大雄会がチャレンジしているクラウドファンディング、開始から間も無く2週間…だけどまだ到達は10%ほど😅 まだまだこれからです!
そんな中での追い風になるか?本日、地元中日新聞に取材記事が掲載されました😌
クラファンのお話はもちろんですが、その背景をしっかりと且つ丁寧に事務長が語ってくれています!
そして早速「支援をしたい!」という問い合わせも入ったとか☺️ メディアの力、やっぱりすごい👍
当院のクラファンは7月末日までです。ぜひご支援のほど、宜しくお願い致します😌
大雄会がチャレンジしているクラウドファンディング、開始から間も無く2週間…だけどまだ到達は10%ほど😅 まだまだこれからです!
そんな中での追い風になるか?本日、地元中日新聞に取材記事が掲載されました😌
クラファンのお話はもちろんですが、その背景をしっかりと且つ丁寧に事務長が語ってくれています!
そして早速「支援をしたい!」という問い合わせも入ったとか☺️ メディアの力、やっぱりすごい👍
当院のクラファンは7月末日までです。ぜひご支援のほど、宜しくお願い致します😌
この1週間で二度目のテレビ取材、テーマは今回も「梅雨型熱中症」。本日朝の情報番組でオンエアされました☺️ 早々に公式チャンネル(メーテレ名古屋テレビ放送さんのチャンネル)に映像が公開されてましたので、リンク貼っときます😌
前回の投稿でも書いた通り、先週の放送を見た他局のディレクターさんが、同じテーマで当院にオファーをくれた…という構図。
この時期このテーマは、一般市民の関心が高い=ニーズが高い情報だという事が、この一連の取材対応で確認できました。
今年はもう間に合わないけど、来年はこの時期に間に合うように広報誌を準備したり、逆にこちらから「このテーマで取材受けられます!」とリリースしたり、色んな展開が思い浮かびます☺️
今日(少なくとも私が知る限りは)初めて、東海テレビ放送さまから取材を受けました☺️
テーマは「梅雨型熱中症」。対応したのは当院救命救急センターのセンター長。昨日この地方で、熱中症を訴える小学生が出た…ていう事案があって、それを受けての急遽の特集だったそうです。
しかし、朝イチで取材依頼を受けてお昼に院内で取材対応、その流れで夕方のニュースでオンエア…なんてなかなかの対応力!ちなみに私は今日はオフ😅 メンバーが見事に采配してくれました。急なお願いにも快く協力してくださる院内の皆さんにも感謝です😌 日頃から院内各部署の皆さんとコミュニケーションをとって、良い関係性を築いていくのは本当に大事だと思うわけで😌
オンエアのキャプチャは使用許可いただいてるので、当院医師の登場部分を全てご紹介します。字幕を追っかけてくだけで、知っていただくべき内容は網羅できます😊
東海テレビのYouTubeチャンネルでも、スタジオ解説部分がすでに公開されます。
ここからは広報的考察。
マスコミの皆さんは取材先を探す時、本当に苦労されていると聞きます。特に今日のネタのように「今日の今日で!」なんてケースは、相当難しい事案だと想像します。なりふり構わず、手当たり次第に、そんな感じで取材先候補をあたるそうです。ここで、取材を受けたい側=我々が心得るべきことは、二つあると考えます。
一つ目は、どんな依頼でも無下に断らないと言う姿勢です。ごく当たり前のことです。一度でも断ってしまったら、メディアはすぐに「次の候補」に照準を移します。重ねて申しますが、メディアも取材先探しに必死ですからね。断らなくて済む環境を作るために、日頃から院内で各部署との良好な関係を作っておく事も重要…となってくるわけです。
二つ目は、このような事案が発生したら、必ずWEBで発信することです。今回取材をしてくれたのは東海テレビさん、でも過去に(少なくとも私が大雄会に転職してからは)同局から取材を受けたことはありません。ではなぜ今回お声がかかったのか?恐らくですが、過去に同様のテーマで取材を受けていたことがあり、それがWEBにアップされていたからではないかと考えます。メディアは取材先を手当たり次第探す…とは言いながらも、闇雲に候補を探しているわけでもないと想像します。少なくともネット検索くらいはするでしょう。そこで、昨年当院が他局さんから受けた取材の情報にヒットしたのではないかと😌
ちなみにその時の映像が、他局さん(メーテレ名古屋テレビ)のYouTubeチャンネルでヒットしました。(以下に貼ります)
まああとは、一度でも取材して頂いたならば、その時のご担当者にはその後もあらゆるリリースを送り続けること、なんてのも大事だと考えます。たとえ職場が変わっても、個人で繋がったコネクションは一生の宝です☺️
さて、こういう事例が重なってくると「熱中症の時の救急搬送は大雄会!」というブランディングにも繋がる可能性はあります。肝要なのは、それを信じて「続けること」だと心得ます。
ついに本日、大雄会のクラウドファンディングが始まりました!概要、詳細、ご支援はこちら😌
広報としての責務は、このプロジェクトを1人でも多くの人に知ってもらうことと心得ます。
その一環としてスタート初日の本日、在名ラジオ局の東海ラジオさんへ事務長と同行、「スタジオからの生告知」を敢行しました!
