ル・マン24時間耐久レースでトヨタが悲願の優勝 | 創作ラボ2

ル・マン24時間耐久レースでトヨタが悲願の優勝

世界の注目は、ワールドカップ。

 

しかし、私の注目は、ル・マン24時間耐久レース。

 

18年間兆戦を続けて、ついに、、トヨタが、1-2フィニッシュした。

 

最後のドライバーは、優勝したトヨタの8号車は、中嶋一貴。

 

2位の7号車のドライバーは、小林可夢偉。

 

日本の車で、日本人のドライバーで、1-2フィニッシュの歴史的偉業。

 

次は、F1で、ホンダが勝つ姿を見てみたい。