痛恨の極みは嘘だったのか
ほぼ、間違いなく、安倍首相は、秋の例大祭で、靖国神社には参拝しないだろう。
首相になる前には、第一次安倍内閣の時は、靖国に参拝できずに、痛恨の極みという発言をしていたが、もしかしたら、第二次安倍内閣でも、靖国神社の参拝はないかもしれません。
首相には、外圧がかかっていることは理解はできるのですが、その外圧に屈しないと首相は発言していた。
外圧に屈しないという言葉はほんとではなかったのだろうか。
日本が他国に、有無を言わせないほどの経済力持てば、他国のことなど気にしなくていいはず。
しかしながら、消費税増税を決定したことによって、日本の経済の復活は遠のいた。
それと同じく、首相が靖国神社に参拝するのも遠のいた。
人間として、発展途上
https://www.youtube.com/watch?v=ie0fr5dTvX8
昨年の、ノーベル文学賞は、中国の作家がとった。
なぜ、中国の作家がノーベル文学賞をとったのか不思議に思っていたのだが、どうやら、これは、工作、つまり、買収工作によって、ノーベル賞をとったようだった。
法律、道徳、人道、人としてのプライドより、賄賂と、脅しが優先される。
理性より、感情が優先される。
人間として、まだ、発展途上にある。というか、動物に近い。
昨年、中国はノーベル文学賞をとったから、今年のノーベル文学賞では、中国も韓国も工作はしないだろうと思う。
もしかしたら、妨害工作はあるかもしれない。
しかしながら、村上春樹がノーベル文学賞にもっとも近いのは間違いない。
首相は秋の例大祭に、靖国神社には参拝しない?
https://www.youtube.com/watch?v=nsrKkaDs0p0
安倍首相が、靖国神社の秋の例大祭に参拝するかどうか。
首相は、中国、韓国のことは実際には、あまり気にはしていないだろうと思う。
ほんとに、気にしているのはアメリカではないのか。
靖国参拝を止めているのは、オバマ大統領ではないのだろうか。
とうも、オバマ大統領は、日和見主義者で、事なかれ主義の大統領のようだ。
首相が、消費税増税を決定したことを考えると、少なくとも、今年の秋の例大祭には参拝はしないだろうと思う。
ある時から、新聞の傾向が変わることに気付く
新聞は、全国紙を読んではいない。
全国紙は、それぞれの新聞の方向がある。
地方紙も、それぞれの傾向はある。
注意深く読み続けていると、毎日、読んでいる新聞の方向性が変わっていくことに気付く。
比較的、右にも左にも向いていない新聞であったと思ったが、いつの頃からか、リベラルな報道をするようになった。
新聞社のトップが交代したことによって、方向性が変わったのか、あるいは、何かの工作によって、方向性が変わったのではないかとも思う。
地方紙は、比較的、中道であると思いたいが、地方にこそ、工作員が入り込んでいるのではないかと思う。
日本国は、日本人のものである。
普通の国になるべき
https://www.youtube.com/watch?v=GTdWNbsM058
尖閣の状況について、上記の動画で議論している。
尖閣で、そして、日本国内で、反日国家がどういうことをしているか知っている国民は少ないだろうと思う。
そういうことに関心を持たなくても、ふつうに、平和に生きていける。
だから、楽しいことだけ考えていればいいと思う国民が多数だろうと思う。
関心がないのは、メディアが報道しないからということが大きな原因かもしれない。
国といってしまうと、漠然としてしまう。
自分の家族と考えればいい。
自分の家族は自分が守るのは当然。
隣人が自分の家族を守ってくれるはずがない。
今の、日本人の多くは、隣人が、自分の家族を守ってくれると思っている。
そんなばかな事はないのだと、普通の国の人は知っている。
ところが、日本国は残念ながら、いまだに、普通の国ではない。