お客様の声=神様からの一言 [2007年04月03日(火)]
こんばんは。
今、会社帰りの電車です。
先程、お客様の所へ行ってきました。
仲間が担当しているお客様のWEBセミナーの配信で行ってきたのですが、受講者の声を直に聞くことができるので、
受講者の方が快適にWEBセミナーをご覧いただけるようにするには、どうしたらいいんだろう?
と考えさせられました。
受講者の中には、攻撃的なコメントを書き込んでくる方がいるのですが、
「真剣に考えてくださってるんだ」
と、とてもありがたく感じました。
中には、私達が思いもつかない意見を言う方もいて、勉強させてもらいました。
お客様の声は、私達の提供しているサービスをbetterなものにするために、必要不可欠です。
たまには厳しいご指摘をいただくことがありますが、これも神様からの声。
そう思って精進していきたいと思います。
今、会社帰りの電車です。
先程、お客様の所へ行ってきました。
仲間が担当しているお客様のWEBセミナーの配信で行ってきたのですが、受講者の声を直に聞くことができるので、
受講者の方が快適にWEBセミナーをご覧いただけるようにするには、どうしたらいいんだろう?
と考えさせられました。
受講者の中には、攻撃的なコメントを書き込んでくる方がいるのですが、
「真剣に考えてくださってるんだ」
と、とてもありがたく感じました。
中には、私達が思いもつかない意見を言う方もいて、勉強させてもらいました。
お客様の声は、私達の提供しているサービスをbetterなものにするために、必要不可欠です。
たまには厳しいご指摘をいただくことがありますが、これも神様からの声。
そう思って精進していきたいと思います。
『神様からひと言』 [2007年03月11日(日)]
ご無沙汰です。
ようやく、携帯ではなくPC使ってブログ書けます。
コメントの書き込みをしてくれた皆さん、ありがとうございます
さて、今日は、つい先ほど読み終わった本について、ちょこっと書きたいと思います。
先月、今月と、雑誌以外に書籍を4冊ほど読んでいるのですが、全然レビューをブログに載せられてません・・・。
ですが、今日を境に、読んだ本の情報を皆さんに届けられたら、と思います。
今日紹介させていただく本は、
『神様からひと言』(荻原 浩,光文社文庫)
です。
実は、私小説なんて半年ぶりぐらいに読んでいるんですが、実際は1年に1冊小説を読んでも多い方、といえるほど、小説読まないんです。
社会人になってからは、ビジネス書と俗に呼ばれるものを、ただ我武者羅に読んでいました。
ですが、先週末、私の弟が東京に遊びに来た際に、
「面白い小説読んだから、今度読んでみてよ」
と紹介された本が、この『神様からひと言』。
これ、WowWowでもドラマ化されてたんですね!
これは、大手広告代理店を首になった主人公が、組織体制の古い食品メーカに再就職し、成長していく様子を表したストーリー。
私、はっきり言ってハマりました、この本。
442Pもある長編小説なのですが、一気に読み終えてしまいます。私は、通勤電車の中で、2日間、そして今日の15時~18時の間に読み終えてしまいました。
このストーリーの面白いところは、私と同じ一会社員として奮闘する主人公と、周りの人間模様だけにとどまらず、話の中で見え隠れする、主人公のプライベートでの苦悩と成長を垣間見ることができる点だと、私は思っています。
とやかく私が感想を書き綴るより、まずは皆さん、読んでみてください☆
レビュー書きたくなりますよ☆
ようやく、携帯ではなくPC使ってブログ書けます。
コメントの書き込みをしてくれた皆さん、ありがとうございます
さて、今日は、つい先ほど読み終わった本について、ちょこっと書きたいと思います。
先月、今月と、雑誌以外に書籍を4冊ほど読んでいるのですが、全然レビューをブログに載せられてません・・・。
ですが、今日を境に、読んだ本の情報を皆さんに届けられたら、と思います。
今日紹介させていただく本は、
『神様からひと言』(荻原 浩,光文社文庫)
です。
実は、私小説なんて半年ぶりぐらいに読んでいるんですが、実際は1年に1冊小説を読んでも多い方、といえるほど、小説読まないんです。
社会人になってからは、ビジネス書と俗に呼ばれるものを、ただ我武者羅に読んでいました。
ですが、先週末、私の弟が東京に遊びに来た際に、
「面白い小説読んだから、今度読んでみてよ」
と紹介された本が、この『神様からひと言』。
これ、WowWowでもドラマ化されてたんですね!
