創作ラボ2 -83ページ目

北朝鮮は、実は、核兵器の開発を諦めてはいなかった

北朝鮮は、実は、核兵器の開発を諦めてはいなかった。

 

金正恩は、トランプ氏を騙せると思っているのか。

 

もし、北朝鮮が核兵器の開発を続けたら、米軍は、北朝鮮を攻撃するしか、選択肢はなくなる。

 

金正恩が三回も習近平に会いに行ったのは、米国から攻撃されたら、手助けをしてもらうことを懇願するためだったのではないか。

 

保守論客の中には、北朝鮮が米国側について、トランプ氏の意向を伝えるために、金正恩が習近平に会いに行ったと見ているようだが、金正恩が米国側に寝返るというのはありえないと思う。

 

金正恩は、トランプと習近平を騙すことばかり考えているのではないか。

 

しかし、金正恩がトランプ氏を騙せると思ったら、命を落とすことになる。

 

批判しても、何もいいことは起こらない

今やっている事が正しいかどうかは、判断することはできない。

 

時間がたたないと、今やっている事が正しいかどうかは分からない。

 

正しいと思い込んでやるしかない。

 

大きな声を出して批判するのは、当事者ではなく、部外者。

 

当事者は、自分の判断が正しいかどうか悩み続けている。

 

上に立つ者は、いつも孤独である。

 

上に立つ者は結果でしか評価されない。

 

他人を批判すると、非難することによって相手より優位に立てるから気分がいい。

 

ワールドカップ、日本代表の選手と、監督を非難するのはやるよう。

 

批判しても、何もいいことは起こらない。

 

 

 

 

ベルギーに勝って、日本の戦略への批判を跳ね返す

予知をすると未来が変わるという定理は正しかった。

 

ポーランド戦は、2-1で日本が勝つと予想したが、0-1で日本が負けた。

 

負けたにもかかわらず、日本は決勝トーナメントに進出した。

 

負けて、勝ったと言ってもいい。

 

この試合の終盤の10分間、日本は自陣でボールを回し続けて、攻撃しなかった。

 

この戦略で、日本は、ポーランドに負けたにもかかわらず、決勝トーナメントに進出できることになった。

 

この日本の戦略に世界中から批判が集まっている。

 

もちろん、支持する声もある。

 

こういうボール回しは、勝っているチームがすることが多いが、負けるチームがするのはめったにない。

 

日本は批判されているが、この批判を跳ね返すには、ベルギー戦で勝つしかない。

2-1で日本の勝と予想しておく

本日、ワールドカップのポーランド戦。

 

予言をすると未来は変わるが、2-1で日本の勝ちと予想する。

 

ポーランドは消化試合だから、日本が先制すると、ポーランドは戦意消失する。

 

ポーランドは親日国だから、日本が決勝トーナメントに進出するのを邪魔はしないと思う。

 

対戦相手の善意に頼るのではなく、実力で勝って、決勝トーナメントに進めばいいだけ。

 

 

米中貿易戦争は本物なのか

米中貿易戦争は本物なのか。

 

米国は、中国を武器ではなく貿易で攻撃している。

 

米国は、米国に兆戦する国を許さない。

 

米国に兆戦している国は、中国。

 

中国は2018年に崩壊すると、個人的に予想してきたが、軍区のクーデターによって分裂するのではないかと考えきた。

 

内部から崩壊するものだと思っていたが、内部からではなく、外部から崩壊するのが現実になってきた。

 

日本にとっては、中国は最大の脅威である。

 

中国の分裂崩壊は日本にとって、漁夫の利である。