プレゼンの達人養成講座 - 毎日読むだけでプレゼンが上達するブログ -12ページ目

プレゼンの達人養成講座 - 毎日読むだけでプレゼンが上達するブログ

ビジネスの達人はプレゼンの達人である。このブログを毎日読むだけで、気付けばあなたもプレゼンの達人に。業務直結型プレゼンマーケティングのノウハウをお届けします。



こんにちは、ShuOkamuraです。

回も「プレゼンクエスト」の企画をお送りしたいと思います。これまでどんな記事を書いてきたかはこちらのリンクをご参照くださいね。

剣第1回:勇者が旅に出る理由
剣第2回:あなたが勇者になってはいけない

今回が第3弾です。ドラクエの第3弾というとドラクエⅢ。初めて「職業」というシステムが出てきて、パーティの組み合わせに幅が広がりました。勇者・戦士・武闘家・魔法使い・僧侶・商人・遊び人・賢者と、レベルを上げて転職したり非常に楽しい要素が盛りだくさんでした。

こうした様々な職業の中からパーティを組み最終的にボスを倒すのがドラクエの目的です。

さて、プレゼンテーションをする人にも様々なタイプがあります。もちろん魔法使いもいます。本日のテーマにも書いている通り、プレゼンでは魔法使いにはなってはいけません。

魔法使いは様々な攻撃魔法を使いますが、プレゼンでこれらの攻撃魔法を使ってしまうと逆効果なんです。ではどんな魔法の効果があるのか、順番に見ていきましょう。


スライムラリホー:相手を眠らせる

●唱え方:
・相手にとって興味のないことを話す
・棒読み、淡々と話す



スライムベギラマ:相手にダメージを与える

●唱え方:
・相手をバカにした発言をする
(例)
 「こんな簡単な問題くらい分かっておいてくださいね」
 「まぁ、皆さんは優秀ですから簡単でしょうけどね」



スライムルーラ:ビューンと飛んでいく

●唱え方:
・急に話を変える
・理由の説明なしで急に突拍子もないことを言う



スライムメダパニ:相手を混乱させる

●唱え方:
・相手の知らない言葉を連発する
・相手がメモを取っていても構わず先に進む



スライムマホトーン:相手の呪文を封じる

●唱え方:
・難しい専門用語を連発する
・相手が黙ってしまうような事を言う



スライムトヘロス:敵が出現しなくなる

●唱え方
・自分の世界に入り込んでしまう



スライムヒャド:相手を凍り付かせる

●唱え方
・面白くないギャグを言う
・相手が引く話をする


「魔法使い」あなたの周りにもいませんか?


もしかしたらあなた自身が魔法使いになってしまっている可能性があります。もしあなたが魔法使いになってしまっていたらどうしたらいいか?


ダーマ神殿(岡村の講座)に来てください(笑)


ということで、知らず知らずのうちに魔法使いにならないように気をつけてくださいね。



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こんにちは、ShuOkamuraです。

うしてプレゼンに関する記事を毎日アップしていると、本当に熱心にプレゼンテーションを勉強されていることに驚かされます。

皆さん本当に向上心が高く、すごいなぁと思ってしまいます。



ところが1つ残念なことがあります。それは、プレゼンのスキルを高めようと思って色々努力しているにも関わらず、努力すればするほどつまらないプレゼンになっていく人がいるんです。

向上心が高い人の分析はこんな感じです。(誰かのことを指して言ってるのではなく、あくまで一般論ですので予めご了承ください)

むっうーん、全員とアイコンタクトできなかったなぁ
むっ最初緊張して噛んでしまったなぁ
むっこのスライドの色がイマイチだった
むっここの場面でもう少しボディランゲージすべきだった
むっ結論を伝えるスライドを早く投影しすぎてしまった


私はいつもこういう分析を見るたびに「うーん」ってなるんです。逆にプレゼンのフィードバックでも

メモもう少しこっちを向いて欲しかった
メモスライドのフォントはもう少し大きい方がいいと思った
メモもう少しボディランゲージが欲しかった


っていう人がいますよね。これはこれでいいフィードバックなんですよ。でもね、プレゼンの勉強をしている人ほど本質を見落とした上で、テクニックとしてのフィードバックをしてしまいがちなんです。

