消費者マインドが好転すれば
メインカメラが壊れているので、古いカメラを取り出して、使おうとしてみた。
ところが、長い間使っていなっかたために、使い方を一部忘れている。
古いカメラなど、もう使わないと思っていた。
骨董品のようなカメラでもとりあえず、動く。
経済的に、新しいカメラは、今のところ、買えないから、骨董品で我慢する。
自民党の国土強靭化政策がうまく機能すれば、消費者マインドも好転して、少しくらいは、無理してでも新しいカメラを買ってやろうという気持ちになるだろうと思う。
とりあえず、世界は終わっていない
今日で、世界が終わるはずですが、今のところ、世界が終わるようには思えません。
何も起こらずに今日という日は終わると思います。
安心させといて、三日後に何か起こるということはないと思います。
何か起こることを期待していた人は、がっかりしているのでしょうか。
ノストラダムスの大予言も的中しませんでした。
未来を予言すると、その世界線では、未来が変わってしまって、予言通りにはならないのかもしれない。
違う世界線では予言が的中しているかもしれない。
カメラ壊れる
カメラが壊れた。
モニターに何も表示されなくなった。
修理すればいいのだろうが、5年以上も使っている。
修理するくらいなら、買い換えたらいいだろうと思う。
しかしながら、簡単に買える金額でもないし、ほしいと思える機種もない。
悩む。
フルサイズの一眼レフは、20万円以上する。
APS-Cサイズの一眼レフでは、10万円程度。
古い機種を使おうかとも思う。
一石二鳥
今日は、本を三冊購入た。
それ以前にも、一冊購入している。
雑誌は、本とは数えない。
本といえば、自分にとっては、小説のことを意味しているのだが、今月、購入した四冊は、実用書というか、アカデミックな内容の本だ。
『新島八重』に関したものと、藤井聡氏著書の、『列島強靭化』に関する書籍。
必ず起こる、首都直下型大震災、南海トラフで起こる西日本大震災に備えて、今のうちに、インフラを整備する必要はある。
西日本大震災では、最大、45万人が死亡する。
命を守るための公共投資が無駄だろうか。
国民の命を守る公共投資をして、デフレを脱却して、経済も成長する。
公共投資は、一石二鳥。
万年筆がいい
文字を書く機会があまりないため、漢字を忘れていく。
実際に書くと忘れるスピードは遅くなる。
漢字はかけなくても、読めればそれていいかもしれないが、漢字が正確に書けると恥をかくこともなくなる。
実際に文字を書くとなると、ふつうは、ボールペンを使う。
ところが、ボールペンは、ある程度力を入れないと書けない。
水性とか、油性のペンでも使えばいいのだけど、長い時間使うとなると、ペンの重量バランスがよくないために、疲れる。
軽ければいいというわけではない。
バランスが大切。
長時間書くには、万年筆が、適切であることを今更ながらわかった。
万年筆は、普段はほとんど使わないが、3本持っている。
高校生のころから、万年筆は数本持っていたがいつの間にかなくなってしまった。
万年筆は、あまり力を使わずに文字を書ける。
長時間使っても疲れない。
長い間使わなかった万年筆は、ペン先が詰まってしまっている。
それを使えるようにするためには、一晩、ペン先を水に浸しておく。
万年筆で書くと、字がうまくなったように思う。