相手の立場に立つには「違い」を知る。 | 20代の引きこもりを解決!  “人生どん底”から抜け出す  親子のリスタート実践プログラム

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今からでも遅くはありません。最悪な関係になっていたとしても、親が子どもを信頼するための心の在り方を知り、具体的な方法「聞くこと」を実践していくことで、安心感を持って子どもの将来を信じて見守ることができます。

こんにちは、安藤ひさこです。

今日はインストラクターの中級講座勉強会に参加してきました。


講座のときには把握しきれなかったことを聞けました。

以前の私は人の気持ちをわかってあげなくちゃみたいに思っていました。

波風立つのは嫌だし、険悪な雰囲気とか苦手だし。

誰かが一人になると、大丈夫かな?どう思っているのかな?と気になる。

だから人の立場に立たなくてはって気をつかう。

つかうんだけど、どうしてあげたらいいかの一歩が踏み出せないときもある。

気を使って疲れちゃうなんてことも多かった。

相手の立場に立とうとするんだけど、自分の立場で他者の気持ちをわかろうとしていました。

だから上手くいかない。

頭では、相手の立場で相手の目でみて相手の耳で聞くと思っていても

「相手の立場で…」というところがよくわからなかったのです。


子どものこころのコーチング協会の中級講座に出たときに、『相手の立場』を体感させてもらえました。

赤、黄色、青、ピンクのタイプ分け。

それぞれのカラーの物の見方や感じ方、考え方、どう行動するかを体感して

相手の立場ってどんなものかを実感できたのです。


「こんなにも物のとらえかたや行動ってちがうんだなぁ〜。」

を実感。


一見理解できないと思える相手の行動も純粋に

「違い」

なんだよね。


その違いを理解するには、体感してみるとやっぱりわかりやすい。

子どものこころのコーチング協会の中級講座、参加してみると良いですよ。

ご案内はこちらの子どものこころのコーチング協会のホームページからご覧くださいね。


   



 
 
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この機会にぜひ体験してくださいね。

  

 

◆ 3月からの勇気づけ勉強会はこちらです。
 
残2名様となっております。
 
年度末年度初めにご自身を振り返って、また新たな関係に向けて参考にしていただけたらと思います。

 

 
 
私の願い。「私は大地のごとくありたい。」
 
大地のごとくあらゆる存在の力を育み、その可能性を信じ続ける。
 
あらゆる存在が輝く「縁」として働くことのできる私である。