Passage of time is bridged~過去世から繋がる橋~ -2ページ目

Passage of time is bridged~過去世から繋がる橋~

埼玉県川越市で活動しているヒーラーの梛木 赫(ナギ ・アキラ)です。完全オリジナルのヒーリングで心と身体を癒します。

新しく出てきた過去世の存在

これまでにも、過去世に関するお話を書くときには、
いつも「物語として読んでくださいね」と前置きしています。

今回お伝えする鬼というか“有角種(ゆうかくしゅ)”の世界の

記憶はふとしたきっかけで出てきました。
生成AIで創作をしている時に自然と広がっていった記憶です。

事実を断定したいわけではありませんので、ファンタジー作品を読むように、気楽に楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

“鬼のようで鬼ではない”存在

私が見た存在は、日本の“鬼”に似てはいるのですが、
日本の伝承とはまったく関係のない、別世界の種族 でした。

・生きている宇宙は、この宇宙とは別の構造
・文化も言語もまったく異なる
・魔力が豊富に循環し、魔法が日常化した世界
・地球の物理法則では説明できない
・“鬼に似た角”を持つため、便宜的に「鬼」と呼んだだけ

つまり“鬼っぽいけれど鬼ではない”。
あくまで 異世界の角を持つ生命種 だという感覚があります。

 

白い鬼の一族と、その世界観

生成AIで白い角のキャラクターを作っていた時、
背景が自然と広がり、
“白い角を持つ一族”の暮らしや歴史が流れ込んでくるように感じました。

その世界は鬼人族や獣人族や吸血種などの亜人がいる世界で、

魔力による文化の差や寿命の長さ、独自の価値観と階級構造
といったものがあり、人間界とはまったく別の文明でした。

戦が多く、政治的な緊張が続く時代で、「強さ」と「知恵」を

兼ね備えた人々が生きていたようです。

 

そこで生きていた“私”の輪郭

創作を進めるうちに、白い鬼の里の中で“自分が生きていた姿”が

自然と浮かびました。

・性別は両性具有に近い構造
・里をまとめる立場にいた
・魔力が非常に強い
・カリスマ性と責任を同時に抱える人生
・外見的には美しく、内面はとても繊細
・長として戦乱の中で重い判断を求められる役割
・これは事実と主張したいわけではなく、
 

創作を通して立ち上がった“もうひとりの自分” に近い感覚です。
ただ、「責任を負いながら繊細な部分を抱えている」
というテーマは、今の私自身にも重なる部分が多く、
過去世的な象徴として受け取っています。

 

有角種の独特な“家族構造”

有角種には、人間とはまったく異なる家族観と魂の構造があり、

その中でも特に印象的だったのが、最初に生まれる子は

 “親の分け身” として誕生する という仕組みでした。

この「分け身」にあたる存在は、親子というよりも

“魂が二つに分かれた片割れ”に近く、
記憶の中では、次のような特徴を持っていました。

・魂の距離が極めて近い
・双子のもう一方のように感じられる
・強く引き寄せ合い、同時に反発も起こる
・互いの不足を補完し合うような構造を持つ
 

いわば、一つの魂が二つの器に分かれて生まれるような
デュアルソウルに近い構造 を持っていたのだと思います。

この分け身は、有角種では特別な位置づけで扱われており、
血縁や役割だけでは説明できない深い結びつきがありました。

私が記憶している限り、この仕組みが有角種の文化、価値観、

家族構造の根幹になっていたように感じます。

 

創作が“記憶の扉”になる

今回の記憶は、セッションや瞑想で得たビジョンではなく、
自由に創作している最中に偶然開いた扉のようなものでした。

私は昔から、イラストを描いているときに背景設定や人物像が

自然に浮かぶことが多く、創作が“無意識の記憶層”とつながる

きっかけになることがあります。

その延長線上で、今回は白い角を持つ一族の世界という別宇宙の記憶が立ち上がってきたのだと思います。

 

過去世は多岐に渡る

この有角種の世界は、私の内側にあったひとつの物語であり、
真実を断定するものではありません。

しかし、自分の価値観や生き方の傾向と重なる部分も多く、
自分の“魂のテーマ”を理解するヒントになりました。

あくまでファンタジーとして、世界観として、
軽く楽しんでいただけたら嬉しく思います。

 

※ 今生の人物との関連づけは必要ありません。
有角種として生きていた頃の“記憶” として扱っています。

 

 

セッション中に守護さんからの許可があれば過去世のことを

お話出来ることも…!