パーソナリティの大前りょうすけくんと事務長の見事な掛け合いで、今回のクラファンの意義を非常にわかりやすく、東海三県全域へ届けることに成功😊
皆さまご支援のほど、何卒よろしくお願い致します😌
さて今日お邪魔した東海ラジオさん、「ドラゴンズステーション」と言うだけあって中日ドラゴンズ関連のグッズやらドームの人工芝やらなんやらかんやらの多いこと😅
事務長にお話してもらう傍ら、ちゃっかりと社会見学も楽しませてもらいました☺️※仕事です。
改めまして大雄会のクラウドファンディング、何卒宜しくお願い申し上げます😌
こちらも先日の中日新聞で告知しましたが、有益な情報なので改めて告知します。
来月「医療健康エキスポ」を開催します!カッコつけたネーミングですが、要は「市民公開講座」です😊
◎概要、日程、申し込みなど、詳しくはこちら。
テーマは「これからの高齢者医療」。
経験則から言えば、脳や心臓、癌などの急性期テーマの講座の方がウケは良いです。でもその類の講演は、世の中でごまんと開催されてます。
2025年問題と言われて久しいですが、いよいよ超高齢化社会に突入する今、本当に必要とされる情報は?その答えが、今度我々が企画した講座、というわけで。
お誘い合わせの上、ぜひお申し込み・ご参加ください☺️
先日の中日新聞紙面でも告知しましたが、なかなかのトピックなので改めて告知します。
いよいよ来週から、大雄会第一病院がクラウドファンディングに挑戦します!地域のニーズ、時代のニーズに答えるため、病院と地域を繋ぐ「送迎車」の増車が目的です。
今、この地域の医療を取り巻く外部環境や、2025年問題=超高齢社会への突入に対して、我々大雄会がどんな舵を切ることにしたのか。それがまさに、今回のクラファンの最大にして唯一の理由です!詳しくは当院ホームページをご覧ください。
以下、広報的なお話。
クラファンを単なる「資金調達の手段」としてしか捉えていない人、多いですね。まあ…一般の方ならそれが普通だと思います。
でも以前(かなり以前)、当時のメンバーに「広報の手段としてクラファンやるのってどう思う?」って投げかけた事があります。
でもその時のメンバーたちは「?」ってリアクションでした😅 「それくらいの資金も用意できないの?」って思われないかと懸念してたのかもしれませんが…。
それよりもその取り組みを通して、自社がやりたい事(方針や理念)を効率的に周知できる=効率的なブランディングを実現できるというメリットに気づいていなかったのかなと想像します。
要は、クラファンはブランディングのひとつの手段、てことなんですね。
なので、今の職場で「今度クラファンやるから広報としてもぜひ関わってください」と言われた時は、よっしゃ!と思ったことを鮮明に記憶してます😊
最後に。今回のクラファンは「レディーフォー」さんとの協働で実施します。ご支援をいただく際もレディーフォーさんのサイトからお願いすることになります。詳しくは下記をご覧ください(レディーフォーさんWEBサイト内、大雄会のプロジェクトページへリンクします)。ご支援の受付スタートは6/3(月)からです。
最後の最後にもうひとつ。
今回のクラファンがスタートする6/3(月)、大雄会第一病院の事務長が東海ラジオの午後ワイド番組に生出演、クラファンについて熱く語ります!出演番組はこちら。
事務長出演は14時28分の予定です。ぜひお聞きください😌
2年連続で市民団体「オレンジリボンライダー&チアフルママ」が主催するファミリーイベント「旬の家族フェス」に出展しました😊
皆さんとは前職時代からのお付き合い。職場が変わっても変わらぬお付き合いは有難いものです。
当院は今年も「スタッキング」で市民の皆さんとの交流を深め、相談コーナーでは助産師さん&看護師さんが地域の皆さんのご相談事にお答えしました。
この規模のイベントは今年が最後らしいですが、地域医療を推進する当院にとって、市民団体の皆さんとの繋がりは貴重です。何らかの形で、これからも良い関係性を継続していきたいと思うところでございます。
本日付の中日新聞・尾張版に、大雄会・高田院長&中日新聞一宮総局・市川総局長の対談記事「地域医療の未来を育てる〜これからの地域医療のあり方とは〜」が掲載されました☺️(対談の進行は東海ラジオ・山崎アナ。)以下に対談の見出しを紹介します。
