靖国神社の爆破テロの犯人は20代後半の韓国人 | 創作ラボ2

靖国神社の爆破テロの犯人は20代後半の韓国人

靖国神社の爆破テロの下手人は、20代後半の韓国人だということが分かった。


おそらく、警察は、個人まで特定していると思われる。


名前も分かっているが、今は発表できる段階ではないというところだろう。


靖国神社で、日本人が爆弾テロをするはずがない。


そんな不敬なことをするのは、反日国の国民だろうと多くの日本人は思っていたはずだが、やはり、その通りだった。


日本国民は韓国人を見ると、テロリストだと思ってしまう。


靖国神社はもちろんの事、日本の神社仏閣を訪れる韓国人はテロリストだと思ってしまう。


韓国人に対するイメージは、今や、テロリストになっている。


日本では、テロリストだが、韓国では、英雄になる。


この犯人を韓国の警察は捜査するとは思えない。


反日無罪の国であり、韓国は法治国家ではない。