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『八重の桜』に期待

本日から、NHKの大河ドラマ、『八重の桜』の放送が始まりました。


オープニングがアメリカの南北戦争だったのには、少し驚きました。


『平清盛』のような低視聴率にはならないと思います。


新島八重に関しては、多くの人はあまり馴染みがないと思うのですが、このドラマが、東日本の復興の助力となり、そして、日本の復活の力になると、期待したいと思います。


『八重の桜』は、毎週見ようと思います。


ですが、方言が分かりにくかった。

三島由紀夫の、『純白の夜』を読み終えた

三島由紀夫の、『純白の夜』を読み終えた。


メロドラマ、よろめきドラマ風の内容ですが、『オチ』があまりにも、唐突だった。


ほとんど、これは、茶番のような結末だった。


なぜ、主人公は、全くも何の前触れもなく、自殺してしまったのだろうか。


訳がわからない。


目が点になるような展開だった。


三島の作品を全て読んでいるわけではないけれど、もし、三島由紀夫がこういう作品ばかり書き続けたのであれば、ノーベ文学賞は受賞てきなかっただろうと思う。


三島は裕福な暮らしをしていただろうから、庶民の魂の叫びのようなものは理解できていなかったはずだ。


王子様と、お姫様が登場するような物語では、魂が抜け落ちている。


とは言いながらも、続けて、三島由紀夫の、『愛の渇き』を読んでいる。

株が上がり、景気も回復すると期待

本日から、仕事始めの方は多いと思います。


年明けから、株価が上がっています。


円安になっています。


多くの人は、景気が回復することを期待しているはずです。


政権が自民党に復帰して、きっと、日本の経済は回復します。


東日本の復興もすすみます。


個人消費もきっと回復します。


1人でも多くの人が明るい気持ちでいれば必ず日本は復活します。



美しい日本人の心と国土

明日から、ふつうの日常に戻ります。


考えてみれば、日本はいい国です。


ふつうの仕事をしている人、公務員は、基本的に、週休二日で、祭日は休みで、有給休暇もある。


サラリーマンとか、公務員は、休んでいる間も給料をもらっているわけです。


給料をもらって休んでいる。


あるいは、働いていなくても、給料をもらっているわけです。


時間給にすると、とんでもなく、稼いでいます。


こんないい国なのだから、他国からの侵略から守らなければならないし、自然災害によって国土が破壊され、多くの人命が失われないようにしなければなりません。


美しい日本人の心と、国土を次の世代に残さなければなりません。


いい流れ

とりあえず、本日、初詣に行ってきた。


「いい流れがきますように」と、願掛けした。


いい流れとは、この世界、そして、自分のまわりの状況がよき方向に流れること。


漠然とはしているけれど、要するに、『福運招来』というようなこと。


日本国民と、日本国は、きっと、危機的局面を脱出できるはずだと、確信している。