自作DVDで年商6500万円稼ぐ方法?!須田祥充さんの著書、近日発売です
こんにちは、樺木宏です。
須田祥充さんの著書、
「自作DVDで年商6500万円稼ぐ方法」
近日発売です!
以下内容説明より。
終身雇用や年金制度が崩壊しつつある中、将来に不安を感じつつも転職も出来ず、かといって定年で 逃げ切る事も難しく、現状にしがみつかざるを得ない35歳~49歳のサラリーマンの悩みは深い。
本書は、そんな彼らに福音となる、好きな事でストレスなく生活費を稼ぐノウハウを提供します。
先端のWeb動画配信は想像以上に使いやすく、かつ効果的なマーケティングツールとなっています。
また趣味でニッチな市場といえども十分ビジネスになるのです。
それは著者がバトミントンというニッチ市場、しかも趣味レベルで年商6500万円を稼いだ事で証明しています。
本書は趣味をコンテンツとした動画配信マーケティングの入門書ですが、その根底には 経済的に会社から自立する事で精神的にも自立し、自己実現を果たして幸せな人生を送る支援をしたい、という著者の思いがあります。
覇気をなくした世の中年にエールをおくり、元気を与える1冊です。
今回はアマゾンキャンペーンも行いますので、タイミングを改めて、後日ご案内させて頂きます。
ご購入は、今しばらくお待ち下さいね。
よろしくお願いいたします!
あなたのポテンシャルを最大限に引き出す知的生産術
こんにちは、樺木宏です。
今回は、あなたの力を余す所無く、コンテンツで発揮する為のコツ
についてお伝えします。
結論から言えば、「相手に貢献することにフォーカスする」
という事になります。
これが、「自分がどうしたいのか?」ではなく、
「相手」つまり情報の受け手である読者を優先させている点がキモです。
「自分」ではなく、「読者への貢献」に焦点を当てる事で、
得られるメリットは計り知れません。
具体的には、
・読者像と、その悩み・欲求が明確になる
・その読者を救う、問題解決方法が何か分かる
・その問題解決を軸として、切り口や、見せ方が一貫して強まる
ことになります。
それは、あなたのコンテンツがより有益で、求められるものにします。
逆に言うと、読者に焦点を当てない限り、上記のメリットはなかなか得られません。
つまりあなたの持っている力が引き出せない、という事になります。
ありがちな間違いは、
・バックエンド商材で儲けたい
・自信のあるノウハウをそのまま世に問うてみたい
という、自分のエゴを最優先にしてしまう事です。
もちろんこれらも当然必要なのですが、順番が問題です。
著者のリターンは、常に、読者に与えた後です。
つまり、社会心理学でよく言われる所の「好意の返報性」です。
満足感や感謝の気持ちが芽生えるからこそ、著者のファンになったり、
セミナーに参加したり、バックエンド商材を買いたくなるのです。
相手に貢献する事よりも、他の要素を優先してしまっては、
大きなリターンなど得るべくもありません。
もちろん多くの人は、ちゃんと読者への貢献も考えていると思います。
しかし、意図して貢献を最優先にしないと、有益なものが出てこないのも事実です。
これは1種のコツでもあり、心構えでもあります。
出版企画でも、セミナーでも、他のメディアでの情報発信でも、これは共通する原理です。
今日のまとめです。
自分の書きたいことではなく、相手の為になること、を最優先に考えましょう。
そうすることで、あなたのコンテンツがより有益で、求められるものになります
コンテンツを考えるとき、ぜひ思い出してみて下さい。
後悔しない出版の為の6つのチェックポイント
こんにちは、樺木宏です。
今日のお題は、「後悔しない出版をしましょう!」です。
というのは、すでに出版している方でも、
「もう少しこうしたかった・・・」
「これは不本意だった・・・」
という思いを持っている方が、少なくないからです。
特に最近、こうしたご相談が増えています。
誰しも初めて出版する時は、勝手が分からないもの。
出版出来る、というだけで満足してしまいがちですし、
不本意ながらも妥協してしまったり、
ということがありがちです。
ですが、出版というのは、手段にすぎません。
ブランディング、集客、そして思い入れ。
こうした目的を達成する為の手段なのですから、
これらが上手く行かなければ、当然あとで不本意な思いが残る事になってしまいますね。
また、1作目が失敗してしまうと、次に続きづらいのが商業出版。
そこで、「後悔しない出版の為のチェックポイント」です。
・書けそうだから書くのではなく、思い入れを活かす
・強みだけでなく、弱みを自己開示する
・自分持っているノウハウを出し切る
・納得行かない時は、ちゃんと話し合う
・ビジネスにつなげる導線をしっかりつくる
・今後のビジネスの展望とリンクさせる
これらの留意点に気をつけるだけでも、かなり変わってきます。
といいますか、これらを疎かにした場合、まず不本意な出版となってしまうでしょう。
今日のまとめです。
後悔しない出版をしましょう。
ビジネスパーソンにとっての出版は、手段であり目的ではありません。
その為のチェックポイントを押さえましょう。
これから出版する方の、ご参考になれば幸いです。
ps.既に出版したが、不本意な思いが残っている方、ご相談にのります。
サイト上部「支援サービスご案内」をご覧下さい。