最近よくお世話になっている

スイーツのお店。

 

 

 

シャトレーゼ。

 

 

 

小学生の頃、

実家の近くにオープンした時は

小銭片手にあぜ道を自転車で

アイスクリームを買いに

足しげく通ってました(*^^*)

 

 

 

子供でも買える

和菓子・洋菓子が並ぶ店内。

夢のような場所だっなぁ。

(遠い目。)

 

 

 

しばらくご無沙汰だったのですが、

ここ最近、近所にお店がオープンして

またシャトレーゼ熱が上昇中。

 

 

 

だってね。

相変わらず値段はリーズナブルなのに、

無添加とか

糖質カットとか

低アレルゲンとか。

 

 

 

アラフォー母ちゃんの

心をくすぐる商品がならんでるんですもの♡

 

 

その中でも、

我が家で人気なスイーツがコレ。

 

 

 

糖質88%カットの

とろけるショコラ 生チョコ風

 


 
チョコ好きな
自称ダイエット中の夫にと
買って帰ったところ、
娘たちに大人気でした。
 
 
 
糖質カットって書いてあるのに
食べた感じ普通の生チョコ!!!
なめらかで濃厚で口あたり。
 
 
 
冷凍商品なので
4時間ほど冷蔵庫で解凍してから食べます。
 
 
 
ひと箱25粒が瞬時に
GO TO 胃袋。( ̄▽ ̄)
 

いくつか買ってストック可能。
今も我が家の冷凍庫に
とろけるショコラ入ってます(^^)
 
 
 
私が小学校の時にオープンした
実家の近くのシャトレーゼも
まだ同じ場所で営業中です。
 
 
 
かれこれ30年前からお店があるって、
単純にすごいなって思うんです。
 
 
 
シャトレーゼが気になって
会社の沿革を調べてみると、
工場直売の物流システムを作ったり
海外進出していたり
企業との吸収合併をしていたり。
 
 
 
常に変化をし続けている。
 
 
 
だから、
消費者の心をくすぐる
時代のニーズに合わせた
商品を展開できてるのかなって。



今日より明日、
明日より1年後、
さらにその先を目指す
というのが好きなんです。
 
 
 
 
シャトレーゼ創業者
齊藤寛会長の言葉です。




御歳86歳。
まだまだ現役。
パワフルだなぁ。



アラフォー母ちゃん、
疲れたぁー(-_-)zzz
なんて言ってられないな…
と思ってしまいます。



とろけるショコラを食べて、
前へ進むぞー!!!



シャトレーゼの
糖質88%カットのとろけるショコラ
550円(税込594円)
オススメです^ ^


 

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我が家の娘たち

チョコレートが大好き。

 

 

 

ちょ、待てよっ。

(なぜか、キムタク。)

 

 

 

私が止めに入らないと

ネバーエンディングチョコレートです。

 

 

 

ならば、

これは苦いぞ

チョコレート効果72%

でどうだ!

 

 

 

8歳長女ぽちゃ子は

「うげー、苦い。」

と言って去っていきましたが、

 

 

 

4歳次女ぽちゃ子は

「苦いけど、チョコレート♡」

と言って食べてました。

 

 

 

どんだけチョコ好きなのよ。

 

 

 

高カカオチョコレートより、

普通の甘いチョコが大好きな長女ガリ子。

 

 

 

先日、欲望にまかせて

チョコレートを大量摂取していたのを

発見しましたΣ( ̄ロ ̄lll)

 

 

 

「食べすぎてないかなー?」

「過ぎるはよくないんんだよー。」

 

 

 

と言うと、

「明日は食べないから大丈夫。」

という回答。

 

 

 

8歳女児の

『明日はしないから(するから)。』

『今日だけだから』

『次はちゃんとするから』

は、要注意ワードなんです。

( ̄ー ̄)

 

 

 

こやつ、

明日もチョコレート食べそうだな。

と思った私は、

本気度を確かめるために、

決意表明をお願いすることにしました。

 

 

 

それは、

自分が決めたことを書いて貼っておく。

 

 

 

そして、

書いたのがコレ。

 

 


 

うーん、

迷ってる感がプンプン匂ってきてるよ。

イヤイヤ書いた感じか?

 

 

 

この決意表明を

書いて貼っておいた結果、

翌日チョコは食べずに過ごせました。

 

 

 

自分もそうですが、

口で言うだけでは忘れちゃったり

するんですよね。

 

 

 

手書きして、

目につくところに

貼っておく。

 

 

 

例えば、

あさイチで宿題する。

ピアノの練習をする。

英語の単語を覚える。

とか。

 

 

 

子供たちが

自分で決めたことを

書いて貼っておく。

 

 

 

自分が決めて

自分が書いて、

自分が張ったものだから、

ちゃんと覚えていて

実行できています。

 

 

 

【あしたちょこたべません】の決意表明、

「今日食べなかったから、もうはがすねー。」

と早速はがそうとするガリ子。

 

 

 

ちょ、待てよっ。(二回目のキムタク。)

はがさなくてもいいんじゃない!!!