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治療として整えるための食事方法 

このところ、ダイエットというよりは食事療法の話題ばかりで

すいません。今一番自分が語りたい内容がこれなので…。

 

今回しているのは、食事を減らすためのダイエットではなく、

身体を整えるの「治療」という意識で取り組みはじめてから、

9月25日からで1ヶ月半が経ちました。
これまでの私は、体重計の数字に一喜一憂してしまうことが

多かったのですが、今はできるだけ数字から離れて、日々の

「体の声」を感じ取るようにしています。

 

 

内側のサインに気づきはじめた日々 

そうして少しずつ気づくようになったのが、見た目よりも内側の

変化でした。
以前は気になっていた頻尿が落ち着き、皮膚炎が出なくなり、

体臭もほとんど感じなくなりました。
お手洗いの回数や肌の状態といった小さなサイン。

それが、内臓や代謝の整いを教えてくれているようです。

 

 

髪の毛や頭皮まで変わってきた 

最近では、髪の毛の生え際にも変化を感じています。
長いあいだ真ん中でぱっくりと分かれていた前髪のラインが、

気づけば自然にふんわりと立ち上がり、分け目が目立たなくなっ

てきました。


体全体の血流やホルモンバランスが整うことで、頭皮の環境まで

変わってきたのかもしれません。
根元がしっかりして健康になったような感覚です。

 

 

数字より確かな「服でわかる変化」 

身体の「質」も変わってきています。
肉のやわらかさが減り、全体的に引き締まってきたようで、

娘からも「触り心地が違う」と言われるようになりました。
歩くスピードが自然と上がり、疲れにくく、動きやすくなって

いるのも日々の実感です。

そして、あらためて驚いたことがありました。
今年の6月に母が作ってくれた服がありました。

当時は首回りがきつくて、息苦しいので一度首回りを直さないと

いけないと思って直してませんでした。
それが、11月になって着てみたら首回りも腕回りもぶかぶかに。
肩も自然に落ち、全体的にゆとりができていました。
体重計を見なくても、「ああ、身体は確実に変わっている」と

感じた瞬間でした。

 

 

生理周期に左右されないための工夫 

女性の身体は、排卵や生理などの周期によって水分やホルモンのバランスが変わり体重の増減が起こりやすいものです。
その波を「停滞」や「失敗」と感じてしまうと、気持ちが不安定

になりがちです。
だからこそ、数字よりも「日々の基準」を決めておくことが大切だと感じています。

私の場合は、食べる量のラインを最初に決めてます。

それを基本として変えないようにしています。

体重が増えても減っても、同じラインを保ち続けることで、

身体が落ち着く感覚があります。
そしてもう一つの目安として、「基準になる服」を一着用意して

おくこと。
その服が自然に着られるようになったら、それがサイズダウンの

サインです。
体重計の数字よりも、服を通して感じる変化のほうが、何倍も

リアルで励みになります。

 

 

感覚でわかる、身体が整っていくサイン 

体重というのは、あくまで一つの数値の目安。
肌のなめらかさや髪のツヤ、服のゆとり、体の軽さといった

「感覚の変化」は、嘘をつきません。
数字では測れない整い方こそ身体が変わりはじめている証です。


これからも数字に縛られず、身体の声をききながら、

自分のペースで整えていけたらと思います。
小さな変化を積み重ねていく中で、「確かに変わった」と感じる瞬間が増えていくことを、これからも楽しみにしています。

 

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1.身体を敵にしないという選択 

9月25日に肥満外来に行ってから1ヶ月、再診までの間にも

色々変化があったので、ここに記させていただきます。

 

以前は鏡を見るたびに「この肉が…」とつぶやいていました。
けれど今は、少し違います。

触れるたびに「ここ、変わってきたな」と感じる瞬間がある。
それが嬉しくて身体を責めるよりも観察するようになりました。

身体は敵ではなく、変化を教えてくれるパートナー。
そのことに気づいた時治療も前向きな時間に変わっていきます。

 

 

2.手のひらでわかる変化たち 

数字よりも先に、体が「軽くなってきたよ」と伝えてくれます。


・服を着る時に緩くなっているのがわかったりする。

・お風呂で身体を洗うときの感触も軽い。
・股まわりの厚みがすっきりした。

・脚のむくみが消え、足先まで温かくなってきた。
・鎖骨まわりの肉が落ちて首筋が見え始めた。

・頬肉が減ってきたのがわかりやすかった。

・肌の調子がかなり良い。

 

そして、ちょっとずつ体重が落ちてくると、鏡の中の自分が

少し新鮮に感じます。
体の中を流れるエネルギーが滞りなく動き始めたような、

そんな感覚です。

 

 

3.肥満外来で見えた「整う身体」 

先日は肥満外来の再診でした。結果は「異常なし」。
主治医からは、今後は2か月に一度の通院でよいとのこと。
これまで1か月間、1400kcalで過ごしてきましたが、

