創作ラボ2 -41ページ目

メディアが報道する安倍内閣支持率の数字も嘘かもしれない

安倍内閣の支持率が落ちない。

 

報道機関の調査は、電話での調査が多いと思う。

 

メディアの統計報道も信用できない。

 

アンケート調査というのは、その現場を視聴は者見ていないから恣意的に数字を変えることはできる。

 

移民法、カジノ、消費税増税、等、日本の国体を破壊する法案を連発し、政府発表の統計もねつ造ばかりで保守層からも安倍政権は批判されているのに、なぜ、安倍内閣支持率は落ちないのか。

 

メディアが報道する安倍内閣支持率の数字も嘘かもしれない。

 

 

 

 

 

ソフトバンクはファーウェイの傀儡企業

ソフトバンクは、どうやら、ファーウェイの傀儡企業らしい。

 

米国は、ファーウェイの製品は使わないようにと、ソフトバンクにも通達を出しているはず。

 

しかし、ファーウェイの子会社となっているソフトバンクは、親会社の製品を使わざるをえない。

 

それにトランプ大統領が激怒した。

 

その結果、昨年、12月6日にソフトバンクの大規模な通信障害が起きた。

 

エリクソンの交換機のソフトの期限切れという奇妙な原因だと説明しているが、ほんとにそうなのか。

 

米国がソフトバンクに対してサイバー攻撃をしたのではないか。

 

ソフトバンクは多数の契約解除が発生して多額の損益が出たはず。

 

米国の通達に逆らってファーウェイの製品を使うと、こういう羽目になるという見せしめだったのではないか。

 

 

 

 

安倍政権はとことん追い詰められている

安倍政権はとことん追い詰められている。

 

2018年の実質賃金は前年比マイナス0.5%だったことが明るみに出た。

 

他にも、ねつ造された統計があるだろう。

 

アベノミクスは失敗だった。

 

庶民は誰も景気がいいとは感じていない。

 

利益を出しているのは輸出をしている大企業ばかりで、99%の中小零細家族企業は、儲かっていない。

 

安倍政権は倒れる寸前になっている。

 

憲法発議などできない。

 

もし、安倍政権が生き残れる可能性があるとしたら、それは消費税増税の凍結を公言すること。

2018年の実質賃金はマイナス0.5%だった

2018年1月~11月までの実質賃金は、前年の同期と比較して、マイナス0.5%程度になることを、厚生労働省が公表することが分かった。

 

政府が発表する統計は、何もかもが、大本営発表と同じ。

 

政府の発表は何も信じられない。

 

日本国民はG7の国の中ではもっとも貧困である。

 

日本国民の貧困は20年以上も続いている。

 

実質賃金が減少しているということは景気も後退しているはず。

 

『いざなぎ景気』超も嘘ではないのか。

 

賃金が上昇もせず、国民の消費が落ち込んでいるのに、景気が拡大するはずがない。

 

もしかして、この統計の不正の暴露は、消費税増税を阻止するために、安倍総理が仕掛けたのか。

 

実質賃金が減少しているのに、消費税増税などできるはずがない。

 

 

プレバト、おでんのお題からなぜ慰安婦像をイメージするのか

TBSのプレバトの俳句のコーナーに政治的ネタを持ち込むのは、東国原氏自身の意向ではなく、TBSの意向ではないのか。

 

『おでん』のお題から、なぜ慰安婦像をイメージするのか。

 

あまりにも、異様で場違いな気がする。

 

この番組の出演者は慰安婦像のことをどれほど理解しているのか。

 

東国原氏は、日本を貶める政治ネタを俳句にする役割を担わされているのだろう。

 

東国原氏は芸人をしている時は好感も持てたが、宮崎県の知事職を失してからテレビ番組に出演してからは左翼陣営の代弁をしている。

 

彼も、『デュープス』の一人。