創作ラボ2 -453ページ目

戦後教育による洗脳

日本は、敗戦国であり、日本の国土はロシアと、アメリカによって、二分割されて、植民地にされていたかもしれない状況にあった。


戦後教育は、日本国民を弱体化してきた。


国民は気づかないうちに、洗脳されてきた。


分かりやすくいうと、自虐的歴史観、あるいは、自虐的世界観を植え付けられてきた。


日本がしてきたことは、すべて悪いことだと。


日本が強大な力を持つ国家になることを、アメリカも、ロシアも、中国も恐れていた。


日本と、日本国民を否定する教育をして、日本を弱体化することが、戦勝国の狙いである。


韓国が言うところの、正しい歴史認識とは、日本が自虐的歴史感を持つようにすることである。


政府が、声を大きくして、まさに、正しい歴史認識を全世界にむけて、発信するべきである。


韓国は、民主主義国家のように思えるが、根は、中国と同じ。


日本の品位を貶め、弱体化させることが中国と韓国の国策である。


日本国の政府が、大きな声で、正しい、歴史認識を世界に発信できないのであれば、国民一人一人が、『正しい歴認識』を世界に発信するべき。





日本国民のDNA

国家間の約束事を韓国も、北朝鮮も、中国もあっさりと破る。


DNAとしては、日本人と、中国人と、韓国人は近いはずだが、どうしてこれほど、道徳、常識、良識が違うのだろうか。


中国は、道徳、常識、法律よりも、権力と武力とが勝っている。


力のある者は何をやってもいいという考え方だ。


領土がほしければ、軍事力で奪えばいいと考える。


韓国は、国家間の約束事は守らないし、日本からを金を絞る取るためなら、あらゆる手段を使う。


韓国は、日本に対して、守銭奴のように、『くれくれ』と言い続けて、日本にすがりつこうとする。


二つの国は、あまりにも、日本国民とは、DNAが違う。



正しい歴史認識

株が乱高下している。


これによって利益を得ている人もいれば、損益が出ている人もいる。


私は株には関心はない。


予想とか、ギャンブルには、ほんとに、ツキがない。


だから、株はやらないし、ギャンブルもしない。


今、関心があるのは、従軍慰安婦。


日本国民は、間違った情報をインプットされている。


洗脳されているのではないかとすら、思う。


事実を知ろうとしていない。


慰安婦は、韓国人ばかりだと思わせるような報道をしている。


そのことだけをとっても、完全に間違っている。


すべての慰安婦の中で、韓国人は、わずか20パーセント程度。


それ以外は日本人。日本人の慰安婦が圧倒的に多かった。


慰安婦はすべて韓国人だったというイメージ操作をされている。


日本軍による強制連行などなかった。


このことは、韓国も知っている。日本のジャーナリストが、『従軍慰安婦』という言葉を捏造して、売名行為をしたために、それを韓国が政治的に利用した。


その新聞記者は、記事の内容はフィクションだったと認めている。


韓国に対する、賠償(この言葉もおかしい。韓国と日本は戦争はしていない。韓国は日本の統治下だったわけで、韓国は、日本だったから、日本と同様に敗戦国だった。日本が韓国に賠償するという表現は間違っている。)は、すでに完璧に終了している。


こういう基本的な、あたりまえの情報を、日本国は、政治的配慮から、かつての統治国だった韓国に対する憐憫の情から、声高に表明していない。


憐憫の情など持つ必要はない。


まさに、正しい、歴史認識を、日本国民および、世界に対して表明するべき。





ツイている

本日、ロト6で、末等の千円が当選した。


今月、3回目の千円当選です。


一ヶ月に、3回、千円が当選したのは初めて。


しかも、先月には、2回、千円が当選している。


こんなに、ツイていることはこれまでに経験がない。


もしかしたら、もっと、高額当選するのではないかと思い、ロト7を初めて購入した。


ロト7というのは、選択する数字が、1から37までしかないことに驚いた。


選ぶ数字は、7個。


八億円が2口出ている。


しかも、同じ売場。


たぶん、同一人物が2口買っているのではないかと思う。


つまり、16億円当選。


私だって、4億円くらいは当選するはずだ。

男子を冷遇する世界

女子の人権ばかり、声高に叫ぶのだが、男子の人権はなかったのだろうか。


戦時中の男子の人権はいかほどのものだったか。


鉄砲の弾と、同じ程度にしか扱われていなかったのではないか。


人ではなく、一つの兵器としてしか扱われていなかったのではないか。


女子は常に、男子を上から目線で見ているのではないか。


この世界は、男子を冷遇し、女子を優遇する。


この世界は、男子中心の世界ではなくて、女子中心の世界。