイトル:
サブタイトル:
企画概要:
想定読者:
著者紹介:
販売協力:
目次案:
仕 様:
価 格:
部 数:
発売時期:
特記事項:
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実際に出版社に提案している実戦的な書式です。
ご自由にご利用下さい。
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[出版企画書]
タイトル:
サブタイトル:
企画概要:
想定読者:
著者紹介:
販売協力:
目次案:
仕 様:
価 格:
部 数:
発売時期:
特記事項:
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