空爆は虐殺
非戦闘員と対面で、銃殺、刺殺するだけが、虐殺ではない。
非戦闘員を無差別に空爆して殺すのも、虐殺である。
太平洋戦争末期、米軍は、原爆だけではなくて、全国各地の都市を空爆した。
それによって、死亡した非戦闘員は、50万人とも言われている。
50万人という数字は、中国が捏造している南京大虐殺の20万人よりはるかに多い。
空爆の場合は、対面して、殺戮しているわけではないので、虐殺しているという意識が薄れて、自分の手を汚さない、きれいな殺人だという意識しか持たない。
太平洋戦争の無差別虐殺いうことに関しては、日本が最大の被害国である。
虐殺とは
虐殺は、銃剣で刺し殺したり、刀で首を斬ったり、拳銃で、頭を打ち抜いたり、手足を切断したり、内臓を取り出したりすることだというイメージある。
日本人は、そういう、内臓を取出したりするような、猟奇的虐殺はしない。
そういうことをするのは、中国人。
下記の動画は、南京大虐殺ではなくて、通州事件で、日本人が支那人に虐殺された様子。
この画像を南京大虐殺だとして、偽報道に利用している。
http://www.youtube.com/watch?v=VCJ12zlkTnk
このような虐殺は現代でも起きている。
愛媛県で、中国人が日本人を殺害して、心臓を取り出している。
http://www.youtube.com/watch?v=nInNnkiYQwE
こういう現実があるということを、日本人は知るべき。
しかし、日本のメディアは、中国人のこういう猟奇的な犯罪は報道しない。
中国人、韓国人による凶悪犯が増えている。
インドと、ロシアを取り込む
中国と韓国が接近して日本が孤立しているかのように思える。
あるは、メディアがそのように思わせているのかもしれない。
それで、けっこう。
できれば、中国と、韓国とは永遠に疎遠でいい。
もともと、韓国は中国の属国だった。
韓国は、歴史的に、自分の国よりも、強い国に朝貢してきた。
そんな二国は黙殺して、日本は、他のアジアの国を大切にするべき。
アジアには、中国以外にも、大国はある。
それは、インドとロシアだ。
インドと友好関係を築くのは、納得できるが、ロシアと友好関係を築くのは、奇異な感もある。
なぜなら、ロシアとは、領土問題がある。
しかしながら、日本にとって、今、ロシアはとても重要な国である。
領土問題は別にして、ロシアとは、友好関係を築くべき。
そして、アセアン諸国との友好関係も築き、中国と朝鮮半島を囲い込む。
それが日本のすすむべき外交の姿。
在日外国人は普通の外国人として扱うべき
ふつうの人々は、在日外国人がどんな特権を持っているのか知らないし、関心も持たない。
https://www.youtube.com/watch?v=vGaaWDvGp4k
犯罪を犯しても、本名ではなくて、日本人の通名で発表される。
在日外国人の犯罪率は高い。
しかし、日本名で発表されるから、日本人の犯罪だと思ってしまう。
通名は、何度でも変えることができる。
特別永住権に守られて、国外退去になることはない。
生活保護も優先的にもらえる。
年金ももらえる。
税制優遇。
在日外国人にとって、日本は天国のようなところ。
在日外国人は、なぜこんなに優遇されるのか。
在日外国人に特権を与えるのをやめて、普通の外国人として扱えばいいはず。
日本には戦犯など一人もいない
日本国憲法が、どのようにして制定されたのか、多くの人はあまり知らないだろうと思われる。
憲法改正の機運が高まっている今、憲法がどのようにしてつくられたのか知るべき、いい機会だと思う。
日本国憲法を知らなくても、日常の生活には困らない。
しかし、憲法は、国民の日々生活に影響を与えている。
日本国憲法は、GHQによってつくられたもの。
つまり、占領軍の統治下で、つくられた憲法。
サンフランシスコ平和条約(1952年4月28日に発効) によって日本は主権を回復する。
主権を回復した瞬間から、占領下の憲法は、効力を失うはず。
その効力を失った憲法をいまだに、後生大事にしている日本は、世界の笑い者になっている。
ついでにいうと、平和条約が締結されると、戦犯はいなくなる。
つまり、1952年4月28日以降、国際法的には、日本には戦犯はいない。
そんな基本的な、国際法の常識すら知らない日本人は多いだろうと思う。
靖国神社にA級戦犯が合祀されているから、首相が参拝するべきでないと、中国、韓国が言っているのは全く道理に合わない。
日本には戦犯など一人もいない。
これは、国際的な常識である。