日本がうらやましい
https://www.youtube.com/watch?v=51OkrmN6YQ8
嘘でも、百回言うと、真実になる。
これは、中国韓国が、海外で日本を貶めるためにしている宣伝戦。
ただの、プロパガンダではなくて、戦争だと認識するべき。
中国と、韓国は、日本を貶めるためには、手を結ぶ。
とにかく、中国と韓国は、日本が嫌い。
理屈抜きに、日本が嫌い。
アメリカも、基本的には、日本が嫌い。
社会性悪説。
嫌いというより、日本がうらやましい。
日本国民は教育レベルが高く、誠実で、礼儀正しく、日本国は、お金持ちで、失業率が低く、犯罪が少ない。
中国も、韓国もアメリカも日本のような国、国民になりたい。
自分たちは、日本のような国民でも、国家でもないから、そんな国が世界に存在していては困る。
だから、日本を彼らと同じレベルに貶めようとしている。
日本は、黙っていてはいけない。
声を上げるべき。
間違っているのは彼らだと。
日本を恐れるメディア
https://www.youtube.com/watch?v=ToGUU-kjXLE
国土強靭化はバラマキであると批判し始めるメディア。
安倍政権が何をやろうとも、必ず、批判するのが、日本のメディアであるが、消費税増税に関しては、全く批判はしなかった。
それどころか、メディアは、消費税の増税は既定路線のように報道してきた。
なぜなら、消費税増税が、日本を弱体化させることが分かっているから。
メディアというのは、大抵の場合、反日であるから、日本が弱体化する政策に関しては自ら世論をあおる。
逆に、日本を強靭化することには徹底抗戦する。
逆に考えると、反日メディアは、日本に恐怖を感じているということだ。
日本のポテンシャルを知っているがゆえに、反日メディアは日本を恐れる。
オリンピックどころではない
首都直下型地震、あるいは、南海トラフ地震のどちらかが、東京オリンピックの2020年までに発生する確率は、40パーセントだということです。
どちらかの地震が起こってしまうと、東京オリンピックどころではありません。
被害は、東日本大震災の比ではありません。
まさに、日本の存亡にかかわる事象です。
国土強靭化はやっと、議論がスタートした段階です。
こんなにのんびりしている暇はないのです。
こういう状況でありながら、消費税増税をして、日本の経済が奈落の底に落ち込んでしまうと、国土強靭化が後回しになるのではないかと懸念されます。
国土強靭化は何よりも最優先されるべきです。
経済強靭化
https://www.youtube.com/watch?v=WuZAWDH5yQs&feature=c4-overview&list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg
この動画は、三部作ですが、『国土強靭化』の『経済強靭化』に関する重要な事を議論しています。
アベノミクスで、数字的には、大企業を中心に、景気が回復しているようですが、全国の津々浦々まで、景気が回復しているわけではない。
日本がデフレを脱却しているのかといえば、脱却はしていない。
その状況で、消費税を増税すると、消費が落ち込むのは間違いない。
つまり、アベノミクスは、消費税増税によって、頓挫する可能性は大変大きい。
それを防ぐには、公共投資を増やすのが有効であると思われる。
2020年の東京オリンピックまでに、首都直下型地震、南海トラフ地震の起こる可能性は40%になる。
こういう状況で、日本が何をするべきか自明である。
期待しすぎたのか
https://www.youtube.com/watch?v=9Xjnc87-3eE&feature=c4-overview&list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg
安倍政権にあまりにも、期待しすぎたのだろうか。
安倍首相なら、一気に、憲法改正もして、デフレも脱却して、戦後レジームからも脱却すると期待して、多くの国民が支持したのではないかと思う。
ところが、消費税増税を安倍首相が決断したことから考えると、安倍首相は、多くの国民が期待していた首相ではなかったということが見えてきた。
それでも、国民は、安倍首相を支持するしかないのだろうか。
安倍首相に代わるのは誰なのか。
大切なことは、国民が声を上げ続けること。
国民の声が政治を動かし、国を動かすと、信じるべきだ。