"Flowers for Algernon" | 冥王星移住計画

"Flowers for Algernon"

昨日、読みはじめて数時間で半分以上読んだ。序盤は(スペルミスまじりの)非常に簡単な英語なので、とても読みやすい。

これまで出会ったなかで最も泣ける本。
これまで二度、邦訳で読んだ。小尾芙佐氏の訳はすばらしい。
泣く場所はいつも決まってる。後半のほうで、新人にいじめられていたCharlieを古い同僚がかばう場面。