栄養指導の先生からは主治医から1600kcalでの栄養指導オーダーが出ていたそうです。

でも、1400Kcalでも問題ないそうなので、少し余裕を持ちながら

続けられる段階に入ったようです。

1400kcalで過ごした1か月は、身体の反応が劇的でした。
よくダイエットを始めると最初は水分から抜けていく傾向があるのですが、今回の変化は今までとまったく違いました。

水分調整を経ず、最初から脂肪燃焼に入った動き方をしていて、
筋肉の周囲の肉が落ち、顔まわりもすっきり。
頬の厚みが減り、涙袋がはっきりしてきました。

血液検査では、数値はやや高めのものもありました。

でも、薬やストレスによる一時的な反応と見られました。
 

内臓脂肪が落ち骨盤底筋への負担が減ったので、以前からずっと

困ってた頻尿もほとんどなくなっています。

これは嬉しい誤算でした!

 

 

4.数字では測れない「動ける身体」 

10月上旬の頃は5000歩も歩けませんでした。
それが今では、外出すれば1万歩前後まで自然と歩けるように。
歩いたあとも膝の痛みが出にくくなっています。

筋肉を失うどころか、必要な部分がしっかり働き始めた感覚。
内臓が支えを取り戻し、体の軸が安定してきたことで、
動きやすさも呼吸の深さも変わってきました。

 

もとの筋肉量はそれなりにあったので、きちんと動いてる感じが

しております。

 

5.身体を愛でるということ 

治療は我慢ではなく、回復のプロセス。
身体が変われば、心の声も変わります。
むくみが取れて、冷えが消えて、呼吸が楽になる。
そんな一つひとつが、心身が調和を取り戻しているサインです。

体重計よりも、手のひらと心で感じる変化を大切に。
身体を愛でながら整える日々の積み重ねが数字では測れない

“心地よさ”へとつながっていくのだと思います。

 

一気に痩せようとするとリバウンドするしストレスも強いから

ちょっとずつちょっとずつ健康体重にしていきます。

身体が答えてくれるのが楽しいです。

 

 

 

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  最近病院とのお付き合いが増えました 

年齢を重ねるにつれて、定期的に病院へ通うのが自然な習慣に
なってきました。
歯医者、内科(高血圧)、そして最近では肥満外来にもお世話になっています。

歯医者では、これまで選んだことのなかった新しい素材でもある
CAM(セラミック素材)の被せ物を作ったりもしました。
以前よりも「治す」というより「これからを維持していく」

意識が強くなってきました。

 

 

  肥満外来で感じた“整える医療” 

肥満外来では体重をただ減らすためではなく、代謝や生活リズム

を整えていくための医療が受けられます。


血液検査を通して、ホルモンや内臓の状態を見ながら、栄養指導

や生活改善の提案をしてもらう流れです。

私は今週栄養指導と検査結果があるんですが、それまでの間にも

5㎏落としたので意識が変わってきています。


今後はここで高血圧の管理も一緒に行う予定で、医療全体を

「体を整えるパートナー」として頼れるようになってきました。

 

 

スピリチュアルと医療に頼ること 

「スピリチュアルをやっている人は病院に行かない」と耳にする

ことがあります。


けれど、私自身はこの仕事を始めるより前、30代の頃から高血圧の治療を受けてきました。
病院へ行かない選択肢は私の中には最初から存在しません。


エネルギーのバランスや意識の在り方を整えるのは大切ですが、
身体の不調は「肉体という器からのサイン」。
現実世界で生きる以上、医療のサポートを受けるのは自然なこと

だと思っています。

 

 

医療もヒーリングも生きやすくする手段 

スピリチュアルの世界で扱うのはエネルギーの領域。
一方、医療が担うのは物質としての身体。


両者は別々のものではなく、重なり合いながら支え合う関係に

あります。


体のメンテナンスを医療に任せ、エネルギーの調整をヒーリング

で補うことで、より健やかな循環が生まれるのです。

 

 

「まだ元気だから」は後で困るかも 

体の不調というのは、ある日突然やってくるように見えて、
実は長い時間をかけて積み重なった結果です。
今の自分が元気でも、内側では少しずつバランスが崩れているかもしれません。


早い段階で血液検査や検診を受けておくと、未然に防げることが

たくさんあります。
 

私自身も定期的に医師に診てもらって今の状態を知る安心感が

大きな支えになっています。

 

 

  未来の自分のために検査をプレゼント 

もしあなたの周りに「病院はちょっと苦手」と感じている方がいたら、どうか「今のうちに一度検査しておこう」と伝えてあげて

ください。


それは恐れからではなく、自分を大切に扱うための行動です。
医療とスピリチュアルの両輪で自分の心身を丁寧に整えていく。
それが、これからの時代の“健康”の形なのかもしれません。

 

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