「安心・安全という医療の基本を実践」
「2025年問題を見据えたプロジェクトが進行中」
「皆さまの支援のもと地域医療の充実へ」
「コミュニティの力で健康寿命の延伸へ」
当院の位置する尾張西部地区は、救急・急性期は充実しているものの、その後の体制が十分ではないという課題があります。すなわち、急性期の治療後の亜急性期、回復期、そして在宅へ復帰するルートが十分に確立されていないエリアという事になります。高齢化が進むにつれ、その課題は顕在化しています。
その課題=時代のニーズに答えるべく、グループ内の機能再編にいち早く着手したのが、私ども大雄会です!今もまだ進行中ですが、このプロジェクトが完結する頃、大雄会は真に求められる地域医療の課題=ニーズに対峙する、急先鋒になっていることと確信します😌
で、ここからは広報関連のお話。
今回の対談テーマにリンクする形で、来月「医療健康エキスポ(市民公開講座)」を開催します!上記紙面でも、対談記事に続けて告知してます。
◎お申込みはこちら。(お電話でのお申込みは受け付けておりません)
元々この企画は、大雄会創立100周年記念事業のひとつとして、【大雄会×中日新聞×東海ラジオ】の共催イベントとして立案したもの。新聞紙面&イベント&ラジオ番組…という、私の大好きな「メディアミックス」をフル回転させて展開して参ります😊(更なるメディアミックスも用意してますが…それはまた、別の話😏)
そしてもう一つトピックス。
同紙面でも告知してますが、大雄会第一病院が「クラウドファンディング」に挑戦します!
亜急性期、回復期から在宅医療への連携を拡充するとなると、どうしても医療機関と地域の施設(またはご自宅)を繋ぐ手段=搬送車両が不足してしまいます。
今回のクラファンはその【増車】を叶えるためのプロジェクト!寄付開始は来月6月3日(月)から7月末までです。
今はまだcoming soonですが、専用ページもあります。ぜひご覧いただき、ご寄付のご検討をお願い致します😌
◎詳しくはこちら。(レディーフォーサイトへリンクします)
今日の新聞掲載をきっかけに温めていたネタが一気に公開できました😁 少々企画が渋滞してる感は否めませんが(😅)、まだまだこんなものではありません!
大雄会の100周年記念事業、こっからはド派手に行くぜ😏
我が強い人は広報に向かないと常々思っています。「他人に寄り添えないから」です。病院広報の場合「患者、利用者のニーズに寄り添えない」という事になります。致命的です。
で、少し前まで当院のホームページは、まさにそれを具現化したような感じでした。
「知りたい情報がどこにあるかわからない」
「見たいページまで辿りつかない」
「同じところをぐるぐるループしてる感じ」
「写真が欲しいところに写真がない」
私が転職してきた直後、こんな事を色んな人(スタッフ)から一斉に言われました😓(前任者に言っとけよ…😅)
でも確かにその通りで、例えば「初めてこの病院にかかろうとしてる人」の気持ちで見てみたら、「よく分からんから別の病院に行こってなるわなー」…と思ったくらいです。
まあそんな背景や前提は置いておいて、ごくごくマイナーチェンジな感じですが、この1ヶ月ほどで当院のホームページをちょこちょこ手直ししました。ほんのすこーし「患者目線」を意識しただけで、だいぶ「マシ」なサイトになりました☺️
具体的に改善した点です。主に「外来のかかり方」の内容です。
① 辿り着きたい情報に最速で辿り着けるよう、間の無駄なページ(情報)を削除する
② ニーズが高いであろう情報をページ上部に表示、知っていただくべき順で情報を並べ替える
③ 場所説明には写真も併せて添える
その他、トップページでの改善点です。
④ メインビジュアルを中途半端に隠していたメニューボタンを、ごそっとメインビジュアルの下へ移動。(スマホは変わらず)
⑤ 閲覧の多いページ(駐車場案内ページ)を、サイトトップページに「ポップアップ」として表示(ニーズの高い情報を更によく見られる環境に)
特に④など顕著で、「ホームページ変えましたか?」と、院内のスタッフから言われたくらい😅
たった、本当にたったこれだけのことなんですが、だいぶ「マシ」になりました!(2回目)
◎当該ページはこちら。
前の「酷さ」を伝えられないので、どんだけ見やすくなったかを実感してもらえないのが残念😅