沖縄の偏向報道
メディアがいかに偏向報道をしているのか分かるのが、沖縄の米軍基地反対、オスプレー反対運動、そして、沖縄独立運動の報道の仕方です。
まるで、沖縄県民はすべて、米軍基地反対、オスプレー反対かのように報道されていますが、実際はそうではないということは、下記の動画を見れば分かります。
偏向報道するをするメディア、米軍基地反対、原発反対を叫ぶ人々の背後の裏には、大きな金が動いています。
金を出しているのは、沖縄から米軍がいなくなり、沖縄が独立することを望んでいる国です。
メディアの偏向報道は、ほとんど、犯罪レベルです。
支那軍とソ連軍による虐殺
『竹林はるか遠く』の半分くらいまで読んだ。
著者の家族三人が日本に引き揚げる時の道中は、筆舌に尽くしがたい試練の連続だった。
支那人の共産軍に日本人は、虐殺され、女子は強姦される。
昭和20年8月15日以降、あるいは、その前から、支那軍とソ連軍による日本人の虐殺と、婦女子の強姦は始まっていた。
いったい、どれだけの人数の非戦闘員の一般の日本人が虐殺され強姦されたのか。
こういう事実は、あまり語られることがない。
虐殺をしていたのは、日本軍ではなくて、支那軍とソ連軍だということを日本人は知るべき。
そして、世界は知るべき。
焼夷弾の空襲と、原爆による虐殺を正当するために、日本人は、残虐非道な非人間だから、虐殺されてもいいのだと、捏造された、自虐的歴史観を教えられ続けてきた。
世界は、正しい歴史を知るべき。
捏造の歴史の中に、日本は、いつまでも生き続けるのか。
過去と、未来の日本人のために、現代に生きる我々が日本を取り戻すべき。
http://www.youtube.com/watch?v=HX09kInrlys&list=PLiDuszx1ov8WXp8mjnZMao09gixBM_drN&index=4
竹林はるか遠く
ヨーコ・カワシマ・ワトキンズ著の『竹林はるか遠く』を読み始めた。
第二次大戦後、朝鮮半島から、日本に引揚げた親子3人の体験の物語。
まだ、少ししか読んではいません。
壮絶な体験です。
もちろん、戦争は体験していないし、どういう状況なのか想像もできないのですが、壮絶です。
この物語は、1986年英語で書かれて、アメリカで出版されています。
アメリカでは、中学校の教材として、採択されています。
そしてついに、待望の日本語訳が出版されました。
作者は、健在で、日本人です。
結婚後、アメリカに渡り、英語で出版しました。
この作品は、ぜひ映画化、あるいは、ドラマ化してほしいです。
アメリカが日本にしたことは、無差別空爆。
焼夷弾によって、非戦闘員の一般国民を全国各地で焼き殺した。
これを虐殺と言わずしてなんと言うべきか。
戦争にも、ルールはある。
無差別空爆は、テロである。
エネルギー安全保障
日本が、中国、韓国向けの原油のタンカーの中継基地になっていることはあまり報道されていない。
なぜなら、マスメディアは、中国、韓国に牛耳られているからだ。
中国、韓国に不利な報道はしない。
エネルギー安全保障に関しては、日本は、中国と韓国の首の根を掴んでいる。
中国と韓国の港は、海が浅いので、大きなタンカーが直接港に入ることができないから、日本の港を中継基地にして、小さなタンカーに積み替えて、中国、韓国に運んでいる。
日本が中継の港を閉鎖すれば、中国と韓国は、崩壊する。
日本はいつでも、中国と韓国の首の根を締め付けめつけることができる。
韓国は、もはや、法治国家ではない
下記のような判決があった。
『第2次大戦中に朝鮮半島から日本に強制徴用された韓国人4人が、当時の勤務先だった日本企業に損害賠償を求めた裁判で、ソウル高裁は10日、新日鉄住金に4億ウォン(約3500万円)の支払いを命じた。日本企業に韓国人元徴用工への賠償支払い命令が出るのは初めて。新日鉄住金は上告する方針だ。』
これをどのように理解すればいいのだろうか。
第二次世界大戦中といえば、日韓併合時代で、韓国は日本であった。
日韓基本条約を見直すということの伏線で、ソウル高裁はこういう判決を出したのだろうか。
韓国は、まともな、法治国家でもないし、民主国家でもない。
ほんとに、独立国なのだろうか、
韓国は、この現在においても、まともな、国として、独り立ちができないようだ。
どこかの属国でないと韓国民は飢えてしまう。
韓国は、まるて、国家ぐるみの暴力団のようなもの。
嘘をつくことに何も罪の意識がない。ゆすりたかりは国是である。
韓国とは、できることなら、かかわりを持たないほうがいい。
そして、中国にもかかわりを持たないほうがいい。
韓国は、どこかの国の植民地か、属国にならない限り、日本に、『くれくれ』と言って、つがりつく。
歴史的に、中国と深くかかわった国は亡びる。