外国人の犯罪が多い
あまり知られていないようですが、外国人の犯罪がけっこう多い。
日本名だからといって、日本人であるとは限らない。
在日韓国人の場合は、本名ではなくて、通称名で新聞報道されている。
外国人の犯罪は、全体としては、増えてはいない。
しかし、韓国と中国人の犯罪が増えている。
彼らの犯罪率は、日本人の4倍。
鎖国をするべきとはまでは思わないが、日本の安全と、日本人の血を守るために、中国人と、韓国人の入国は制限するべき。
日本は、中国、韓国に対して、とにかく甘い。スパイに対しても甘い。
南京大虐殺は捏造であることは世界の常識
国会の衆議院予算委員会で、自民党の西川京子氏が、従軍慰安婦、南京大虐殺について質疑しています。
あらたに発見された資料を使って、従軍慰安婦も、南京大虐殺も捏造であることをきっきりと説明しています。
疑うところは何もありません。
従軍慰安婦も、南京大虐殺も、捏造であるということは世界の常識になっていることを日本の国民がまず知るべきです。
黙していれば認めたこ とになる
慰安婦に関する、橋下大阪市長の発言はぶれることがなく、全く正しい。
まわりのコメンテーターは、束になってかかっていっても、橋下大阪市長には勝てない。
なぜなら、橋下大阪市長は、論理的に完璧に正しいから。
言っていることは、首尾一貫している。
まわりのコメンテーターは論点をすり替えることばかりしている。
国の意志として、慰安婦を強制連行した証拠はないし、まして、慰安婦を虐殺した証拠もない。
国際社会では、黙っていると認めたことになる。
間違っていることは間違っているときちんと発言しなければならない。
過去の日本人の名誉のために。未来の日本人のために。
間違っていることは間違っていると大きな声で世界に発信し続けるべき。
一人でも多くの国民が覚醒しなければならない。
韓国は、国策として、日本の名誉を失墜させようとしている。
海外では、巨額の費用をかけて、日本の名誉を失墜させるためのロビー活動をしている。
日本政府は、いつまで黙しているのか。
日本政府には、本気を出してほしい。
行政は、住民を批判していいのか
行政側の人間が、行政側の人間、もしくは、行政をネット上で、ツイッター、フェイスブック、ブログで誹謗中傷した場合は、罪になる。
批判と、誹謗中傷は、違うと思うが、批判をするだけでも、職を失うことはある。
一般住民が、ネット上で行政側を批判、あるいは、誹謗中傷しても罪にはならない。
ただし、一般の住民であっても、特定の個人を誹謗中傷した場合は、罪になる。特定の個人でなく、グループ、団体、社会的弱者、マイノリティを批判すれば、罪になる可能性はある。
行政側の人間が、住人、あるいは、特定のグループ、団体、社会的弱者、マイノリティ、を批判すれば、罪になるのではないかと思う。
行政側の人間は、本来は、パブリック・サーバントであり、住民に対して、行政サービスを行う立場にあるはず。
そういう行政側の人間が、住民を批判しているブログがある。
住民が行政側に何かのアクションを起こせば、その人間の職を失わせることができるのだろうか。
国内の統一
毎回、切ないのですが、今夜の八重の桜も、切ない。
少年までが、戦闘に参加していた。
そこまでしなければならないほど、奥羽越列藩同盟は、追い詰められていた。
日本人が、敵味方に分かれて戦っていた。
今の日本人も追い詰められている。
だからといって、日本人が一枚岩ではない。
日本人の中に敵がいる。
日本人の中に、日本人が嫌いな人たちがいる。
従軍慰安婦問題にしても、その発信源は日本人だった。
敵は、国外だけではなくて、国内にもいる。
外国と戦うためには、まず、国内を統一する必要がある。