 

 

 

なんとかして

チョコの摂取量を減らしたい

母なのでした。

 

 

 

夫もチョコ好きなので、

遺伝子レベルで好きなら、

抗えないのかもしれません。

 


 

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本気と書いてマジと読む。

 

 

 

今日はそのくらい本気でマジの鬼ごっこしました。

4歳ぽちゃ子と8歳ガリ子と公園で♡

 

 

 

在宅勤務が始まって、

運動不足解消に始めたジョギングで、

体力がついてきたわwww

という自信があったので、

 

 

「お母さん、鬼ごっこしよー♪」

という8歳長女ガリ子のお誘いに

 

 

 

「よーし。いいよー!」

( `ー´)ノ

 

 

そう快諾した私。

ジョギングしてるって言っても週一しかしていない私。

アラフォー母ちゃんな私。

 

 

 

マジな鬼ごっこは

マジで死にそうなエクササイズでした。

( ̄▽ ̄)

 

 

 

相手の動きを読み取って動く瞬発力、

緩急つけた走り、

ジョギングとは全く違う

スキルと体力が要求される、

それが鬼ごっこ!!!

 

 

 

 

4歳次女は、

簡単に捕まえられるのですが、

8歳長女ガリ子は、

本気を出さないとタッチができない。

 

 

 

人もまばらな公園で、

アラフォー母ちゃん

ジョイナーのように

腕を振って全力疾走しました!

 

(画像はお借りしています。)

 

 

 

でもね。

そうやってマジな鬼ごっこをしていたら、

近くにいた子供たちが、

「ぼくも入れてー。」

「私も入れてー。」

と私に次々と声をかけてくれたんです。

 

 

 

最終的には

公園にいた7歳と5歳の子供たち3人も加わって、

娘たちと私の6人で、

日が暮れるまで鬼ごっこをして遊びました。

 

 

 

私と娘たちが

楽しそうに鬼ごっこをしている姿を見て、

声をかけてくれたのかなと思います。

 

 

 

私がいつものように、

娘の付き添いで

公園に来て遊ぶのを見守っている親

であったら、

声をかけてくれるなんて

なかったはずですもん。

 

 

 

大人が本気で遊んでいる。

大人がマジで鬼ごっこしている。

 

 

 

鬼である私から

一生懸命逃げ回る子供たちが

とっても楽しそうで。

 

 

 

「たま遊ぼうね~!」

と帰り際に挨拶をしてくれた

子供たちの顔がキラキラしていて。

 

 

 

「もー。お母さん、

私にだけ手加減なしなんだもん!」

となんだか嬉しそうに怒るガリ子が

とっても可愛くて。

 

 

 

「あー、楽しかった♪」

疲れているはずなのに

帰り道の足取りが軽いぽちゃ子が

とっても愛おしくて。

 

 

 

マジで鬼ごっこした甲斐がありました。

 

 

 

大人が本気になるって、

子供はとっても喜ぶんですよね^ ^

 

 

 

子供と一緒になにかをする時、

子供に付き合ってあげている

ではなくて、

子供と一緒に楽しむ

と、子供の『楽しいな』や『面白いな』や『嬉しいな』

が倍増します。

 

 

 

ワーママって

子供と過ごす時間が

限られている時もあります。

 

 

 

でも、

大人の私が本気で子供と一緒になにかをすれば、

ちょっとの時間でも

子供と濃密な時間を過ごすことができて、

お互いに満たされるんじゃないかなって思うんです。

 

 

 

 

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この時期の

我が家の恒例行事。

それは…

 

 

 

 

イチゴの食べ比べ

 

 

 

だって、家族全員、

イチゴ好きなんですもの♡

やらずにはいられません(*^^*)

 

 

 

食べ比べの為に買ってきた

イチゴ3パックが

即座に消えてなくなり

各々の胃袋の中へ。

 

 

 

旬のものをいただく。

これほど贅沢なものはありませんよね。

 

 

 

今回は

近所のスーパーにあったイチゴ

全種類買って食べ比べ。

 

 

 

九州熊本県代表、

ゆうべにさん。

 

 

 

九州福岡県代表、

あまおうさん。

 

 

 

関東栃木県代表、

とちおとめさん。

 

 

 

 

まずは、

色と形を鑑賞。

 

 

もうね、

見てるだけでも幸せなんですけど(*^^*)

 

 

 

 

食いしん坊の3歳次女ぽちゃ子は、

目で楽しもう!

