創作ラボ2 -269ページ目

金星探査機、あかつき、金星の軌道に投入

金星探査機、『あかつき』が、5年前の失敗のリベンジを果たし、金星の周回軌道に乗った模様。


このニュースは、『はやぶさ』を思い起こさせる。


『はやぶさ』は、小惑星からの、サンプルリターンというミッションに一度失敗して、二度目の挑戦で、『イトカワ』からのサンプルを取った。


そして、一時は行方不明になりながらも、地球に戻って来た。


一度くらい失敗しても、決してあきらめない。


これが日本人の神髄である。


金星を探査して、どんないい事があるのかと、批判する政治家がいるかもしれない。


仕分けだといって、惑星探査の予算を削減しないでほしい。

月面着陸も米国の陰謀なのか

中国のする事は信用できないが、米国のする事も信用できない。


9.11の同時多発テロは、米国の自作自演だという認識でいい。


この現代においてさえ、米国は、全世界の国民を騙せると思っている。


1969年なら、なおさらであっただろうと思う。


1969年の技術で人類が月に行けるはずはない。


せいぜい、地球の周りを周回する程度だと思える。


地球の周りには、バンアレン帯があって、人類がそこを通過すれば、多量の放射線を浴びて死亡する。


アポロ17号以降、人類は月には行っていない。


行ってないというよりは行けない。


だからこそ、ソ連は、一度も月に行っていない。


いくら、米国に先を越されたとはいえ、国威発揚のためには月に行くだろう。


行けないからこそ、月へは行かない。





ロシアのディアナ号事件を知っているだろうか

幕末に起こった、ロシアのディアナ号の事件を知っている国民はどれだけいるだろうか。


幕末に、外国の船が日本の沿岸で、事故を起こして沈没して事件としては、和歌山沖で、沈没したトルコのエルトゥールル号事件の方が日本では知られている。


和歌山の人々は、沈没した船から乗組員を救い出した。


この事件の事をトルコの国民は今でも感謝している。


この事件よりももっと記憶されていい事件と思えるのが、ロシアのディアナ号事件である。


安政の東海地震の津波で、ロシアのディアナ号が伊豆で損傷した。


その船を修理のために、曳航している途中で沈没した。


船を失ったロシア船の乗組員は、母国に帰ることができなくなった。


その時、日本の船大工は、100日間ほどで、日本の技術で、初めて西洋の船を造った。


その船で、ロシア船の乗組員は、ロシアに帰った。


船の造船が行われた、沼津市戸田では、戸田に逗留中に病気と、事故でなくなった二人のロシア人の水兵の霊を慰める供養祭が行われている。


ロシア人は、トルコ人と違って、あまり日本人に感謝はしていないようだ。






韓国は仮想敵国

https://www.youtube.com/watch?v=G2hADtTqD1k


反日無罪の韓国が、靖国神社でテロを起こした犯人を日本に引き渡すだろうか。


おそらく、日本には引き渡すことはないと思う。


韓国では、韓国人対して靖国神社、および、日本の神社仏閣、右翼の集会には接近しないように警告している。


日本人の命ではなくて、テロを犯した自国民の命の心配をしている。


韓国ではテロリストは、英雄なので、韓国で非難されることはない。


テロで被害を受けた日本、そして、被害を受けた可能性があった、日本の市民たちに対して、韓国は謝罪をする気持ちは全くない。


韓国は日本にとっては仮想敵国である。


そういう国からの入国は制限をするべきではなのか。





靖国神社の爆破テロの犯人は20代後半の韓国人

靖国神社の爆破テロの下手人は、20代後半の韓国人だということが分かった。


おそらく、警察は、個人まで特定していると思われる。


名前も分かっているが、今は発表できる段階ではないというところだろう。


靖国神社で、日本人が爆弾テロをするはずがない。


そんな不敬なことをするのは、反日国の国民だろうと多くの日本人は思っていたはずだが、やはり、その通りだった。


日本国民は韓国人を見ると、テロリストだと思ってしまう。


靖国神社はもちろんの事、日本の神社仏閣を訪れる韓国人はテロリストだと思ってしまう。


韓国人に対するイメージは、今や、テロリストになっている。


日本では、テロリストだが、韓国では、英雄になる。


この犯人を韓国の警察は捜査するとは思えない。


反日無罪の国であり、韓国は法治国家ではない。