プレゼンのことを研究している人ほどプレゼンがつまらないのは、本来人と人とのコミュニケーションとしてのツールが、テクニックで武装されてしまっているからなんです。

カラオケロジカルシンキング
カラオケストーリー
カラオケスライドデザイン
カラオケアイコンタクト
カラオケ滑舌・発声
カラオケボディランゲージ


プレゼンを構成するテクニックはどれも大切ですよ。そしてそれぞれを高めることは素晴らしいことですよ。でもね、どこか不器用なプレゼンテーションの方が人間味があって面白いってこともあるもんなんです。

逆にテクニックで武装してしまいすぎて、どこかぎこちない、そして感情のこもっていない「うまい」だけのプレゼンテーションができてしまっているんです。


本当にビジネスで仕事を取りまくっている人は、「あー最初に噛んでしまった」とか「あそこの色が失敗だった」みたいな細かいことは気にしていません。

むっ価格面を気にしてくると思っていたのに、当社の実績を気にしていたのは計算外だった
むっ契約範囲をもう少し広げて出しても受注できたかもしれない
むっ人事異動で担当者が変わることは事前に察知できたはず


実際のビジネスの現場でのプレゼンテーションの反省はこんな感じの内容なんです。どこが違うか?それは

意識が自分に向いているか、お客様に向いているかという点です。


ビジネスで成功するためにプレゼンテーションのスキルを身につけたいのであれば、こうした枝葉のテクニックではなく、もっと本質的な部分、つまりプレゼンテーションの構想段階からの内容に意識を向けるべきです。

もちろん、自分自身のスキルを高めることは悪いことではありません。でもご自身が講演家やスピーチのお仕事をしたいのでなければ、そこまでストイックに自分のミスを探すのではなく、もっと聞き手に意識を向けてみるという工夫が必要になってくるんです。

お客様の目線で話せないから、聞き手にとってはつまらないプレゼンになってしまう。人は基本、話す立場でも聞く立場でも自分の事しか考えていません。だから意思疎通をはかりたいのであれば、自分の方から相手に歩み寄っていくしかないんです。

あなたがどう伝えようが、聞き手に伝わった内容しかあなたは伝えていないのと同じです。自分自身ではなくもっと聞き手に目を向けてみること。

本当にプレゼンを研究しているのであれば、早くそこに気がついて欲しいものです。



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こんにちは、ShuOkamuraです。

近は仕事で東京にいることが多いのですが、なかなかね仕事中心の生活になっていて人とお会いする機会がありません。

先日、プレゼン仲間の河合浩之さんからお声がけいただき、第1回東京プレゼン会議を開催することにしました。

(注)東京プレゼン会議という普通の飲み会です。



いやー盛り上がりました。

なにしろ、参加者のほとんどがプレゼンの専門家。企画をアドバイスする方やスライドをデザインする方、そして話し方の先生まで、「プレゼン」に関連する方々がこれだけ集まる機会はあまりありません。

ここでは全ての方の紹介はできませんが、プレゼンマスターの山田進一さんやPreZenDouの望月正吾さんとは昔からずっとお会いしたくて、やっとお会いできました。ニコニコ



あとは、最近『プレゼンで愛される!』を出版されたプレゼンコンシェルジュの天野暢子さん。

プレゼンで愛される! ―心を動かす人が当たり前にやっていること/きずな出版



この本はプレゼンの話し方というよりも、プレゼンを通じて仕事を取るとか承認を頂くためのコミュニケーション術が細かいところまで書かれていて、楽しく拝読させていただきました。

で、ご本人からサインを頂きました!!



