Webマーケティングガイド では、インターネット調査会社の株式会社ボーダーズ と共同調査のもと、オンラインショッピングに関する調査を行った。


オンラインショッピングで商品に興味を持つきっかけと購入場所は共にネットが主流。


1回あたりの購入金額で見ると、モバイルのほうが商品購入金額が高いことがわかった。


さらに男女別での利用状況を見てみると、


商品購入の決め手が、女性はイメージ重視、男性は機能/性能等のスペック重視であることがわかった。


26.3%のユーザーは明確な目的を持たずにECサイトを訪れているのは見過ごせない。


⇒ ■〈業種別〉『小売業』のインターネット通販成功の秘訣



また、商品よりも送料が高くつくと回答しているユーザーは非常に多く、


小額の買い物にオンラインショッピングが不向きであると言えるのではないだろうか。


たとえば、サプリメントを1袋だけ購入する際、商品代金が500円前後でも送料が1,000円近くかかるなどだ。



⇒ http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2007/12/06/2337

ネットで買い物 ネックは送料



米PayPalの調査によると、


配送料や手数料などで購買総額が予想以上に高くなったことを理由に


オンラインショッピングを中断する人が多い。



⇒ 
■マーケティングの基礎とキーワードがわかる



43%が「高い配送料」を理由に、カートに商品を入れたにもかかわらず、支払い手続きまで至らなかったと回答。



手数料などにより、「商品購入コスト総額が予想よりも高かった」ことを理由に挙げた人も36%に達する。


このほか、


「ほかのWebサイトと比較してから購買したかった」(27%)、

「カスタマーサポートと連絡が取れなかった」(16%)、

「ユーザーネームやパスワードを忘れた」(14%)


などの理由が挙がっている。



 決済関連での理由を挙げる人も多く、「好きな決済方法が選べなかった」との回答が5人に1人。

また「手元に財布がなかった」との回答も21%に達している。




⇒ http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/29/news019.html

なぜ、携帯電話を持つ小中学生が出会い系サイトに走るのか? 


中2の6人に1人が1日に51通以上のメールをやりとりしている。

日本PTA全国協議会の調査でそんな結果が出た。


「携帯メール依存」が子供たちの心をむしばんでいるからだ。


⇒ ついていったら、こうなった

 都内の公立中に通うA子(14)は言う。


「ウチらの間では、『メールは3分以内で必ず返す』という決まりがある。

 もし守らないと、『アイツは使えない』と仲間外れにされちゃう。

 だから、トイレにいても授業中でもメールは絶対に“即レス”する」


メールの返事がすぐに来ないとイライラする、

 落ち着かずに立ち上がってウロウロしたり。


それはもう禁断症状だ。


アルコール依存症などと同じ“病気”だ。





⇒ 遊べるラブラブライブチャット!



もっとも、最近はメール依存の主婦も目立つという。

精神的に未熟で、孤独に弱い大人が増えたせいだ。母子揃ってでは対処するのも大変だ。

⇒ http://gendai.net/



アイシェアは5月28日、目覚ましに関する意識調査の結果を発表した。


 同調査によれば、


目覚める時に使用しているものは、

「携帯電話の目覚まし時計機能(現端末)」が最多で54.3%だった。


解約後も端末を処分せずに持っている「旧端末携帯電話の目覚まし時計機能」を利用している人も1割ほど存在する。

現・旧端末含め「携帯電話で目覚める」と答えた人は全体の59.9%にのぼり、

「目覚まし時計」の46.2%を上回った


⇒ 
MP3 CLOCK





「MP3 CLOCK」を、パソコンとUSBで接続すれば、用意されている、鳥の声や川のせせらぎといった音声や、好きなMP3ファイルを組み合わせて、目覚まし音を作ることができます。 利用する時は、パソコン不要

この人が返事をしてくれないから、物事が全然進まない! 



とイライラすること、ありますよね。



「便りがないのはいい便り」ではありませんが、


無反応も反応のひとつとカウントできるように、


あらかじめ手を打っておきましょう。


⇒ キッタハッタの現場に学ぶ


こんなときは、


       「返信が無い場合には、*****と解釈しますね。」




何か言いたいことがある場合、それは大抵反対意見だからです。



ピーター・ジェニングスとは?


