大阪北部の最大震度6弱の地震は南海トラフ地震の予兆
もう誰も否定できないと思う。
南海トラフ地震は切迫している。
本日の午前8時前に起こった、最大震度6弱の地震は、間違いなく、南海トラフ地震の予兆である。
南海トラフ地震の前には、内陸側で大きな地震が起こる。
すでに、今年、4月9日に最大震度5強の島根県西部地震が起こっている。
この地震は、南海トラフの前兆だと言われていた。
そして、本日、大阪北部で最大震度6弱の地震が起こった。
両方の地震とも、マグニチュードは、6.1。
南海トラフ地震は、切迫している。
6月21日に、M10の東海地震が起こると予言している者もいる。