なんて悠長なことは

言ってられるはずもなく

スッと手を伸ばして、

パクっと、フライングしてました( ̄▽ ̄)

 

 

 

家族みんなで食べた結果・・・

 

 

 

あまおうが3票獲得し、

一番美味しいで賞を獲得しました。

(早川家の独断と偏見で決定。)

 

 

 

私的には、

初めて食べた

熊本県産ゆうがお

が一番美味しかったですけれども。

 

 

 

食べ比べの後は

こちらも我が家では恒例の

イチゴの品種当てクイズ。

 

 

 

目隠しをして食べて、

イチゴの品種を当てるクイズです。

 

 

 

人は見た目が9割

なんて言いますが、

イチゴも見ないで食べると

分からなかったりするものです。

 

 

 

とちおとめを食べて、

「これ、絶対あまおうだよ!」

と激しく間違えていた長女ガリ子。

 

 

 

 

とちおとめは

栃木県の特産物で、

栃木県はイチゴの生産量が

日本一なんだよ。

 

 

 

ちなみに

二位は福岡県。

三位は熊本県。

 

 

 

本日セレクトした

イチゴは生産量上位三位の県の

ものでした(*^^*)

 

 

 

 

イチゴの維管束は

種から中へ向かって伸びている

この部分だよ。

 

 

 

などなど、

イチゴにまつわる

地理や理科の声かけをしながら、

家族でイチゴタイムを

楽しみました。

 

 

 

 

イチゴ品種当ては、

目隠しして、楽しい

食べて、美味しい

当たって、嬉しい

大盛り上がりのゲーム。

 

 

 

 

イチゴ好きなら、オススメです^^





ふるさと納税は、イチゴにしようかなぁ。

 



 

 

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我が家の娘たち、

8歳長女ガリ子と

4歳次女ぽちゃ子。

 

 

 

仲がいい時は

人前でいちゃつくバカップルかっ?

ってほどに

くっついて遊んでいたりするのに、

 

 

 

 

喧嘩の時は、

口論だけでは済まず、

手が出たり、足がでたり(*´Д`)

 

 

 

大概、オモチャを取った取らないが原因(^^;

 

 

 

次女ぽちゃ子は

「おねーちゃんのばぁかぁ~!」

いつもとなりのトトロのメイちゃんになって、

泣いて終わります。

 

(画像はお借りしています。)

 

 

4歳差なのに

立ち向かっていく

次女の勇気には

感心します。

 

 

 

女の子だからって

喧嘩しないなんてことはない。

 

 

 

兄弟と同様に激しい喧嘩。

日常茶飯事です( ̄ー ̄)

 

 

 

かく言う私も

妹と二人姉妹だったので、

激しい喧嘩、してました。

 

 

 

妹に熱いお湯かけたり、

妹に背中噛まれたり、

髪の毛ひっぱりあって喧嘩したり。

 

 

 

今、思い出しても

激しかったなぁ・・・

 

 

 

私としては、

姉妹喧嘩って激しいモノ

という実体験に基づく知識があるので

ある程度ほおっておくのですが、

 

 

 

男兄弟だった夫と義両親は免疫がなく、

激しい喧嘩が長引くと、

長女ガリ子に向かって

こんな言葉をかけることもしばしば。

 

 

 

「お姉ちゃんなんだから

おもちゃ譲ってあげて。」

「お姉ちゃんなんだから、

先に謝ってあげて。」

 

 

 

あっ…

それNGワードですよ。

 

 

 

そして、ガリ子はこう叫びます。

「妹なんていらない!」

 

 

 

そうだよね。

私も、姉妹喧嘩で母親に

お姉ちゃんなんだから

って言われた時、

そう言い返してました。

 

 

 

次男坊の夫、

長男長女ではない義両親。

 

 

 

『お姉ちゃんなんだから』

って長女にとって

理不尽な言葉であるってことが

分からないのかもしれません。

 

 

 

確かにね、

年下を可愛がって

大切にすることは必要。

 

 

 

でもね、

我慢の限度ってものがあるのよね。

 

 

 

毎日毎日、

妹の面倒見てるもの。

優しくしてるもの。

オモチャ、貸してあげてるもの。

全部が全部は無理なのよ。

 

 

 

だから、私は長女ガリ子に対して

『お姉ちゃんなんだから…』は

使わないと決めています。

 

 

 

姉妹喧嘩で

お互いに手を出したら、

相手のことをバカって言ったら、

 

 

 

長女、次女両方に対して

「お母さんは、

人に手を出したり

バカって言ったりしている二人をみると

とっても悲しい気分になる。

してほしくなういと思う。」

って伝えています。

 

 

 

こんな風に伝えた時は

「妹いらない!」って発言はしません。

 

 

 

仲良くしてても

喧嘩しててもいい

お互い思いやる姉妹でいてほしい。

 

 


 

今夜も

重なり合って寝ている二人を見て

そんな想いにふけってます(*^^*)

 

 

 

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