日本は、土木大国であるべき
本日、東海地震が起こると予言されていたが、今のところ、起こってはいない。
予言は、数日ずれることもある。
引き続き、用心するべきである。
2018年は、大きな地震が続いている。
日本は先進国では、もっとも自然災害の多い国である。
日本は、世界でもっともインフラに予算を使わなければならない国である。
日本は、土木大国であるべきである。
日本は、国民の生命を守り、自然災害による国土の破壊を阻止するために、1年365日24時間体制でインフラの点検と維持のために予算を使い続けなければならない。
国土強靭化はどうなったのか。
国土強靭化のために予算を使い続ければ、日本にはデフレなどなくなるはず。
2018年6月21日、東海地震が起こると予言されている
明日、2018年6月21日に、マグニチュード10の東海地震が起こると予言されている。
しかし、予言すると、予言通りの事は起こらない。
日にちが数日ずれてしまうとか、地震の規模が変わってしまうという事が起こる。
この予言は、大阪北部地震のことではないかとも考えられるが、大阪北部地震は内陸型の直下型地震だから、海溝型の地震とは違う。
2018年は、南海トラフ地震だけではなく、内陸でも、巨大な地震が起こると予言されていて、実際に、内陸側で、震度5強から震度6弱の地震が起きている。
日本列島は、2つに分かれるような、ねじれの力が働いている。
ワールドカップ、なぜ、パブリックビューイングなのか
現在、日本がサッカーのワールドカップの試合をしている。
日本がどの程度の実力で、相手がどの程度強いのかは知らないが、現在、2対1で、日本が勝っている。
日本を応援するために、パブリックビューイングというのをしているが、日本は梅雨の時期だから、こういうイベントは屋外でするのは無理がある。
屋内ですればいいが、どうして、有料で、みんなで一緒に観戦するのか分からない。
家で、無料で静かに見ればいい。
試合の後、バカ騒ぎをするのは止めてほしい。
サッカーは、日本人の国民性には合わない。
日本人は、大声で騒いだり、誰かと争うのは嫌い。
だから、サッカーは日本人の国民性に合わない。
大阪北部の最大震度6弱の地震は南海トラフ地震の予兆
もう誰も否定できないと思う。
南海トラフ地震は切迫している。
本日の午前8時前に起こった、最大震度6弱の地震は、間違いなく、南海トラフ地震の予兆である。
南海トラフ地震の前には、内陸側で大きな地震が起こる。
すでに、今年、4月9日に最大震度5強の島根県西部地震が起こっている。
この地震は、南海トラフの前兆だと言われていた。
そして、本日、大阪北部で最大震度6弱の地震が起こった。
両方の地震とも、マグニチュードは、6.1。
南海トラフ地震は、切迫している。
6月21日に、M10の東海地震が起こると予言している者もいる。
ル・マン24時間耐久レースでトヨタが悲願の優勝
世界の注目は、ワールドカップ。
しかし、私の注目は、ル・マン24時間耐久レース。
18年間兆戦を続けて、ついに、、トヨタが、1-2フィニッシュした。
最後のドライバーは、優勝したトヨタの8号車は、中嶋一貴。
2位の7号車のドライバーは、小林可夢偉。
日本の車で、日本人のドライバーで、1-2フィニッシュの歴史的偉業。
次は、F1で、ホンダが勝つ姿を見てみたい。