男のCAなど気分が悪い
看護婦という言葉が消えて、看護師になって、スチュワーデスが消えて、キャビンアテンダントになった。
それでも、CAは女性の職業だった。
ところが、その職場に男性が入りこんでいる。
女子高に男子が入学する時代だから、男のCAがいてもおかしくはないのかもしれない。
しかし、高い金を払って飛行機に乗って男のCAの顔を見るのは気分が悪い。
手の汚れないきれいな仕事には、男と女の垣根を取り払い、手の汚れる力が必要とされる仕事には男と女の垣根を壊そうとはしない。
男と女は肉体も精神も違うものだから、それぞれに適した仕事はある。
男の看護師も男のCAも見るだけで気分が悪い。
87歳の高齢者が次々と歩行者を轢く
87歳の高齢者が次々と歩行者を轢いて、親子2人が死亡した。
運転者は車のアクセルが戻らなかったと言っているが、ブレーキを全く踏んでいないことから、アクセルとブレーキを踏み間違えていたというのが、原因だと思われるが、機械は電磁的影響で突然壊れることがあるから、ほんとにアクセルが戻らなくなったかも知れないが、その可能性は小さい。
高齢者は、自分が間違った行動をしていてもそれを認めようとはしない傾向がある。
自分は歳をとったのだから偉いと思っている。
偉い自分は間違った行動などしないと思い込んでいる。
自分より下等な家族の言う事など聞くはずがない。
時々ぼけていても、自分がぼけていることを認めるはずがない。
高齢者の起こす事故は自業自得の場合が多いが、その尻拭いをいるのは家族である。
言う事を聞かない高齢者は家族にとっては疫病神になる。
萩生田光一幹事長代行は、消費税増税の延期を発言
自民党の萩生田光一幹事長代行は、『虎の門ニュース』で、10月の消費税増税は6月の日銀の企業短期経済観測調査の景況感次第で延期もありうると発言した。
6月で間に合うのかという疑問もあるが、政権の中枢の人物の発言は信憑性がある。
消費税を増税すれば、安倍政権は終焉すると、保守側、反政権側の言論人も繰り返し警告してきた。
安倍総理自身もそのことは分かっていると思う。
安倍総理は、消費税増税延期の口実を捜しているのではないか。
一つの口実として外圧がある。
外圧、つまり、米国から、指令があれば、安倍総理は、消費税の増税は間違いなく延期する。
安倍総理は、リーマン級のショックがあれば、消費税の増税は延期すると言い続けてきた。
そのショックは海外からやってくるのではなく、消費税増税によって日本がリーマン級のショックの発信源になる。
トランプ大統領が一言、消費税増税は止めろと言えば、安倍総理はあっさりと止める。
忽然とモノが消える
モノが消えるという現象は確かに起こっている。
モノが消える現象には何度も遭遇した。
消えるのは小物の場合が多い。
消えたのは、パソコンの液晶画面に掛ける、薄い布切れ。
それが消えたからといって、たいして困ることはないが、前夜までパソコンの液晶画面に掛けてあって、それを取りはずして、パソコンのそばに置いてあったのだが、それが、夜に家に帰ってみると消えていた。
それが消えたからといって、たいして困るわけではないが、なぜ、消えたのか訳が分からない。
最近消えたのは、科目印。
科目印というのは小さいモノだから、ノートとか、何かの下敷きになっているか、引き出しの中のどこかに紛れ込んでいるのかもしれないと思って何日も探し続けたがいまだに発見できていない。
まだ、消えたモノはある。
万年筆とか、本、そして、LPレコードも消えた。
パラレルワールドに消えたといわれるが、なぜ消えるのか。
瞬間移動も起きているのではないか。
トヨタは中国に電気自動車の技術を売却する
トヨタは中国に電気自動車の技術を売却する。
かつては、松下電器が中国に技術を教えた。
松下電器の技術を手に入れて、中国で電化製品が作れるようになると松下電器を中国から追い出した。
その時と同じ事が繰り返される。
電気自動車の技術は軍事転用できる。
トヨタは急速充電の技術を持っている。
中国はその技術を欲しがっている。
急速充電の技術は潜水艦の電池の充電にも利用できる。
レーザー兵器の電源にも急速充電の技術が使われる。
中国の軍事大国化を助けているのは、実は日本である。
中国が経済的に困っている時に助けるのはいつも日本。
中国が世界から孤立している時に助けるのは日本。
そして、日本は命を助けた中国から侵略される。
つまり、飼い犬に手を噛まれるようなもの。