正しい歴史認識
株が乱高下している。
これによって利益を得ている人もいれば、損益が出ている人もいる。
私は株には関心はない。
予想とか、ギャンブルには、ほんとに、ツキがない。
だから、株はやらないし、ギャンブルもしない。
今、関心があるのは、従軍慰安婦。
日本国民は、間違った情報をインプットされている。
洗脳されているのではないかとすら、思う。
事実を知ろうとしていない。
慰安婦は、韓国人ばかりだと思わせるような報道をしている。
そのことだけをとっても、完全に間違っている。
すべての慰安婦の中で、韓国人は、わずか20パーセント程度。
それ以外は日本人。日本人の慰安婦が圧倒的に多かった。
慰安婦はすべて韓国人だったというイメージ操作をされている。
日本軍による強制連行などなかった。
このことは、韓国も知っている。日本のジャーナリストが、『従軍慰安婦』という言葉を捏造して、売名行為をしたために、それを韓国が政治的に利用した。
その新聞記者は、記事の内容はフィクションだったと認めている。
韓国に対する、賠償(この言葉もおかしい。韓国と日本は戦争はしていない。韓国は日本の統治下だったわけで、韓国は、日本だったから、日本と同様に敗戦国だった。日本が韓国に賠償するという表現は間違っている。)は、すでに完璧に終了している。
こういう基本的な、あたりまえの情報を、日本国は、政治的配慮から、かつての統治国だった韓国に対する憐憫の情から、声高に表明していない。
憐憫の情など持つ必要はない。
まさに、正しい、歴史認識を、日本国民および、世界に対して表明するべき。