ロシアの爆撃機がトルコの戦闘機に撃墜された
ロシアの爆撃機が、トルコの戦闘機に撃墜された。
ロシアの爆撃機がトルコの領空を侵犯したから、撃墜したらしい。
ロシアとトルコの関係はあまりよくないらしいが、他国の領空を侵犯すると、撃墜するのは、普通の独立国では当たり前のこと。
日本では、中国機が領空を侵犯しても何もできない。
警告をして、それでも、領空から離れない場合は、何もためらうことなく、撃墜すればいいのだが、日本は撃墜しない。
一度、中国機を撃墜すれば、中国は領空侵犯はしなくなるはず。
中国には法は通用しない。通用するのは力だけである。
領海侵犯も同じ。
尖閣諸島の領海を中国は、まるで自分の海であるかのように、侵犯を繰り返している。
一度、撃沈すれば、中国の公船は、尖閣から姿を消す。
中国には、法ではなく、力しか通用しない。