偏向報道に屈しない
敵は、身近なところにいる。
敵とは、メディアである。
メディアが偏向報道をして、イメージ操作をしている。
代表的なメディアは、NHK。
NHKのニュースを観ていると、朝の7時過ぎのニュースにしても、午後7時のニュースにしても、必ず、中国、韓国のニュースを入れてくる。
しかも、中韓のイメージをよくするようなニュース。
中国で日常的に行われている、粛清とか、臓器売買、暴動、殺人、自殺などの中国のイメージを貶めるようなニュースは絶対に流さない。
なぜなら、中国、韓国が、NHKの中枢に食い込んでいるからである。
民放も、同じく、中国と韓国がその中枢に巣くっている。
大手メディアは、日本国、および、日本人の誇りを失墜させ、日本を弱体化させるために存在しているようなもの。
しかし、志ある日本国民は、声を上げる。
我々は、一人の個人でありながら、大手のメディアに対抗できる手段を手に入れた。
インターネットである。
一個人の力は非力かもしれないが、1人が、一万、百万の声となれば、世論を動かすことができる。
黙して何も語らないことは罪ですらある。
大手メディアの日本潰しに絶対に屈してはならない。
声を上げ続けなければならない。
日本人の誇り
スポーツ全般は、あまり好きではないが、国際試合となると、やはり、気になってしまう。
今日の、サッカーの試合は気になった。
こういう国際試合の場合は、嫌でも、ナショナリズムを感じる。
サッカーの試合では、普通に、大きな、日章旗、旭日旗がテレビ画面に大きく映し出される。
その国旗を見ると、勇気づけられ、一体感を感じ、ロスタイムで、PKで同点になった時は、日本人としての誇りを感じ、国旗が美しく感じた。
それが普通の日本人の感覚のはずだ。
普通の日本人の誇りを持って、何が悪いのだろうか。
日本人が日章旗、旭日旗を見て、日本人としての一体感と、勇気と誇りを感じるのはとても自然なことなのだ。
その、日本人としての自然な感情を押し殺すような戦後教育は間違っている。
テキサスおやじ
日本人より、アメリカ人のほうが、慰安婦問題を正しく理解している。
以下のビデオで、アメリカ人の『テキサスおやじ』が、従軍慰安婦の捏造の発端を簡潔に説明している。英語で、話しているけど、日本語の字幕が付いている。日本を熱く語るアメリカ人がいることに驚く。そそもそ、『テキサスおやじ』とは、何者。
http://www.youtube.com/watch?v=Tqffmz7zuWE
以下のビデオでは、『テキサスおやじ』が、日韓基本条約について、簡潔に説明してくれる。日韓基本条約によって、日本と韓国の間の賠償と謝罪はすべて完全に終わっている。
http://www.youtube.com/watch?v=oU7hJVeixCg
日本語ではなくて、英語で発信しているということは、全世界の人々が理解できるはず。
正しく、歴史を理解しているアメリカ人がいるということを嬉しく思う。
その一方で、従軍慰安婦も、南京虐殺も、日本人が捏造したという事実に同じ日本人として、悲しく、憤りを感じる。
平成攘夷論
下記の動画に登場する女性は何者でしょうか。
http://www.youtube.com/watch?v=R_ntdXRPj9E
売名のためにしているのか、ほんとに、政治に関心があるのかは分からない。
しかしながら、何かのアクションをしようとしていることは分かる。
この世界で起こっていることに関心を持ち、自分なりに、分析し、誰が嘘を言い、誰が正しい事を言っているのかを判断するのは重要。
自分の意見を、YOU TUBEで世界に発信する若年層の日本国民が増えてきているのはたいへん喜ばしいことであると思う。
日本の現状は、幕末から、明治維新にかけての状況に似ているように思う。
『平成攘夷論』というこ言葉がすでにあるようだ。
幕末における夷敵とは、アジア各国を植民地にしていた西欧列強の諸国。
平成の夷敵とは、中国と韓国。
日本はすでに彼らに侵略されているが国民の多くは気づいていない。
日本で、日本人が親日的なことを口にすれば、右翼だという。
それがすでに、彼らの侵略の成果でもある。
国家を他国からの侵略から守ることが、まるで悪であるかのように、教育され、世論操作されている。
日本が日本でなくなる危機が訪れているということを認識している国民がどれほどいるだろうか。
武器をもって戦わなくても、パソコンの前にいても戦える。
ネットを通じて、日本を守るために多くの人々が発言をすること。
日本を守ろうとして覚醒している人々の、YOU TEBEの動画を見て再生回数を増やすことも、日本を守ることになる。
特定の動画の再生回数が100万回を超えれば、それは世論になる。