これは、大手広告代理店を首になった主人公が、組織体制の古い食品メーカに再就職し、成長していく様子を表したストーリー。
私、はっきり言ってハマりました、この本。
442Pもある長編小説なのですが、一気に読み終えてしまいます。私は、通勤電車の中で、2日間、そして今日の15時~18時の間に読み終えてしまいました。
このストーリーの面白いところは、私と同じ一会社員として奮闘する主人公と、周りの人間模様だけにとどまらず、話の中で見え隠れする、主人公のプライベートでの苦悩と成長を垣間見ることができる点だと、私は思っています。
とやかく私が感想を書き綴るより、まずは皆さん、読んでみてください☆
レビュー書きたくなりますよ☆
独り言@朝の総武線 [2007年03月08日(木)]
「結論→詳細の法則」。
これは、最近人生において、私が必要と感じている順序。
何かというと………
まずは、なんでも結論から。これは、何おいてもそう。
「わたしはこういう人生を送りたい!」
とか
「俺はこういう人間になりたい!」
という、まず結論を掲げてしまう。
後は、「結論→詳細」なので、詳細を。
「じゃあ、そうなるためにはどうしたらいいか?」
これを埋めるのが「詳細」です。
その「詳細」は法に触れるようなことでなければ、どんなものでもいいわけで、回り道してもいいし、近道してもいいわけで。
ちょっと違うかもしれないけれど、絵を描くときもそう。まずは絵の全体像や、モチーフ、コンセプトを決めてしまう。
それで自由な発想で以って詳細を埋めていく。
逆に、「詳細→結論」の順序だとどうか。
私個人としては……結論があやふやになってしまわないか、疑問である。詳細のpieceがまるでバラバラな、先にある目的が明確でない場合、どこまでも「詳細→詳細→詳細」となってしまう。
やはり、私は「結論 →詳細」だなぁ。
みなさんはどちらですか??
これは、最近人生において、私が必要と感じている順序。
何かというと………
まずは、なんでも結論から。これは、何おいてもそう。
「わたしはこういう人生を送りたい!」
とか
「俺はこういう人間になりたい!」
という、まず結論を掲げてしまう。
後は、「結論→詳細」なので、詳細を。
「じゃあ、そうなるためにはどうしたらいいか?」
これを埋めるのが「詳細」です。
その「詳細」は法に触れるようなことでなければ、どんなものでもいいわけで、回り道してもいいし、近道してもいいわけで。
ちょっと違うかもしれないけれど、絵を描くときもそう。まずは絵の全体像や、モチーフ、コンセプトを決めてしまう。
それで自由な発想で以って詳細を埋めていく。
逆に、「詳細→結論」の順序だとどうか。
私個人としては……結論があやふやになってしまわないか、疑問である。詳細のpieceがまるでバラバラな、先にある目的が明確でない場合、どこまでも「詳細→詳細→詳細」となってしまう。
やはり、私は「結論 →詳細」だなぁ。
みなさんはどちらですか??
満員電車@総武線から [2007年02月24日(土)]
満員電車の中でいつも思うこと。
「日本の満員電車の中は、なぜこんなに殺気立っているんだろう?」
皆、眉間に皺を寄せて、険しい顔して必死に肩肘に力を入れ、自分のテリトリーを確保している。
そんな顔してると、皺だらけの顔になっちゃうよ?
笑顔なんて酔っ払った団体の人達ぐらい。
こんな車内で笑顔なんて難しいけれど……。
満員電車で皆何してるか?
携帯でゲーム、メール、読書中の人もいたり、音楽聴いてる人もいる。
共通しているのは、みんな自分のスペースを確保し、人に無関心であるということ。
傍から見れば、私もこうして周りを見ながらブログを書いているわけで、この一人に入るのかもしれない。
「なんて無関心で冷たいんだろう」
なんてよく思う。
電車の中で、ぶつかったぶつからないでつまらない言い争いをするサラリーマンと若いお姉ちゃん。
イライラする気持ちもわかるが、普通に考えると、どう考えても暇としか考えられない。
これは、心に余裕がないからだと思う。
外国へ行って乗り物に乗ってみると、車内で寝ている人はほとんどいない。少なからず、私は見たことがない。
音楽を聴いている人も、周りの人を見ながら微笑みかけたり、知らない人同士話していたり、外の景色を楽しんでいたり。
殺気を感じたことは、私自身一回もない。
皆、心に余裕があるんだろうなぁ。
昔の日本は、見知らぬ子供も自分の子供のように面倒をみたりしていた。
たまに、そんな時代の日本を見てみたい時がある。日本が、あまりに他人に無関心な国に見える時があるからだ。
無関心は、人から存在意義を奪い、命まで消してしまう、残酷なものである。
無関心の反対に愛で包まれた世の中にしたいものだ。
まずは、家族、友人という身近な人にも関心を持とう。
そんな、満員電車から愛を叫びたくなったアチコでした。
「日本の満員電車の中は、なぜこんなに殺気立っているんだろう?」
皆、眉間に皺を寄せて、険しい顔して必死に肩肘に力を入れ、自分のテリトリーを確保している。
そんな顔してると、皺だらけの顔になっちゃうよ?