他にも、最近出版ラッシュの清水久三子さん



フレームワークで人は動く 「変革のプロ」が使いこなす18の武器/朝日新聞出版



外資系コンサルに学ぶ聞き方の教科書/東洋経済新報社



プロの資料作成力/東洋経済新報社





あとは、最近ジョブズの電子書籍の売上が好調な山橋美穂さん

スティーブ・ジョブズのプレゼン資料はなぜスゴイのか?――誰でもできるスティーブ・ジョブズの魔法.../ゴマブックス株式会社




私も著書を拝読しております。著者の方とお会いできるのはありがたい限りです。。かお




著者の方というと、今回初めてお会いできたベストスピーカー養成講座の高津和彦さん




あたりまえだけどなかなかできない 話し方のルール (アスカビジネス)/明日香出版社



スラスラ浮かぶスピーチのネタ (DO BOOKS)/同文館出版



達人のプレゼン/PHP研究所



もうマシンガンのように話が出てくる、出てくる(笑)さすがベストスピーカーだと思いました。



レゼンってひとくくりにはできますが、こうした専門家が集まる会に参加して思うのが、皆さん畑が違うということです。

元々SEをされていた方、営業をされていた方、アナウンサーをされていた方、デザイナーをされていた方。。などなど、背景が違えば専門のジャンルも違います。

プレゼンで仕事を取るためのアドバイザー
プレゼンの企画やアイデアの専門家
話のロジックの組み立ての専門家
資料作成の専門家
パワーポイントスライドのデザイナー
スピーチの専門家


私の知らない分野も多くあり、とても刺激になる1日でした。


主催頂いた河合さん、この場をお借りして御礼申し上げます。また第2回アンド大阪でのプレゼンマニアの会またやりましょう!


そしてご参加頂いた皆様、「これからも仲良くしてくださいね。」


いやー楽しかった。ここで出た内容も今後皆さんにシェアしていきますのでお楽しみに!



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こんにちは、ShuOkamuraです。

日、パワーポイントを使ってブログやSNSやホームページなどに、作成したスライドを画像として載せるための方法をご紹介しました。

パワポのスライドをブログに活用する方法

今回は同じテクニックのキーノート編です。例えば、Keynoteで作成したこんなスライドがあったとします。





これを画像として使用したいときには、キーノートの[ファイル]メニューより[書き出す]-[イメージ]をクリックします。




そうすると「プレゼンテーションを書き出す」といった画面が出てきますので「イメージ」欄の「フォーマット」から好きな形式を選んで(ここではPNG形式を選んでます)「次へ」を押すと保存場所を聞いてくるので保存します。




これであとは写真などと同じように画像ファイルになりますので、加工してブログなどに載せればオッケーです。




とても簡単にできますね。私もこの画像は、この記事この記事に使用しています。

普段ブログを書くときなどはMac OSを起動しているので、「あ、ちょっとした図解がほしい」と思った時はキーノートを立ち上げてサクッと作る。こんな感じで進めています。(あんま図解ないけどw)

ということで、Macユーザーの皆さんもキーノートをお持ちでしたらぜひご活用くださいね!

パワーポイントでの方法はこちら



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こんにちは、ShuOkamuraです。

私はほぼ半分趣味で、いろんなプレゼン用リモコンを持っています。今現在持っているものを載せてみますね。

コクヨ パワポ操作用 フィンガープレゼンター 黒曜石 ELA-FP1/コクヨ


サンワダイレクト リングマウス 指マウス 指輪の形のワイヤレスマウス 400-MA031 サ.../サンワダイレクト


コクヨ 赤色レーザーポインター パワポ操作付 サシ-41N/コクヨ


コクヨ PCプレゼンポインター エアビーム パワポ操作付 ELA-P1/コクヨ


SMK-LINK プレジェンヌ プレゼンテーションリモコン VP4567/SMK


Targus Laser Presentation Remote ターガス レーザ...



いろいろ持ち過ぎ(笑)

今日は、これからプレゼンの機会が多くなるのでプレゼン用リモコンを検討している。という方に向けたプレゼンリモコンの選び方のヒントをお届けします。


ボタンがシンプルかどうか?

