ストックフォト、9月の売り上げ枚数
明日は、安倍首相が、消費税を増税するかどうか表明するようです。
消費税増税は、絶対にするべきではない。
消費税増税が気になりますが、いつものように、2013年、9月の、ストックフォトの販売枚数の報告です。
フォトライブラリー、8枚。
ピクスタ、4枚。
Fotolia、11枚。
タグストック、0枚。
売り上げ枚数的には、いつもの枚数くらいですが、収益的には、ピクスタで、Мサイズのエクストラライセンスで1枚売れたので、まずまず、よかったと思います。
9月は、登録枚数も増やした。
YOU TUBEのグーグルアドセンスの広告収入もいい調子でした。
ベトナムを独立させたのは日本
ベトナムと日本の国交40周年記念のドラマ、『パートナー~愛しき百年の友へ~』という番組を見た。
番組自体は、無理にドラマチックに仕上げようとしていて、物語の途中の説明が欠けていて、そもそも、パートナーとなる、ベトナム人がなぜ、浜辺に打ち上げられていたのか分からなかった。
第二次世界大戦、あるいは、大東亜戦争というべき戦争では、GHQの東京裁判史観によって、とにかく、日本は悪者で、日本は、アジアの国々を侵略して悪いことをしたというイメージを植え付けられている。
それは、間違いである。
このドラマでは、ベトナム人の手によって、ベトナムが独立したかのように描かれていたが、ベトナムを独立させたのは、日本軍だった。
ベトナムを植民地化していたフランスを打ち破ったのは日本軍であり、日本がポツダム宣言を受諾した直後にベトナムは独立宣言をした。
端的に言えば、大東亜戦争によって、ベトナムは独立できたという事実がドラマでは描かれていなかった。
大東亜戦争によって、日本がアジアの国々を西欧列強から独立させたという事実を国民は知っておくべき。
消費税増税は戦後レジームの継承になる
https://www.youtube.com/watch?v=4VUhQvLUqhQ
https://www.youtube.com/watch?v=GYxa2TlPMcU
https://www.youtube.com/watch?v=chaxh37VWtU
上記の動画では消費税増税に関する激しい議論が行われている。
国民は、叫び続けなければならない。
消費税増税は、かつての、対米戦争の、真珠湾攻撃の時の決断にも似ている。
消費税増税の決定は、日本の崩壊を意味する。
真珠湾攻撃の後の日本と、同じ事が起こる。
消費税増税は、戦後レジームの継承になる。
米国の圧力に屈してほしくはない。
安倍首相は、日本の国民の民意の代表であってほしい。
奈落の淵に立つ日本
https://www.youtube.com/watch?v=BPGV38u2Q08
安倍首相が決定するまでにはまだ時間はある。
消費税増税には絶対反対。
一国民の声が阿部首相に届くわけではないと思うけど、無抵抗なまま、安倍首相の表明を待つわけにはいかない。
日本の景気が落ち込んでしまうのを分かっていながら、消費税増税を表明しようとしている。
日本が民主国家ならば、多勢の国民の声を無視できないはずだと考える。
国民が黙して何も言わなければ、日本は奈落の底に落ち込み、もう二度と奈落の底から這い上がることはできなくなる。
日本は今、奈落の淵に立っている。
決して、奈落に落ちてはいけない。
一命を賭する覚悟
https://www.youtube.com/watch?v=HknYSn-sGtU
特攻隊がフィリピンでは語り続けられている。
特攻隊に対して、尊敬の念を持ち続けている。
フィリピンは、大東亜戦争のころは、日本の統治下にあった。
それにもかかわらず、特攻隊をまるで、神格化している。
一方、日本ではどうだろうか、特攻隊を語ることすら、憚れるような空気がある。
時代を経ても、特攻隊の精神は、日本人には受け継がれているのだと思いたい。
国のため、家族のため、自分人の命が、数人の、あるいは、数百人の国民の命を救うのであれば、自分の死には意味があり、価値があるのだと信じて、彼らは敵空母、戦艦に突っ込んでいったのだろうと思う。
その彼らの精神を今の政治家は持っているのだろうか。
国民ために、国のために、一命を賭する覚悟の政治家はどれほどいるだろうか。