突然ですが、ブログを書いている皆さんは、
ブログを書いているときに、気をつけていることはありますか?
私以外に、主人(はせきっず)のブログも読んで頂いているかたも
いらっしゃると思います。
(いつもありがとうございます)
主人は短い文章で端的に、要点だけ書いています。
一方で、私はだらだらと長い文章を書きます。
そこには伝えたいという気持ちの違いがあります。
主人はもともと、会社でプレゼンしてたりしたので
”わかりやすく伝える”
という事を頭に置いて書いているようです。
私は”伝わりやすく”という事より
”書きたいから”という気持ちだけで書いています。
だからついつい、思っていること満載の
長~い文章になってしまいます。
そんな自己満足なブログにお付き合い頂いている皆様に
本当に心から感謝いたします
と、あらかじめお断りしておいて
長~く書かせていただきます
昨日は午前中、パートのお仕事をお休みして
伊東市重度障害者デイサービスセンターに行ってきました。
障害者就業・生活 支援センター おおむろのセンター長さんに
ご一緒していただき訪問です。
こちらは、主に知的障害や重度障害をもった方々の
デイサービスをしています。
皆さん、一生懸命作業していらっしゃいました。
担当者の方と、外出の際の困ったこと、
どういうところにお出掛けした事があるか、
などなどお話を伺うことができました。
こちらでも、基本的には事前にインターネットでバリアフリーか調べて
施設にどういった状況か電話確認してから出かけるそうです。
そして、行ってみて確認する、つまり場数を踏んでいくわけです。
それも不安な面がありますよね。
ただ、「ではもう一度ここに行こう!」と思わせる一番大事な事は
バリアがあってもお手伝いで課題クリアできる人の手があるか、
そしてそれを親切に対応してくださるか?
だそうですよ
ついつい、バリアフリーかどうか?
という情報に目が行きがちですが、
もちろんそれに越したことはありませんが
実際に利用するかたは、やはり最後は
人の優しさです。
それが本当に大事なことなんだとあらためて気づきました。
そういう、人に関しての情報も
施設の現状と併せて知ることが出来たら何よりですよね~。
そういう事を起業の際には頭においてちょっと違った視点も入れつつ
バリアフリー旅行会社として進めていけたらと思います。
重度障害をお持ちの30代の男性の方(ストレッチャー式車椅子利用)
とお話させて頂きましたが一番困るのは
「伊東には広いトイレが無い」事。
「ショッピングセンターやリハビリ施設は広い」とおっしゃってました。
人それぞれ、障害の程度で変わるとは思いますが
やはりなんと言っても、トイレの問題はつきまといます。
以前、こちらの施設の方が旅館組合にアンケートを取った事があるそうで
その資料を探して頂けると言うことでした。
これはありがたい
今日も、障害をお持ちの方々と施設の方とお会いして
たくさんの気づきをいただけました。
本当に嬉しいことです
そうそう、昨日の夜、旅行予約を入れようとしていたホテルが
前日まで10室くらいの空きがあったのに
その日だけ無くなっていたという事態発生
焦って、夜中まで検索し続けたので今朝はとても眠いです

あ~、ダメダメ人間

せめて自宅のお花で癒されたい
ブログを書いているときに、気をつけていることはありますか?
私以外に、主人(はせきっず)のブログも読んで頂いているかたも
いらっしゃると思います。
(いつもありがとうございます)
主人は短い文章で端的に、要点だけ書いています。
一方で、私はだらだらと長い文章を書きます。
そこには伝えたいという気持ちの違いがあります。
主人はもともと、会社でプレゼンしてたりしたので
”わかりやすく伝える”
という事を頭に置いて書いているようです。
私は”伝わりやすく”という事より
”書きたいから”という気持ちだけで書いています。
だからついつい、思っていること満載の
長~い文章になってしまいます。
そんな自己満足なブログにお付き合い頂いている皆様に
本当に心から感謝いたします

と、あらかじめお断りしておいて
長~く書かせていただきます

昨日は午前中、パートのお仕事をお休みして
伊東市重度障害者デイサービスセンターに行ってきました。
障害者就業・生活 支援センター おおむろのセンター長さんに
ご一緒していただき訪問です。
こちらは、主に知的障害や重度障害をもった方々の
デイサービスをしています。
皆さん、一生懸命作業していらっしゃいました。
担当者の方と、外出の際の困ったこと、
どういうところにお出掛けした事があるか、
などなどお話を伺うことができました。
こちらでも、基本的には事前にインターネットでバリアフリーか調べて
施設にどういった状況か電話確認してから出かけるそうです。
そして、行ってみて確認する、つまり場数を踏んでいくわけです。
それも不安な面がありますよね。
ただ、「ではもう一度ここに行こう!」と思わせる一番大事な事は
バリアがあってもお手伝いで課題クリアできる人の手があるか、
そしてそれを親切に対応してくださるか?
だそうですよ

ついつい、バリアフリーかどうか?
という情報に目が行きがちですが、
もちろんそれに越したことはありませんが
実際に利用するかたは、やはり最後は
人の優しさです。
それが本当に大事なことなんだとあらためて気づきました。
そういう、人に関しての情報も
施設の現状と併せて知ることが出来たら何よりですよね~。
そういう事を起業の際には頭においてちょっと違った視点も入れつつ
バリアフリー旅行会社として進めていけたらと思います。
重度障害をお持ちの30代の男性の方(ストレッチャー式車椅子利用)
とお話させて頂きましたが一番困るのは
「伊東には広いトイレが無い」事。
「ショッピングセンターやリハビリ施設は広い」とおっしゃってました。
人それぞれ、障害の程度で変わるとは思いますが
やはりなんと言っても、トイレの問題はつきまといます。
以前、こちらの施設の方が旅館組合にアンケートを取った事があるそうで
その資料を探して頂けると言うことでした。
これはありがたい

今日も、障害をお持ちの方々と施設の方とお会いして
たくさんの気づきをいただけました。
本当に嬉しいことです

そうそう、昨日の夜、旅行予約を入れようとしていたホテルが
前日まで10室くらいの空きがあったのに
その日だけ無くなっていたという事態発生

焦って、夜中まで検索し続けたので今朝はとても眠いです


あ~、ダメダメ人間


せめて自宅のお花で癒されたい




































と思いましたが



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