私が思う一番のポイントがここです。プレゼンリモコンを使う主目的は、パワーポイントなどのプレゼンテーションソフトの操作です。ここでボタンが多すぎると誤操作を招いてしまうんですね。

商品を探してみると色々ありますが、テレビのリモコンのようにボタンが多いものは要注意です。多機能だからといっても他の機能はあまり使わないですから。特にタイマー機能はいりません。手元に時計を用意しておきましょう。

私が持っているこの2商品は「次へ」のボタンが一番押しやすいところにあるので、誤操作することがほとんどありません。個人的にはこの2商品がオススメです。

コクヨ パワポ操作用 フィンガープレゼンター 黒曜石 ELA-FP1/コクヨ


コクヨ PCプレゼンポインター エアビーム パワポ操作付 ELA-P1/コクヨ





大きすぎないかかどうか?

プレゼンの会場によっては、マイクを片手に話すことがあります。また大きすぎると変に目立ったり、ずっと話し続けると意外と手が疲れたりするんです。なので私が選ぶのはいつも小型です。

指にはめるタイプのプレゼンリモコンは、ほぼ両手が空くので非常に話しやすくてオススメです。

コクヨ パワポ操作用 フィンガープレゼンター 黒曜石 ELA-FP1/コクヨ


コクヨ PCプレゼンポインター エアビーム パワポ操作付 ELA-P1/コクヨ





レーザーを使用するかどうか?

好みによりますが、レーザーを使うかどうかで種類が変わります。私が愛用している黒曜石やリングマウスなんかは、レーザー機能がついていません。またエアビームもソフトをインストールして、パソコン画面内にポインタを表示させるというツールですので、注意が必要ですね。

まぁ個人的にはレーザーは不要だと思っていますので、このようなラインアップになっていますが、レーザーを愛用される方は注意してください。あ、結構リモコンによって光の強さが違います。レーザー型を選ばれるときには、光の色や強さも見ておくといいですよ。




ということで、今回はプレゼン用リモコンの選び方をご紹介しましたが、ぜひ愛着の持てる1台を見つけてくださいね。



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こんにちは、ShuOkamuraです。

は出張にMacbook Airを持ち歩いているのですが、Bootcampという機能を使ってMacとWindowsの両方を使っています。今日のようにパワポの記事を書くときには、最新版のPowerPoint2013を使うため、Windowsモードで起動して使っています。

まぁ、そんなことはどうでもいいのですが、今日はパワポを持っていて、ブログやSNSをされている方にちょっとしたテクニックをご紹介します。

例えば、パワーポイントで作成したこんなスライドを、ブログやフェイスブック、ご自身のホームページなどに載せたいってときありませんか?




パワーポイントってパソコンを使ってプレゼンテーションを行う時だけではなく、画像作成ソフトとしても活用できるんです。(MacのKeynoteも同様です)

方法はものすごく簡単。

まずは普通に名前を付けて保存を選択します。(画面はPowerPoint2013ですが方法は同じです)



ファイルを保存する場所を指定したら、ファイル形式のプルダウンをクリックし、画像の形式を探します。ここではPNGという形式を選んでいます。





で、保存。これだけです。


あとは写真などと同じ形式になるので、自由に加工してこのように利用することができるんですね。




私は実際に、この方法で自身のホームページにイラストを載せています。こんな感じだったり、こんな感じですね。

非常に簡単なテクニックですので、ぜひ活用してくださいね。


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こんにちは、ShuOkamuraです。

レゼンテーションってビジネスにおける重要な位置を占めていると思うんです。だからそれを知っているビジネスパーソンはプレゼンにものすごく力を入れてくるんです。

でもね、プレゼンって長く続ける仕事の中の、ほんの1つのイベントにすぎないってことを知ってもらいたいんです。


以前、会社にこんな人がいました。

その人はものすごくプレゼンに気合いが入っているのか、ものすごくイライラしていて、


むっ俺に話しかけるなよ!