笑顔なんて酔っ払った団体の人達ぐらい。
こんな車内で笑顔なんて難しいけれど……。
満員電車で皆何してるか?
携帯でゲーム、メール、読書中の人もいたり、音楽聴いてる人もいる。
共通しているのは、みんな自分のスペースを確保し、人に無関心であるということ。
傍から見れば、私もこうして周りを見ながらブログを書いているわけで、この一人に入るのかもしれない。
「なんて無関心で冷たいんだろう」
なんてよく思う。
電車の中で、ぶつかったぶつからないでつまらない言い争いをするサラリーマンと若いお姉ちゃん。
イライラする気持ちもわかるが、普通に考えると、どう考えても暇としか考えられない。
これは、心に余裕がないからだと思う。
外国へ行って乗り物に乗ってみると、車内で寝ている人はほとんどいない。少なからず、私は見たことがない。
音楽を聴いている人も、周りの人を見ながら微笑みかけたり、知らない人同士話していたり、外の景色を楽しんでいたり。
殺気を感じたことは、私自身一回もない。
皆、心に余裕があるんだろうなぁ。
昔の日本は、見知らぬ子供も自分の子供のように面倒をみたりしていた。
たまに、そんな時代の日本を見てみたい時がある。日本が、あまりに他人に無関心な国に見える時があるからだ。
無関心は、人から存在意義を奪い、命まで消してしまう、残酷なものである。
無関心の反対に愛で包まれた世の中にしたいものだ。
まずは、家族、友人という身近な人にも関心を持とう。
そんな、満員電車から愛を叫びたくなったアチコでした。
松井−2=53 [2007年01月31日(水)]
昨日、1/30は私の大好きで、女性として尊敬している母の誕生日★〓〓
中・高生みたいですが、日付が変わりすぐに、旦那と一緒に実家に昨晩電話をし、お祝いの言葉を伝えました。
大学進学と同時に、母とは離れて暮らしていますが、本当に、母には感謝しかありません。
社会に出て働き始め、女性として仕事と家庭の両立が、こんなに難しいものかといえのも、本当の意味で初めてわかりました。
私の両親は自営業で不安定な時から、私たち子供を育ててくれました。
特に、母はとても我慢強く「誰が育ててやったの思ってるの?!」なんて、言葉も吐いたことありません。
私と姉が言うことを聞かない時は、裸足のまま外に放り出したり、頭を思いきり殴ったりと、手をあげることもよくある母でした。
その半面、仕事の合間に時間があれば、特技であるバレーボールを教えてくれたり、バドミントンで遊んでくれたり、家の前の河原を散歩してくれたり。
母が何より、そうすることを好み、楽しんでいたのが、幼い頃の私にも感じとれました。
深く子供に干渉せず、私達の特性を認め、 それを褒めて伸ばしてくれました。
挙げるときりがないですが、そんな母が今日また歳を重ねました。大きな病気もなく、健康に、です。
娘として、それが何より嬉しいんです★★
本当に、お母さん、いつもありがとう!これからもよろしくね♪♪♪
中・高生みたいですが、日付が変わりすぐに、旦那と一緒に実家に昨晩電話をし、お祝いの言葉を伝えました。
大学進学と同時に、母とは離れて暮らしていますが、本当に、母には感謝しかありません。
社会に出て働き始め、女性として仕事と家庭の両立が、こんなに難しいものかといえのも、本当の意味で初めてわかりました。
私の両親は自営業で不安定な時から、私たち子供を育ててくれました。
特に、母はとても我慢強く「誰が育ててやったの思ってるの?!」なんて、言葉も吐いたことありません。
私と姉が言うことを聞かない時は、裸足のまま外に放り出したり、頭を思いきり殴ったりと、手をあげることもよくある母でした。
その半面、仕事の合間に時間があれば、特技であるバレーボールを教えてくれたり、バドミントンで遊んでくれたり、家の前の河原を散歩してくれたり。
母が何より、そうすることを好み、楽しんでいたのが、幼い頃の私にも感じとれました。
深く子供に干渉せず、私達の特性を認め、 それを褒めて伸ばしてくれました。
挙げるときりがないですが、そんな母が今日また歳を重ねました。大きな病気もなく、健康に、です。
娘として、それが何より嬉しいんです★★
本当に、お母さん、いつもありがとう!これからもよろしくね♪♪♪