Gwen Stefani
はじめて(じゃなかったんだけど)名前を聞いたときには、聞き覚えのある名前だと思った。グウェン・ステファニ──なんだか気品のある響き。昔の映画女優か、すこし古めの歌手かと思った。
まさかNo Doubtの子だったなんて。アルバムもってたけど、一時期かなり好きだったけど、気づかなかった。
まさかNo Doubtの子だったなんて。アルバムもってたけど、一時期かなり好きだったけど、気づかなかった。
目もと・口もと
「目は口ほどにものをいうというが、口もとを引き締めるのが大事だと父親から教わった」というようなことを宮本輝がいっていた。
いまのところ活用する機会はないけれど、意識するようにしたい。目では活力と明朗さを、口もとでは誠実さを表すような感じに。
三叉神経の影響か、表情を引き締めると脳も引き締まる気がする。
いまのところ活用する機会はないけれど、意識するようにしたい。目では活力と明朗さを、口もとでは誠実さを表すような感じに。
三叉神経の影響か、表情を引き締めると脳も引き締まる気がする。
ランキング
もともと3月30日の閲覧者数は19人で4万位くらいになってた。
今日確認してみたら、その30日分が消えてゼロになり、4月1日分がおなじ19人で6000位くらいになってた。30日の分を1日にずらした? としても、おなじ閲覧者数なのにこの順位のちがいは?
なんかおかしい。ぜったいにおかしい。
今日確認してみたら、その30日分が消えてゼロになり、4月1日分がおなじ19人で6000位くらいになってた。30日の分を1日にずらした? としても、おなじ閲覧者数なのにこの順位のちがいは?
なんかおかしい。ぜったいにおかしい。
コンマとイコール
SampleText=prompt("Type some text","")
なんでイコールでつないでコンマで区切る? このイコールはほんとに本来的な意味でイコールとして機能してるっていえるんだろうか。や、promptっていう機能が働いた時点 で、二組目が抽出されて全体と置き換わるわけだからいいのか。
って感じで、どうでもいいことに妙にこだわるせいで、勉強が遅々として進まない。向いてないっぽい。
なんでイコールでつないでコンマで区切る? このイコールはほんとに本来的な意味でイコールとして機能してるっていえるんだろうか。や、promptっていう機能が働いた時点 で、二組目が抽出されて全体と置き換わるわけだからいいのか。
って感じで、どうでもいいことに妙にこだわるせいで、勉強が遅々として進まない。向いてないっぽい。
テレビ
半年くらい前から、文章中ではテレビという言葉をつかわないことにしてる。くだらないこだわりだけど、TVと書くことに決めた。
だって、Televisionでしょう?
Vをバ行で表すのは生理的にものすごくいや。
だって、Televisionでしょう?
Vをバ行で表すのは生理的にものすごくいや。
横文字
横文字が嫌いだ。日本語に言い換えづらい言葉はしかたないけれど、なんでもかんでもカタカナでいうのはどうかと思う。
技術系・経済系の言葉だとその傾向が顕著。
ロバストとかアセスメントとかいってるのを聞くと、頭を握りこぶしでぐりぐりしたくなる。
技術系・経済系の言葉だとその傾向が顕著。
ロバストとかアセスメントとかいってるのを聞くと、頭を握りこぶしでぐりぐりしたくなる。
大野潤子
少女漫画の場合、読みすぎたせいか、似たような話が多いからか、作品名や漫画家の名前はあんまりおぼえてない。そんななか、大野潤子の作品は強く記憶に残ってる。
なんかちょっとちがう。題名からしてシュール。
『きみたちは緑の胃ぐすり』『にぼしのBARRIER』『キンピラの平方根』『スッポンの夢を見る』
なんかちょっとちがう。題名からしてシュール。
『きみたちは緑の胃ぐすり』『にぼしのBARRIER』『キンピラの平方根』『スッポンの夢を見る』
少女漫画
姉が少女漫画を集めまくってた。収集家っていってもいいくらいだった。千冊は余裕で越えてた。
そのおかげで、たっぷりと読めた。たぶん有名な作品はたいてい読んでる。大学生のころはひそかに「マーガレット」の発売日が待ち遠しかった。
男なんだけど。
そのおかげで、たっぷりと読めた。たぶん有名な作品はたいてい読んでる。大学生のころはひそかに「マーガレット」の発売日が待ち遠しかった。
男なんだけど。
竹宮恵子
Sci-Fi系。いわば少女漫画界の松本零士。
『地球へ・・・』『私を月まで連れてって!』もいいけど、短編集『MIRAGE』のなかの表題作、三部作の第三部『日々の泡』が最高。
「人間は何のために旧市街を残しておくのかしら?」っていう一節は『ニューロマンサー』の冒頭の「夜の街」を想起させる。
『地球へ・・・』『私を月まで連れてって!』もいいけど、短編集『MIRAGE』のなかの表題作、三部作の第三部『日々の泡』が最高。
「人間は何のために旧市街を残しておくのかしら?」っていう一節は『ニューロマンサー』の冒頭の「夜の街」を想起させる。
トラックボール
一度使うとやみつき。もうマウスには戻れない。スペースもとらないし、腕は固定したまま指先だけで動かせるかららくだし。
トラックボール使ったことがあってマウスに戻ったって話は聞いたことない。きっとみんな食わず嫌い。
昔はケンジントン、いまはMS。
ケンジントン欲しいけど、金がない。orz
トラックボール使ったことがあってマウスに戻ったって話は聞いたことない。きっとみんな食わず嫌い。
昔はケンジントン、いまはMS。
ケンジントン欲しいけど、金がない。orz