オーラがプンプン出ているんです。周りの人から見ると、


シラーあの人とはやりにくいなー


って感じで、声もかけづらいし、やりにくくて仕方ありませんでした。


確かに彼のプレゼンテーションは良かったです。ただね、お客様には見透かされていたんですね。

「もし御社との契約となった場合、どんな人が来てくれるんですか?」
「私がお伺いします。」
「・・・そうですか。」

提案内容は悪くなかったし、彼のプレゼンテーション自体も悪いものではなかったです。若干金額の折り合いがつかなかったという理由もあるのですが、失注してしまったんですね。


彼は「これ以上値下げすると、こっちも利益が出ないしなー」なんてことを後で言ってましたが、私は見たんです。お客様の一瞬の表情を。。


かお私がお伺いします。

ガーン

「・・・そうですか。」


プレゼンテーションのスキルを高めたいという人がよく陥りがちなのが、プレゼンテーションだけに意識が行ってしまうということです。

お客様が見ているのはプレゼンの内容だけではないんですね。普段の人との接し方やマナーなど、この人と一緒に仕事をして楽しいか、こちらも喜んで仕事ができるか。そういう所を見ている訳なんです。

もちろん、プレゼンで話す提案内容は大切です。そこがカギとなることも事実です。でも仕事はプレゼンだけじゃない。その前後のメールだったり、電話応対だったり、普段の会話だったりする訳なんですね。

プレゼンありきでビジネスを考えると失敗してしまうということなんです。


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こんにちは、ShuOkamuraです。

前、プロレスラーのスーパーササダンゴマシンが行ったプレゼンが面白すぎるという記事を書いたことがあります。

パワポを使ったプロレスラーのプレゼンが面白すぎる(笑)

元々プロレス好きの私だけに、好きなプロレスとプレゼンのコラボに終始興奮状態だったのです(笑)

そんな夢を与えてくれた、スーパーササダンゴマシンが、今度はTBSのドラマをプレゼンするというこれまた斬新な動画を見つけましたのでシェアしておきますね。



会場のザワつき度合いが面白すぎる。。しかも途中のスライドでスーパーササダンゴマシンの素顔が見えるというハプニングつき(笑)

興味のある方はプレゼンをぜひ見てくださいね。論理的な分析は本当に面白いですよー。


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んだん寒くなってきましたねー。私は平日は東京でお仕事、週末に自宅のある京都に戻ってくるのですが、京都も結構寒くなってました。。。雪の結晶

こうして年末がせまってくると、仕事もだんだん忙しくなってきますよね。私も仕事もいよいよ佳境に差し掛かってきましたので、なかなかブログや動画に時間が割けなくなってきました。

今月から、YouTube動画配信も週1回にしています。。

さて今回はその動画のご紹介、テーマは「ピエロエッセンス」です。サーカスに欠かせない存在なのが「ピエロ」ですよね。彼らは観客の緊張をほぐす役割があるのですが、こうした役割をプレゼンにも活用したいですよねー。ってのが動画の趣旨です。

お時間あるときにでもぜひご覧になってくださいね。

YouTube動画もあわせてチェック!


サーカスに学ぶプレゼンの極意 ~ピエロエッセンス~


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年もいよいよこの季節がやってきました。何の季節かって??そう、

セミコングランプリ

です。



なにが面白いかって、ここでは書き切れないくらい色々な魅力があります。あ、魅力を書き切ったことが昔ありました(笑)

セミコングランプリ2012の紹介の時にものすごく力を入れて書いた記事があるので、ちらっとこちらの記事を見てから戻ってきてください。

ダラダラ書いていますが、一言でいうと「セミナーノウハウ + プレゼン技術」が学べる、1回で2度美味しいイベントになっております。


実は、このブログのプロフィール写真、これは私自身が以前セミコングランプリに挑戦者として出場した時の写真なんです。



結構長いこと使わせてもらってます。


私自身が挑戦者として参加して以来、昨年まで毎年スタッフとして参加してきたのですが、ちょっと今年は参加が微妙な感じです。

なので、なので。

ぜひ私の代わりに行ってきてレポしてください。お願いします。


ということで、イベントの詳細については、こちらにリンクを貼っておきます。2014年12月14日(日) お時間のある方は、ぜひお友達をさそって参加してくださいね。




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