中国船が水産庁の職員を拉致して逃走 | 創作ラボ2

中国船が水産庁の職員を拉致して逃走

11月15日、鹿児島県西方沖の日本のEEZ内で、違法操業をしていた中国船一隻を見つけ、立ち入り検査を行ったところ、水産庁の職員を十数人乗せたまま逃走した。

 

中国船は、海上保安庁の巡視船の停止命令も無視して半日間も逃走を続けた。

 

その後、水産庁の取締船に職員を戻した。

 

日本は何をされても、何もしないから南北朝鮮にも、中国にも舐められる。

 

目の前で職員が中国船に拉致されているのに何もできない。

 

中国人には言葉ではなく、武力しか通用しない。

 

日本は国民が拉致されても、拉致した者にお願いするだけで、何もできない。

 

日本政府は国民の生命を軽視して、外国人の命は尊重する。