創作ラボ2 -271ページ目

尼港事件(にこうじけん)

1918年に日本のシベリア出兵は始まった。これは、アメリカの呼びかけによる共同出兵だった。


『チェコ軍団の支援』を目的にしたもの。


しかし、アメリカの真の目的は別のところにあった。


その証拠に、アメリカは、1920年に単独撤兵した。


これは、日本のシベリア出兵にとって大きな転換となった。


1920年3月から5月にかけて、アムール川の河口のニコラエフスク(尼港)で、赤軍パルチザンによる大規模な住民の虐殺事件が起きた。


駐留日本軍の守備隊は全滅。


日本人居留地の740人の日本人は、老若男女、子供も、凌辱され、虐殺された。


これは、尼港事件(にこうじけん)と呼ばれるものである。


通州事件よりも凄惨な事件だった。


当時、ニコラエフスクの人口は、1万2千人。その半数の6千人が虐殺され、人口が半数になった。


中国人、朝鮮人、白人は、日本人とは全く違う精神構造をしている。


非戦闘員も何のためらいもなく虐殺してしまう。


尼港事件はあまり世間には知られてはいない。



寒く長い冬が始まった

11月は、気温が高い状態が続いていた。


ここ、数日、やっと、寒くなってきた。


11月がこれまで暖かったのをこれからの寒さで相殺する必要がある。


ここ数年は、冬は寒くなる傾向になる。


寒い冬が長く続く。あまり雪が降らない地方でも雪が降る。


地球は温暖化していると、まだ、報道している。


ほんとに、そうなのか。


気温は、人間活動に影響を受ける。


南極の気温は下がり続けている。


地球は寒冷化してしまうと、誰も儲からない。


だから、地球は温暖化していることにしなければならない。

反日国人は日本の神社仏閣を狙う

https://www.youtube.com/watch?v=4dFg--fsKuQ


靖国神社の爆弾テロ事件は、爆発というよりは、発火事件だったようだ。


ゲリラ事件というには、発火装置の作りが稚拙であり、どうも、組織的なテロではなく、個人がやった事件のようだ。


犯人はまだ特定はできていないが、ネット上の噂では、靖国神社が嫌いな国、日本が嫌いな国の国民が犯人ではないかと言われている。


普通に考えて、日本人が靖国神社でテロを起こすような不敬なことはしない。


早く、犯人を捕まえてほしい。


そして、実名報道してほしい。


靖国神社のみならず、反日国の人は、日本の神社仏閣がやたらと嫌いらしい。


冬になると、反日国人の神社仏閣の放火が増えてくるのではないかと心配する。

ロシアの爆撃機がトルコの戦闘機に撃墜された

ロシアの爆撃機が、トルコの戦闘機に撃墜された。


ロシアの爆撃機がトルコの領空を侵犯したから、撃墜したらしい。


ロシアとトルコの関係はあまりよくないらしいが、他国の領空を侵犯すると、撃墜するのは、普通の独立国では当たり前のこと。


日本では、中国機が領空を侵犯しても何もできない。


警告をして、それでも、領空から離れない場合は、何もためらうことなく、撃墜すればいいのだが、日本は撃墜しない。


一度、中国機を撃墜すれば、中国は領空侵犯はしなくなるはず。


中国には法は通用しない。通用するのは力だけである。


領海侵犯も同じ。


尖閣諸島の領海を中国は、まるで自分の海であるかのように、侵犯を繰り返している。


一度、撃沈すれば、中国の公船は、尖閣から姿を消す。


中国には、法ではなく、力しか通用しない。


靖国神社で爆弾テロ

靖国神社で、爆弾テロがあった。


このテロのことをゲリラ事件と報道しているけど、ゲリラ事件というのは、戦闘行為の事である。


いかにも、日本が戦争に巻き込まれているかの印象を与える。


報道では、あまりゲリラ事件という言葉は聞かない。


テロというと、ISを思い起こすから、わざわざゲリラという言葉を使っているのか。


テロは平時において不特定多数の人物に恐怖を与えることである。


靖国神社という特別な場所で、爆発を起こすのは、ある政治的意思を持った、特定の国の国民なのではないかと思う。


日本国民の多くは、あの国の国民が、またやらかしたと思ったに違いない。


靖国神社は、ことに警備が厳しいはずなのに、なぜ、爆弾テロが起こるのか。


警備員の中にテロリストを手引きするスパイが入り込んでいるのではないかとも思われる。