創作ラボ2 -40ページ目

消費税が増税されると輸出企業と大企業が儲かる

完全にグローバリストとなった安倍総理は、国家観を失い、日本を破壊している。

 

美しい日本を取り戻すと言っていた言葉は嘘だった。

 

安倍総理は保守の顔をしたリベラルだった。

 

保守の論陣は、第二次安倍政権が誕生した時は、『安倍救国内閣』だと言って、安倍総理を持ち上げていた。

 

彼らは、言うなれば安倍信者であり、安倍総理がリベラル的な政策をしても、安倍総理の周りの連中と妥協するために、リベラルな政策をしているのだと、安倍総理を擁護していた。

 

それが、ただ、安倍総理に騙されているだけだということに気づくまでずいぶんと時間がかかった。

 

保守陣営は安倍総理が消費税増税の凍結をすれば、安倍総理を擁護するだろうが、安倍総理の目的は、日本を解体することであるから、消費税は10%に増税される。

 

消費税が10%に増税されると、自動車産業なのどの輸出産業は、自動車を輸出する時に消費税10%分が還付される。

 

輸出企業は消費税10%には賛成。

 

そして、消費税が10%に増税された分、法人税が減税されるから、大企業は消費税増税に賛成。

 

 

韓国とは完全に最終的不可逆的に断交する

小野寺五典前防衛相が、韓国を、『丁寧に無視する』と言った。

 

韓国とは同じ土俵では戦えないから、韓国が何を言っても黙殺して、国際世論に訴えるという意図の発言。

 

韓国は、日本が黙殺しているとつけあがる。

 

慰安婦問題など存在しないなのだが、慰安婦問題は、天皇陛下の元慰安婦への謝罪の一言で解決すると、韓国の国会の議長の文喜相が言った。

 

こんな不敬な事を言う韓国には、日本国民は我慢の限界を超えてしまう。

 

在日韓国朝鮮人は半島に強制的に帰還させて、韓国とは完全に最終的不可逆的に断交する。

 

あるいは、最後の手段として全面的に戦争する。

 

韓国も北朝鮮も言葉で説明しても理解できない。

 

彼らが理解できるのは、武力しかない。

 

 

 

 

 

 

 

 

辻元議員が韓国人弁護士から献金を受けていた

辻元議員が韓国人弁護士から献金を受けていた。

 

この事実をメディアでは報道しない。

 

なぜ、報道しないのか。

 

もし、保守政党の議員が外国人から献金を受けていたら、大々的に報道するはず。

 

立憲民主党は特権階級政党なのか。

 

メディアは、立憲民主党には優しく政権与党に厳しい。

 

メディアは野党を擁護する野党の宣伝機関になっている。

 

 

 

 

 

 

栗原心愛さんの父親の職業を報道しないのはなぜか

千葉県野田市の小学4年生の栗原心愛さんが虐待死した事件で、メディアでは父親の職業を報道していなかった。

 

わざわざ隠していたのではないか。

 

父親に殺された少女が沖縄にいたという報道はあったが、沖縄出身なのか、父親の仕事の都合で沖縄に転勤したのかは報道されていなかった。

 

千葉県在住の家族がどうして沖縄と関係があるのか不思議だったが、もともと家族は沖縄で暮らしていたが、心愛さんと妻を虐待していることが近所では知られていて、児童相談所からも目を付けられていたから、沖縄観光コンベンションビューローの東京事務所に転勤して嘱託職員となっていた。

 

沖縄県のイメージが悪くなることを懸念してメディアは父親の職業を報道しなかったのではないか。

 

沖縄県は日本の被害者というイメージを壊したくないために、沖縄県人が社会的に非難されることを避けるために父親の職業の報道をしなかったのではないか。

 

 

 

 

 

先生、どうにかできませんか

『先生、どうにかできませんか』

 

この言葉が、私の頭の中から離れない。

 

千葉県野田市で10歳の栗原心愛さんが両親に虐待され死亡した事件が起こる以前に、学校でのアンケートで書いた文章は、彼女の決死の覚悟だった。

 

母親も助けてくれない。

 

誰も助けてくれる者がいない。

 

そんな状況の中で、10歳の少女は最後の救いを先生に求めた。

 

しかし、先生は少女の命を守ることはできなかった。

 

少女が死亡したのは、学校の担任の先生の責任ではなかったが、先生に少女の命の危機が迫っているという意識があれば、少女の命を救う方法はあったのではなかったのか。

 

親は子供のことなど考えてはいない。

 

私はこの少女の気持ちが痛いほど分かる。

 

私は、両親から暴力は受けなかったが、言葉による暴力を受けた。

 

自分の存在を否定する言葉を言われた。

 

その言葉は今でも忘れられない。

 

恐らく、死んでも忘れることはできない。

 

『気違い、生きる価値がない』と、ののしられた。

 

小学生一年生の頃に言われた。

 

親は高齢者になってしまったが、親に対しては、どうしても、ふつうの人が感じるはずの親という感情を持てない。

 

『生きる価値がない』などという言葉を言った時の親は、心から私を憎んでいたはず。

 

そんな言葉を言われ、自分の存在を否定した親を大切に思うとか、親孝行をするとか、そういう気持ちになれるはずがない。

 

親に復讐することしか考えていなかった。

 

現実的には、復讐などできない。

 

親ほど悪い者はない。