痛恨の極みは嘘だったのか
ほぼ、間違いなく、安倍首相は、秋の例大祭で、靖国神社には参拝しないだろう。
首相になる前には、第一次安倍内閣の時は、靖国に参拝できずに、痛恨の極みという発言をしていたが、もしかしたら、第二次安倍内閣でも、靖国神社の参拝はないかもしれません。
首相には、外圧がかかっていることは理解はできるのですが、その外圧に屈しないと首相は発言していた。
外圧に屈しないという言葉はほんとではなかったのだろうか。
日本が他国に、有無を言わせないほどの経済力持てば、他国のことなど気にしなくていいはず。
しかしながら、消費税増税を決定したことによって、日本の経済の復活は遠のいた。
それと同じく、首相が靖国神社に参拝するのも遠のいた。