偏向報道に屈しない
敵は、身近なところにいる。
敵とは、メディアである。
メディアが偏向報道をして、イメージ操作をしている。
代表的なメディアは、NHK。
NHKのニュースを観ていると、朝の7時過ぎのニュースにしても、午後7時のニュースにしても、必ず、中国、韓国のニュースを入れてくる。
しかも、中韓のイメージをよくするようなニュース。
中国で日常的に行われている、粛清とか、臓器売買、暴動、殺人、自殺などの中国のイメージを貶めるようなニュースは絶対に流さない。
なぜなら、中国、韓国が、NHKの中枢に食い込んでいるからである。
民放も、同じく、中国と韓国がその中枢に巣くっている。
大手メディアは、日本国、および、日本人の誇りを失墜させ、日本を弱体化させるために存在しているようなもの。
しかし、志ある日本国民は、声を上げる。
我々は、一人の個人でありながら、大手のメディアに対抗できる手段を手に入れた。
インターネットである。
一個人の力は非力かもしれないが、1人が、一万、百万の声となれば、世論を動かすことができる。
黙して何も語らないことは罪ですらある。
大手メディアの日本潰しに絶対に屈してはならない。
声を上げ続けなければならない。