戦後教育による洗脳
日本は、敗戦国であり、日本の国土はロシアと、アメリカによって、二分割されて、植民地にされていたかもしれない状況にあった。
戦後教育は、日本国民を弱体化してきた。
国民は気づかないうちに、洗脳されてきた。
分かりやすくいうと、自虐的歴史観、あるいは、自虐的世界観を植え付けられてきた。
日本がしてきたことは、すべて悪いことだと。
日本が強大な力を持つ国家になることを、アメリカも、ロシアも、中国も恐れていた。
日本と、日本国民を否定する教育をして、日本を弱体化することが、戦勝国の狙いである。
韓国が言うところの、正しい歴史認識とは、日本が自虐的歴史感を持つようにすることである。
政府が、声を大きくして、まさに、正しい歴史認識を全世界にむけて、発信するべきである。
韓国は、民主主義国家のように思えるが、根は、中国と同じ。
日本の品位を貶め、弱体化させることが中国と韓国の国策である。
日本国の政府が、大きな声で、正しい、歴史認識を世界に発信できないのであれば、国民一人一人が、『正しい歴認識』を世界に発信するべき。