通州事件
南京大虐殺のモデルとなった事件が実際にありました。
通州事件です。
支那人が日本人を虐殺した実際に起こった事件です。
この事件をモデルにして、南京大虐殺を捏造したのです。
かなり、残虐な描写がありますが、支那人がこういう人種の人間だということを理解しておくべきです。
百年前も、今も、支那人の本性は変わりません。
通州事件
https://www.youtube.com/watch?v=x_5N062-kUA&list=PL-MLDNcIVBTPSqr3KAe-EPox1PxvWzsI3
写真で見る南京事件の捏造の真実
国造りは悪意に満ちている
古事記は、神の名前も、天皇の名前も、難しくて、人数も多いので、やさしく書かれた本であっても、理解しながら、ストーリーを追いながら読むのはなかなか難しい。
日本の国造りからして、神様たちは、争う。
神様は、けっして、慈悲深いものではない。
気に入らなければ、殺す。
慈愛に満ちた神様は、ほとんどいない。
このことは、この世界の中心に悪意があるということの裏付けでもある。
国造りからして、この世界は悪意に満ちている。
だから、法令を順守して、人道、道義、良識に生きる人にとっては、この世界は、理不尽で、生き難いものとなる。
ロビー活動
富士山が、世界遺産に登録された。
富士山とともに、三保松原も富士山に付随したものとして世界遺産に登録された。
三保松原は、富士山から、距離があり、世界遺産の登録からは除外される可能性が高かった。
それなのに、三保松原も世界遺産に登録されたのは、ロビー活動の成果だった。
ロビー活動を別の言葉で言い換えると、『工作』、あるいは、『根回し』。
日本的感覚では、根回しは、重要ではあるが、組織のトップの意思を覆すほどの効力はないと思われる。
国際舞台では、根回しではなくて、政治的工作の意味合いが強く、ロビー活動は大変重要である。
今回の三保松原の世界遺産の登録でロビー活動がいかに重要で
あるのかが分かる。
そのロビー活動を国家的戦略にしているのが、韓国、中国。
意思決定をするトップをロビー活動によって、手段を選ばず懐柔すれば、理不尽な事でもできてしまう。
その例が、米国に建てられている従軍慰安婦の像。
日本は、国際舞台で、ロビー活動をしているのだろうか。
戦後レジーム脱却
永遠に、日本は、敗戦国。
日本が自立することをアメリカは望んでいない。
日本は永遠に、アメリカの属国でなければならないのか。
永遠ということはないと思う。
歴史をみれば分かる。
歴史は繰り返す。
第三次世界大戦は起こる。
第三次世界大戦が起こり、日本が戦勝国にならない限り、戦後レジームから脱却はできない。
戦争をしないで、戦後レジームから脱却する方法は、日本が、軍隊を持ち、核を持つことである。
純国産の飛行機
辛坊さんが、遭難して、海上自衛隊のU2によって救助されたということです。
辛坊さんと、もう一人、全盲の方もいっしょに、救助されています。
実際は、この救助のために、4機の海上自衛隊の飛行が現場まで飛んでいます。
海上自衛隊のU2は、国産の救助艇です。
こういう飛行機が純国産で造られていたとは知りませんでした。
P1対潜哨戒機も純国産なのですが、エンジンのトラブルで、実践で使うことは延期されたようです。
こういう救助艇とか、対潜哨戒機だけではなくて、輸送機、戦闘機も造るべきです。
純国産の火器も造るべきです。
ステルス戦闘機、『心神』は、2014年に実機の試験飛行をするようですが、もっと前倒しにして、今年中に、試験飛行をしてほしいものです。