創作ラボ2 -483ページ目

前兆と分かるのか

悪いことが起こる時は、必ずといっていいほど、前兆がある。


今日も、そういうことが起こった。


ふだんなら、あまりしないことを今日、やってみようと思った。


それを最後まで自分がやればよかったのだが、途中で、他者にやってもらった。


前もって、どのようにするのかは、その人に言っていたのだが、その人はこちらが言った通りにはしないで、失敗した。


その人をかなり叱責した。


時間はかかったが、なんとか失敗は取り戻した。


その出来事の2時間後、今度は、自分が失敗した。


その失敗も、何とか取り戻した。


物事には、いいことであれ、悪いことであれ、必ず、前兆がある。


その前兆を、前兆として、分かることができれば、失敗は未然に防ぐことができる。

歴史が動く

安倍内閣が始動しました。


自民党政権に期待している国民は多いだろうと思います。


民主党政権の時代を失われた3年3ヶ月というらしい。


3年以上もの期間にわたって失われたものを取り戻すには、手ぬるいことをやっていてはいけない。


背水の陣で、大型の財政出動をして、デフレを脱出をして、国家の危機に立ち向かわなければならない。


我々は、大きな歴史の転換期に差し掛かっている。


大きな変換をしなければ、日本は、先進国ではなくなる。



クリスマスですが

クリスマスです。


ただ、それだけです。


たいした感慨もありません。


今の関心は、カメラが壊れていて、このままでは、撮影ができないから、新たに、カメラを購入しなければいけないということです。


フルサイズの購入も考えているのですが、予算的には厳しい。


APS-Cサイズのカメラにしようかと思っているのてすが、どうも、評判がよくない。


でも、買わねばならない。


来年、河津桜が咲くころまでには購入しようと思っている。



クリスマスは、記念日?

クリスマスイヴです。


仏教徒には、クリスマスは宗教的な意味は、あまり関係ないと思います。


キリスト教的、教会には行ったことはありません。


しかし、とどうやら、自分では気にもしていなかったけれど、キリスト教的精神に基づいた教育を受けていたらしい。


そんなことはどうでもいい。


クリスマスは、出費が多くなる時だ。


ケーキを食べて、外食をしたり、誰かにプレゼントを贈ったり。


遠く離れている家族が集まって、家で食事をしたり。


まあ、なんというか、家族の記念日のような日。


人も物も金も動かない

今日も、イルミネーションを撮影をしようと思って、その場所に行ってみた。


昨年とは、ずいぶんと様変わりしていた。


規模が小さくなっていた。


予算が削られているのだろうと思う。


何もしなければ、予算はかからない。


しかし、それでは、人は動かない。


人が動かないということは、金も動かない。


デフレとか、不景気と同じこと。


予算を使わないと、人も金も動かない。


経済は活性化しないし、消費者マインドは冷え切ったままになる。


国レベルで考えると、予算とは、公共投資。


公共投資が止まると、人も物も金も動かない。