前兆と分かるのか
悪いことが起こる時は、必ずといっていいほど、前兆がある。
今日も、そういうことが起こった。
ふだんなら、あまりしないことを今日、やってみようと思った。
それを最後まで自分がやればよかったのだが、途中で、他者にやってもらった。
前もって、どのようにするのかは、その人に言っていたのだが、その人はこちらが言った通りにはしないで、失敗した。
その人をかなり叱責した。
時間はかかったが、なんとか失敗は取り戻した。
その出来事の2時間後、今度は、自分が失敗した。
その失敗も、何とか取り戻した。
物事には、いいことであれ、悪いことであれ、必ず、前兆がある。
その前兆を、前兆として、分かることができれば、失敗は未然に防ぐことができる。
歴史が動く
安倍内閣が始動しました。
自民党政権に期待している国民は多いだろうと思います。
民主党政権の時代を失われた3年3ヶ月というらしい。
3年以上もの期間にわたって失われたものを取り戻すには、手ぬるいことをやっていてはいけない。
背水の陣で、大型の財政出動をして、デフレを脱出をして、国家の危機に立ち向かわなければならない。
我々は、大きな歴史の転換期に差し掛かっている。
大きな変換をしなければ、日本は、先進国ではなくなる。
クリスマスですが
クリスマスです。
ただ、それだけです。
たいした感慨もありません。
今の関心は、カメラが壊れていて、このままでは、撮影ができないから、新たに、カメラを購入しなければいけないということです。
フルサイズの購入も考えているのですが、予算的には厳しい。
APS-Cサイズのカメラにしようかと思っているのてすが、どうも、評判がよくない。
でも、買わねばならない。
来年、河津桜が咲くころまでには購入しようと思っている。
クリスマスは、記念日?
クリスマスイヴです。
仏教徒には、クリスマスは宗教的な意味は、あまり関係ないと思います。
キリスト教的、教会には行ったことはありません。
しかし、とどうやら、自分では気にもしていなかったけれど、キリスト教的精神に基づいた教育を受けていたらしい。
そんなことはどうでもいい。
クリスマスは、出費が多くなる時だ。
ケーキを食べて、外食をしたり、誰かにプレゼントを贈ったり。
遠く離れている家族が集まって、家で食事をしたり。
まあ、なんというか、家族の記念日のような日。
人も物も金も動かない
今日も、イルミネーションを撮影をしようと思って、その場所に行ってみた。
昨年とは、ずいぶんと様変わりしていた。
規模が小さくなっていた。
予算が削られているのだろうと思う。
何もしなければ、予算はかからない。
しかし、それでは、人は動かない。
人が動かないということは、金も動かない。
デフレとか、不景気と同じこと。
予算を使わないと、人も金も動かない。
経済は活性化しないし、消費者マインドは冷え切ったままになる。
国レベルで考えると、予算とは、公共投資。
公共投資が止まると、人も物も金も動かない。