ソフトバンクはファーウェイの傀儡企業
ソフトバンクは、どうやら、ファーウェイの傀儡企業らしい。
米国は、ファーウェイの製品は使わないようにと、ソフトバンクにも通達を出しているはず。
しかし、ファーウェイの子会社となっているソフトバンクは、親会社の製品を使わざるをえない。
それにトランプ大統領が激怒した。
その結果、昨年、12月6日にソフトバンクの大規模な通信障害が起きた。
エリクソンの交換機のソフトの期限切れという奇妙な原因だと説明しているが、ほんとにそうなのか。
米国がソフトバンクに対してサイバー攻撃をしたのではないか。
ソフトバンクは多数の契約解除が発生して多額の損益が出たはず。
米国の通達に逆らってファーウェイの製品を使うと、こういう羽目になるという見せしめだったのではないか。