冥王星移住計画 -24ページ目

Ross Aprilfield

いまさらだけど、4/1ネタとしてはこれ(英語)がおもしろかった。SocialTextのCEO、Ross Mayfieldによるもの。

CSS

Amebloの場合、テンプレイトのデザインがいいため、ちょっとCSSをいじるだけでだいぶ見ためがよくなる。

もうひとつLivedoorでも書いているのだけど、あっちはテンプレイトがしょぼい。その代わりいじれる範囲が広い。なので、だいぶいじった。
で、シンプルにしようとしたら、おもいっきりみすぼらしくなった。センスがないひとはむしろ厚化粧のほうがいいのかも、って思った。

Fleetwood Mac

すこし昔の歌姫、Stevie Nicksがヴォーカルをつとめるバンド。

曲と演奏もふくめて、熟練の味って感じがする。
"Say You Will"や"Destiny Rules"の唄いだしはがつんと来る。気怠げで、憂鬱で、それでいて力強い。声と唄いかただけでも一聴の価値あり。

Sita "Happy"

夢破れたひとを励ます曲。
しんみりさせてくれると同時に、落ち込んでる場合じゃない、引きこもってる場合じゃない、と感じさせてくれる。
All that matters is
 that you can be free to live your life
 the way you sincerely feel it
Cause life's too short
You don't wanna be a prisoner of your own illusions

図々しさ

大学時代は傍迷惑なくらいに積極的な人間だった。実際、迷惑かけまくってた。それを反省しすぎた結果か、回避的になった。いまでは自分からだれかを遊びに誘うなんてできないけれど、当時は誘いまくってた。

図々しさを取り戻さなければ、と思う。断られることを怖れちゃいけない。

今日の朝食

ベビースター「おとなのラーメン」。
インスタント珈琲といっしょにぼりぼり。
なにも食べないよりマシ。

てゆか、もう夕方

ブログのランキング

初日の閲覧数は19人だった。ランキングでは18万中4万位くらい。たった19人で上位四分の一に食い込めるなんて、ぬるいランキングだなと思った。
ジャンル内では18/20位っていうお粗末な結果だけど。

ひょっとしたら10万くらいは運営会社によるダミーで、実際は6万人くらいしか書いてないのかもしれない。

"Flowers for Algernon"

昨日、読みはじめて数時間で半分以上読んだ。序盤は(スペルミスまじりの)非常に簡単な英語なので、とても読みやすい。

これまで出会ったなかで最も泣ける本。
これまで二度、邦訳で読んだ。小尾芙佐氏の訳はすばらしい。
泣く場所はいつも決まってる。後半のほうで、新人にいじめられていたCharlieを古い同僚がかばう場面。

Del.icio.us

へんな名前だなーとずっと思ってた。スペイン語がらみかなーと思ってた。末尾のusはunited statesの略かなと思って、心のなかではずっとデル・イシオ・ユーエスって読んでた。

まさかdeliciousから来てたなんて。

人の上に人

見るからに頭のよさそうな人が世の中にはいる。生まれながらにひととちがうのだと見た目だけでわかるようなひとがいる。
具体的にいうと、最近話題の村上ファンドの村上世彰氏や精神科医の和田秀樹氏のようなひと。目つきがちがう。脳の構造がちがう。ある意味、人種がちがう。
そういうひとを何人か知ってる。すこし早口だった印象がある。頭の回転が速すぎる。