一石二鳥
今日は、本を三冊購入た。
それ以前にも、一冊購入している。
雑誌は、本とは数えない。
本といえば、自分にとっては、小説のことを意味しているのだが、今月、購入した四冊は、実用書というか、アカデミックな内容の本だ。
『新島八重』に関したものと、藤井聡氏著書の、『列島強靭化』に関する書籍。
必ず起こる、首都直下型大震災、南海トラフで起こる西日本大震災に備えて、今のうちに、インフラを整備する必要はある。
西日本大震災では、最大、45万人が死亡する。
命を守るための公共投資が無駄だろうか。
国民の命を守る公共投資をして、デフレを脱却して、経済も成長する。
公共投資は、一石二鳥。