昨夏の急逝までの40数年間、全米ネットワークニュースの「顔」として世界中の声をリビングルームに届け続けた、“魂のジャーナリスト”の軌跡―。世界一といわれたニュースアンカーは何をテーマに、どのように報道し、どんなメッセージを遺したのか。



「PV は伸びるものだという常識が通用しなくなっている」―ネットレイティングス萩原氏はそう切り出した。


ネットレイティングス代表取締役社長兼ニールセン オンラインチーフアナリストの萩原雅之氏は、まず、同日発表されたインターネット利用動向調査「NetView」の2008年4月データに関して説明を行った。

このデータによると Web 総利用時間が増加傾向にあるのに対し、総ページビュー数は減少傾向にあり、「PV は伸びるものだという常識が通用しなくなっている」と萩原氏は述べ、PV の減少が直接響いてくる Web 広告業界では「これからは時間を加味した広告商品を出していかなければならない」と警告している。


その一方、


2008年の注目動向としては、CGM プラットフォームの企業活用に関する考察が紹介された。Q&A サイトやウィキペディアに代表される「知識・経験プラットフォーム」、YouTube Channel などの「動画プラットフォーム」、Ameblo が力を入れている「タレント Blog プラットフォーム」が、2006年以降に急成長していることにスポットがあてられた。


⇒ グーグル&ヤフー・ジャパン最強活用技




タレント Blog の動向では、アメブロが擁する、タレントの上地雄輔氏の Blog の訪問者が100万人前後であることに注目。これは「Blog の女王」として名を馳せた、眞鍋かをり氏をしのぐ勢いであるという。1エントリーに数時間で1万~1万5千ものコメントがつくという。萩原氏は「若い女性がケータイからコメントしている」と述べた。



⇒ 眞鍋かをり■学校では教えてくれなかった英文法(応用編)


⇒ ■しょこたん・ぶろぐ








と言っても、アメリカはニューヨークの話。


ニューヨークの新しい州法、いわゆる「Amazon 税」法について、

米国ダイレクトマーケティング協会 (DMA) の弁護士は22日、オンライン小売業者およびアフィリエイト プログラム参加者との電話会見において、同法は既存の法令よりはるかに狭い範囲を対象とするものだと述べて小売業者たちを安心させようとした。


一方で、そうは言い切れないと考える法律専門家もいる。


先月、州予算案の通過に伴い、ニューヨーク州議会が承認し成立した同法は、


ニューヨーク州に所在を置くアフィリエイトを販売促進に利用しているオンライン小売業者に対し、

同州に発送する購入品について売上税を徴収するよう義務付けるものだ。


これは、業者がニューヨーク州内で事業を行なっておらず、

また、州内に勤務する従業員がいない場合でも適用される。


税徴収の手続きは非常に煩雑なもので、影響はもう既に出ている。


そのためにオンライン小売業者の Overstock.com などはニューヨーク州でのアフィリエイト プログラムを停止したほどだ。


同法が生きているかぎり、Overstock はニューヨーク州在住者向けにアフィリエイト プログラムを復活させるつもりはない、と Griffin 氏は述べた。


⇒ アフィリエイト・マーケティング実践マニュアル








Facebook は2008年5月19日、同サイトの日本語版の提供を開始した。

Facebook は、2004年に米国にて設立された学生向け SNS。


2006年9月に一般にも公開され、現在では世界中で約7,000万人のユーザーが利用している。



実名での登録が基本となっている Facebook だが、もちろん公開範囲の設定などは可能となっている


Facebook の最大の強みはリアルなつながりであり、

mixi や MySpace などとの最も大きな違いだ。


また、Facebook がサインアップを公開して以降、ユーザーの数は急速に増加しており、

逆に言えば実名での個人の情報を友人などと共有したい、という気持ちの現れであると感じている


⇒ http://japan.internet.com/busnews/20080519/13.html




Facebook 日本語版

2008年4月1日より NTT ドコモは、iモードのポータルサイト「iMenu」を刷新し、

トップページに Google 検索ボックスを設置。



また、一般サイト検索に Google を導入。


検索結果画面には、iモードメニューサイト(公式サイト)、一般サイト、PC サイトの順に各検索結果が表示される。


広告主にとって最も大きな変化といえば、検索連動型広告に Google アドワーズモバイルが導入されたことであろう。

Googleアドワーズ&アナリティクス活用テクニック


今後のモバイル SEM 戦略を考えるとき、忘れてはならないのが

モバイルの検索技術は大きく変わる可能性があるということだ。


Google モバイルの場合、

現状の検索結果は、キーワードによって検索結果画面に表示するリンク先コンテンツが変わっていることにお気づきだろうか。


⇒ http://japan.internet.com/busnews/20080520/8.html




SEM:検索連動型キーワード広告