今年は自然災害が多かったような印象
今年は、自然災害が多かったような印象があるが、自然災害は毎年起こっている。
程度の差がある程度である。
日本列島で暮らしていると、必ず自然災害に遭う。
日本は安全な国だと言われているが、日本は安全ではない。
それどころか、危険な国である。
凶悪犯罪が、諸外国に比べて少ないから安全だというイメージはあるが、日本にだって凶悪な犯罪はいくらでも起こっている。
凶悪犯罪の発生率は比較的、低いという程度だ。
自然災害で死亡する確率は、交通事故で死亡する確率より低いが、巨大な自然災害が起こると、一瞬にして多くの人が死亡する。
人間は自然の前では祈るしかない。
防衛省は自衛隊の哨戒機がロックオンされた映像を公開
https://www.youtube.com/watch?v=KDironKkBFU
防衛省は、韓国の駆逐艦からレーダーを照射された、自衛隊の哨戒機から撮影した映像を公開した。
この映像を見せられても、韓国は、自衛隊の哨戒機をロックオンなどしていないと言い張ることができるのか。
ロックオンされるとものすごい音が機内に響き渡るらしいが、この映像ではロックオンされた時には音は出ていない。
おそらく、音はヘッドホーンで聴いていると思う。
めちゃくちゃ音が出ていると自衛隊の哨戒機の搭乗員が言っている。
彼らは割と平常心で会話している。
戦闘中ではなく平時であり、相手は友軍であるはずの韓国軍だから、ミサイルで攻撃することはないと、安心しているから平常心でいるのだろうか。
ネットで公開したということ、この映像は全世界で見られということだ。
誰が正しい事を言っているのかわ一目瞭然。
韓国軍は恥をかくだけ。
自衛隊の哨戒機がロックオンされた映像を公開した
自衛隊は、韓国軍の艦船哨戒機をロックオンした映像を公開した。
これほどの証拠を見せられても、韓国はロックオンなどしていないと言っている。
韓国は全世界に恥をさらしている。
韓国の艦船の近くに北朝鮮の漁船らしきものが数隻いた。
韓国の艦船はその船が瀬どりをしていないか監視していたと言っているが実は、監視していたのではなくて、実は、北朝鮮の漁船を守っていたのではないか。
北朝鮮の漁船を守るために、自衛隊の哨戒機をロックオンして追い払おうとしていたのではないか。
韓国にとっては北朝鮮が友好国で日本は敵国。
中国船が水産庁の職員を拉致して逃走
11月15日、鹿児島県西方沖の日本のEEZ内で、違法操業をしていた中国船一隻を見つけ、立ち入り検査を行ったところ、水産庁の職員を十数人乗せたまま逃走した。
中国船は、海上保安庁の巡視船の停止命令も無視して半日間も逃走を続けた。
その後、水産庁の取締船に職員を戻した。
日本は何をされても、何もしないから南北朝鮮にも、中国にも舐められる。
目の前で職員が中国船に拉致されているのに何もできない。
中国人には言葉ではなく、武力しか通用しない。
日本は国民が拉致されても、拉致した者にお願いするだけで、何もできない。
日本政府は国民の生命を軽視して、外国人の命は尊重する。