消費者マインドが好転すれば
メインカメラが壊れているので、古いカメラを取り出して、使おうとしてみた。
ところが、長い間使っていなっかたために、使い方を一部忘れている。
古いカメラなど、もう使わないと思っていた。
骨董品のようなカメラでもとりあえず、動く。
経済的に、新しいカメラは、今のところ、買えないから、骨董品で我慢する。
自民党の国土強靭化政策がうまく機能すれば、消費者マインドも好転して、少しくらいは、無理してでも新しいカメラを買ってやろうという気持ちになるだろうと思う。