韓国は、もはや、法治国家ではない | 創作ラボ2

韓国は、もはや、法治国家ではない


下記のような判決があった。


『第2次大戦中に朝鮮半島から日本に強制徴用された韓国人4人が、当時の勤務先だった日本企業に損害賠償を求めた裁判で、ソウル高裁は10日、新日鉄住金に4億ウォン(約3500万円)の支払いを命じた。日本企業に韓国人元徴用工への賠償支払い命令が出るのは初めて。新日鉄住金は上告する方針だ。』



これをどのように理解すればいいのだろうか。


第二次世界大戦中といえば、日韓併合時代で、韓国は日本であった。


日韓基本条約を見直すということの伏線で、ソウル高裁はこういう判決を出したのだろうか。


韓国は、まともな、法治国家でもないし、民主国家でもない。


ほんとに、独立国なのだろうか、


韓国は、この現在においても、まともな、国として、独り立ちができないようだ。


どこかの属国でないと韓国民は飢えてしまう。


韓国は、まるて、国家ぐるみの暴力団のようなもの。


嘘をつくことに何も罪の意識がない。ゆすりたかりは国是である。


韓国とは、できることなら、かかわりを持たないほうがいい。


そして、中国にもかかわりを持たないほうがいい。


韓国は、どこかの国の植民地か、属国にならない限り、日本に、『くれくれ』と言って、つがりつく。


歴史的に、中国と深くかかわった国は亡びる。