携帯電話で癌になる?
携帯電話をかけている男性の絵をフォトショップで描いているのですが、うまく描けない。
ただ、単純に絵心がないだけなのかも知れない。
描いては描き直し、時間だけが空しく過ぎていく。
やめようと思うけれど、とりあえず、納得するまで描いてみようとは思う。
携帯電話といえば、携帯電話の電磁波が癌を引き起こすらしい。
携帯電話はあまり使用しないから、癌の心配はないと思う。
電話そのものはあまり好きではない。
電話のコールのベルの音が嫌い。
音に対して、敏感なので、コールのベルの音は、心臓に負担がかかる。
一定のメド
一つ嘘をついてしまうと、その嘘を正当化するために、別の嘘をついてしまう。
何がほんとで、何が嘘か分からない。
幕末の志士たちや、太平洋戦争で、国のために、命を捧げた名もなき人たちは、今の日本の指導者を見てどう思うのだろうか。
徳川慶喜も、「大政奉還などした覚えはない。幕末の混乱に一定のメドがついたたら、若い人たちにいろいろな責任を引き継いでほしいと言っただけで、一定のメドというのは、新政府の安定した組織ができるまでのことだ」と言っただろうか。
今の日本の指導者には、恥を知るという心持はないのだろうか。
政権をとってしまえば、何をしてもいいというのだろうか。
それが政治主導なのか。
なんで、国民は、こんな、指導者と政党を選んだのか。
志士はどこにいるのか
いつの時代も、政権争いは、国民不在。
少しでも、隙があれば、トップの座を奪う。
それが政治の世界。
というより、人間の世界。
権力を握るというのは、人間にとって、至上の喜びなのだろう。
今の日本に必要なのは、幕末の志士のように、権力ではなくて、国のために、国民のために、命を捧げる気概のある人物。
制服を着た女性たち
クールビズでも足りなくて、スーパークールビズとかいう服装も見られます。
しかし、個人的には、ジーパンとアロハシャツというのは、ビジネスマンには見えないし、だらしなく見える。
制服を脱ぎ捨てた女性は、美しくはない。
女性は、制服を着ているからこそ、美しく輝く。
もし、飛行機の客室乗務員が、カジュアルな服装をしていたら、その飛行機の航空会社を利用せずに、制服姿の客室乗務員のいる航空会社を利用する。
カジュアルな服装をしていたら、彼女たちは、もはや、客室乗務員ではない。
制服を着た女性たちは、美しい。
ストックフォトサイトの五月の売上枚数
ストックフォトサイトの五月の売上枚数です。
Fotolia、3枚。
フォトライブラリー、7枚。
PIXTA、1枚。
TAGSTOCK、0枚。
枚数的には、Fotoliaに期待していたのですが、国内サイトよりも売れませんでした。登録枚数も、増やすことができなかったので、売れなかったのでしょう。
フォトライブラリーに比べて、PIXTAのアクセス数が少ない理由が分かりました。
フォトライブラリーの利用者数は、15万人を超えているのですが、PIXTAは、5万人を超えた程度です。しかしながら、PIXTAは利用者が少ないのに、クリエイターの数は、8万人を超えて、フォトライブラリーは3万人を超えた程度で、PIXTAの登録素材点数が150万を超えて、フォトライブラリーは100万を超えた程度です。
PIXTAは、数字的に見て、単純に、利用者が少なくて、クリエイターの数が多いという事から個々のクリエイターの売れる確率は低くなるし、当然、閲覧数も少なくなるという事です。
国内サイトは、 月間売上10枚以上、Fotoliaは、100枚以上を目標にします。